no title
 カップに練り混ぜた生地を入れ、レンジでチンするだけでできちゃう、簡単なのに本格的な味わいでしっかりおいしいブラウニーカップケーキの作り方を紹介しようと思ったんだけど、季節はちょうどハロウィン月間じゃないか。

 だもんだから、ちょっとだけ手を加えてマニアも喜ぶ触手付きのクリーチャーテイストのブラウニーに仕上げてみたよ。

 通常モードだけでも十分うまい。だが触手仕様もホイップクリームときな粉棒の風味と食感が加わり、見た目のインパクトも味もバージョンアップしちゃうのだ。
ADVERTISING
ゴールデンレトリバーとおじいさんの交流
 ゴールデンレトリバーのメイジーは、ほぼ毎日、ある時間になると芝生の上に座っている。ただ日光浴をしているだけではない。彼女には会いたい人がいるのだ。

 それはおじいさんにとっても同様だ。毎日の散歩でメイジーに会って触れ合うことを楽しみにしている。

 今年は猛暑で、さすがにおじいさんも散歩ができない時期があった。そんな時にもメイジーはずっと芝生でおじいさんが来るのを待ち続けていたという。

 メイジーは、落ち葉を口にくわえておじいさんにプレゼントすることもあるそうだ。
スポンサードリンク
アメリカの未成年犯罪は大きく減少
 以外な事実かと思うかもしれないが、アメリカ司法省司法計画室が発表した「最新の報告書」によると、同国では1994年から2020年にかけて、17歳以下の暴力犯罪が78%も減少していることがわかったそうだ。

 アメリカでは暴力犯罪が頻発しているというイメージがあるが、未成年犯罪に限って言えば、どうもそれは必ずしも現実を反映したものではないようだ。

 あるいは、たまに起きる銃乱射事件などの犯罪があまりにも印象に残る強烈なものだからかもしれない。
猫の滑り台チャレンジ
 猫が己に課した試練。それは滑り台を逆からのぼって頂上までたどり着くこと。何度も何度でも果敢にトライする猫の姿は、諦めたらそこで終了というあの名言を思い出せてくれたようだ。

 プラスチック製の滑り台と肉球の相性は最悪なんだけども、爪をひっかける場所すらないわけなんだけども、それでも猫の闘志は燃えたぎっているのであった。多分だけど。
ペルーで生贄となった子供の遺骨
  プレ・インカ(後期中間期)時代、インカ帝国を止めるチャンスがあった最後にして最大の、チムー王国の遺跡で、76名もの子供の遺体が発掘されたそうだ。

 850年頃から1470年頃まで存在したチムー王国の「パンパ・ラ・クルス遺跡」で発見された遺体は、これで合計302体を数える。これらはチムーで子供を生贄に捧げる習慣があったことを裏付けている。

 生贄は天災時などに神々を鎮めるために行われたと考えられており、その儀式は450年間で6度は行われただろうことがわかっている。
20220930_114237_batch
 ペットのいるおうちではあるあるかもしれないけれど、飼い主のプライバシーとかプライベートスペースとかは、ペットの前では無意味になりがち。

「会話」が成立しちゃうヨウムのアポロさんも、どこまででもご主人の個人的な空間に入り込んで来ようとするらしいよ。そう、それがたとえトイレの中だとしても。



エイリアン金魚の謎
 3億3000万年前、お腹(腸)を膨らませて、先端についた歯のついた舌のような器官を体外に射出し獲物を捕らえていた謎の生物が存在した。

 あまりの奇妙さゆえに「エイリアン金魚」との異名を持つ「ティフロエスス(Typhloesus wellsi)」の化石は、1973年に石炭紀の地層から発見された。

 新たな研究によると、どうやらティフロエススは「軟体動物」で、初期の「腹足類」ではないかと考えられるという。つまりカタツムリやナメクジの仲間ということだ。
キアヌ・リーブスおススメの映画
 地球上で(おそらく)老若男女を問わず誰からも好かれている人物の1人と言えば、ハリウッドスターのキアヌ・リーブスだろう。

 セレブなのにセレブのような横柄さの微塵もなく、常に周りに気遣いを見せるキアヌは、これまでにもソーシャルメディアで多くのファンの心をがっちり掴んできた。

 そんなキアヌに、『マトリックス』で共演したキャリー=アン・モスが「おすすめの映画」を尋ねたところ、リストを作って真剣に答えてくれたという。
目玉付きの車で交通事故を低減
 東大と京大のグループが目玉付きの車を考案した。とは言えかわいらしさを追求したわけではない。交通事故を減らすには有効な方法になるという。

 人は視線を感じ取りその意図を組むことができる生き物だ。これまでは運転手の視線で、ある程度歩行者とコンタクトを取ることができたが、自動運転車が一般的になるであろう未来、そうもいかなくなる。

 そこで開発されたのが、車自体に目玉を付けて疑似化させることで、意思の疎通を可能にするギョロ目車だ。

 このユニークは方法は、交通事故を防いでくれるだけでなく、交通の流れをスムーズにしたり、歩行者に安心感を与えたりする効果もあるとのことだ。
ウクライナ支援ウォーキング
 長引くロシア軍によるウクライナ侵攻は、世界各国で様々な影響が出ているが、やはり一番大変な思いをしているのはウクライナの人々だろう。

 個人が自分ができる方法で様々な支援活動を展開している中、イギリスのロンドン警視庁に勤務する男性は、イギリスの最南端から長距離ウォーキングをして、募金活動を行った。

 自らも見知らぬ人々のやさしさを借りて、ウクライナ支援のための意識を高めようと、国内423kmを歩いた。
道に迷ったことがきっかけで子猫を救う
 中東クウェートで、道に迷ってた女性は、普段は通ることのない高速道路を走っていた。すると偶然にも小さな子猫が道路をさ迷っているのを目撃。

 その女性は、過去に飼っていた愛猫を辛い状況で失ってしまった経験をきっかけに、猫の救済保護団体を立ち上げ活動している人物だった。

 最終的に、女性に救助・保護されたその子猫は、現在養子縁組がまとまり、アメリカに渡る準備をしているところだという。
犬は人間のストレスを嗅ぎ分けられる
 犬を飼っている人なら辛い時、愛犬が心配そうに近寄ってきたという経験をしたことがあるかもしれない。人間と気持ちを共有することができる犬だが、ではどうやって人間の苦境を察知しているのだろうか?

 その手がかりの1つは、どうやらニオイであるようだ。新たな研究によると、犬は人間の「ストレスのニオイ」を9割以上の成功率で嗅ぎ分けられるのだという。
猫がコイン消しマジックに挑戦
 猫は犬ほどには芸はできないと言われているが、実はやる気がないだけで、本気を出せばいろんな芸が覚えられる可能性を秘めているのかもしれない。

 忍術だって、なんなら魔法だって使えるかもしれないんじゃないかと思うほどには、予想外の行動をしでかすことがある。

 で、ここの家の猫の場合には、飼い主がコインを消すマジックのお手本を見せたところ1発でその技を成功させたのだ。
回復を信じて遺体と1年半暮らした家族
 死亡診断されたが実は生きていたという仰天ニュースが時に伝えられるが、今回はその逆だ。

 複数の死亡宣告が出され、死んでいることが確実な男性を「昏睡状態だがいつか回復する」と信じて自宅へ連れ帰り、1年半も遺体と一緒に暮らしていたインドの家族。

 発見時、遺体はかなりミイラ化が進んでいたという。
スポンサードリンク
ADVERTISING
記事検索
月別アーカイブ
ADVERTISING
ADVERTISING