老化が急速に進むのは人生で3回。34歳、60歳、78歳の時にやってくる(米研究)1位
むしゃくしゃしてやった、反省はしていない。飼い主が1週間かけて作ったレゴのドラえもんを一瞬にして破壊した猫2位
タイで大手スーパーがレジ袋を廃止に。ユニークなエコバッグを使う人が続出している件3位
試される僧侶。猫の思いっきり甘えるの攻撃に耐えられるか?(タイ)4位
散歩に出かけた犬が、子猫を連れて帰って来た件(アメリカ)5位
福島の避難区域は今、野生動物の楽園となっていた(米調査)6位
新年最初の満月「ウルフムーン」は1月11日、半影月食とともにやってくる7位
インドの大学で初の「幽霊学」コースが開講。医師らが“アーユルヴェーダ”を用いた心理障害の治療を学ぶ8位
イヌイット伝統の手作りのスノーゴーグルはこんな形をしていた!逆に新しいじゃないか(カナダ)9位
オーストラリア森林火災、迫りくる火から羊の群れを守ったヒーロー犬10位
2枚のコンピューターチップ間で初の量子テレポーテーションに成功。情報を瞬間転送(英・デンマーク共同研究)1位
今日は2019年最後の満月、コールドムーン!空を見上げて今年を生き抜いた自分をほめてあげよう(12月12日)2位
メキシコの古代都市テオティワカンにあるピラミッドで発見された緑色の石仮面3位
水面を照らすクリムト。第二次世界大戦時の巨大潜水艦基地を世界最大のデジタルアート空間に(フランス)4位
ビキニを着てきたらガソリン無料と聞いて...本格的なビキニ姿の男性が集まってきた件(ロシア)5位
人間の本来の寿命は38歳。DNA解析による脊椎動物の寿命推定(オーストラリア研究)6位
同じ食品なのにイギリスとアメリカでこんなに違う!7つの食品成分表比較7位
がんばってるな、私も付き合おう。夜遅く仕事をしていたら猫が寝落ちした件8位
ひらめいた!農作物を猿に荒らされ困っていた農民たち、犬を虎模様にペイント。なんと効果あり!(インド)9位
孤立した単調な生活は脳を縮小させる。南極調査隊員の脳の調査で明らかに10位
オオカミの赤ちゃん、はじめての遠吠えがかわいすぎて悶絶(要音声)1位
睡眠中に脳内で毒素の清掃作業が行われている様子が映像で明らかに(米研究)2位
飲み過ぎても二日酔いにならない合成アルコールが5年以内に販売予定(イギリス)3位
プラスチックの代わりに。コーヒー豆から作られたコーヒーカップ&マグが登場。洗って何度も使える(ドイツ)4位
足の大モフ感!カナダオオヤマネコの魅力にズームイン5位
液体の永久磁石が偶然に開発される。史上初(米研究)6位
バナナなのにバニラアイス味!未熟果は青色のその名も「アイスクリームブルーバナナ」は日本でも育てられるしネット通販で苗木が買える7位
海洋汚染の元凶であるマイクロプラスチック。淡水に流れ出る6割が洗濯による糸くずであることが判明(米研究)8位
大好きなアメフトチームのTシャツを自作した少年がいじめられていることを知ったチーム、そのデザインを公式Tシャツに9位
これまで宇宙でしか発見されたことのない、ダイヤモンドより硬い宝石が発見される(イスラエル)10位
雪上の「SOS」氷点下のアラスカで小屋を焼失した男性、23日間後に救助される(アメリカ)
柴犬の顔は液体だった?「いじらせてくれないとプレゼントあげないよ!」というご主人に黒柴もため息
イカに3Dメガネをかけ3D映像を見せるとどうなる?興味深い実験が行われる(米研究)
あえて整えず、自前の一本眉で勝負した女性、モデルの仕事をゲットしデートの誘いが殺到(デンマーク)
これは怖い!消防士も恐れる火災の現場で起きる爆発現象「バックドラフト」を再現する科学実験
メタリカやエルトン・ジョンなど多くのセレブたちがオーストラリアの森林火災に多額の支援
郵便局の前にいた犬はとても大きなジャケットを着ていた。それにはこんな暖かい事情があった(アメリカ)
ヨウムはやさしい。見返りを期待せず仲間を助ける利他的な行動を確認(ドイツ研究)
良き世界。猫が大好きなカンガルー。一緒に横たわりながら猫をグルーミング
海面から突き出た巨大な赤い角。「悪魔の角」と呼ばれる気象現象が確認される(カタール)
サルが葬儀に参列した?泣いている女性を慰めるかのように抱きしめるハヌマンラングール
脅威の顔認識能力を持つスーパーレコグナイザーにも弱点があった。異なる人種だと精度が落ちることが判明
娘フラワーの香りがするキャンドルアロマが販売されたところ、直ぐに完売してしまった件(アメリカ)
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過去2世紀に渡り、人間の体温は下がり続けている(米研究)
ブルドッグがブルドーザーに!?雪をかき分けながら進む犬
メキシコの刑務所内でサッカーの友好試合を行ったところ、血みどろの銃撃戦となり死者が続出した件(メキシコ)
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恐怖だけで死者が出たいわくつき物件。ロンドンの幽霊屋敷にまつわる説(イギリス)
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2600年前に斬首された男性の脳。保存状態は良好(イギリス)※画像あり
コメント
1. 匿名処理班
どう考えても譲ったほうが早いのに・・・
譲ることによる「負けたという」精神的感情のほうが遅くなったり車へこんだりすることより重大なのかな
2. 匿名処理班
ドルジ・スピリッツなわけだ。
3. 匿名処理班
最初の2台だけかと思って、やれやれやっと通ったかいと次を見たら「イタイイタイ踏んでる足踏んでる!」状態になっていた
4. 匿名処理班
一台ずつ順序良く行けば、もっと時間もかからずスムーズに通れるだろうに……。
譲り合いの精神はないのかね……。
5. 匿名処理班
譲ったほうが早く到着できるような
6. 匿名処理班
スモーに勝つにはこのくらいのガッツが…
7. 匿名処理班
いやあ、触れ合いって良いもんですねえ
8. 匿名処理班
文明国とそうでない国の差がよく現れてるね。
彼らは100年後でも何も進歩せず同じことやってそうだな。
9. 匿名処理班
土人すぎる。でも日常なら仕方ないんだろうな。
10. 匿名処理班
日本での朝の電車のラッシュアワー時の精神性も同じようなもんだぜ!
11. 匿名処理班
こんな国が世界最強だった時代があった訳で。
12. 匿名処理班
ロスサントスでよく見る光景
13. 匿名処理班
米8
デカルチャー
14. 匿名処理班
モンゴルの皆さんには先生がっかりしました
みんなで出口に殺到するよりも列を作って順番に出た方が早いって
避難訓練の前に先生言いましたね?
15. 匿名処理班
順番に並んで自分の番を待つって思想が完全に欠落してるんかなあ
中国には謝ったら負けだから絶対自分から謝らないって風習があるとか聞いたがモンゴルにも感染してるのかなあ
16. 匿名処理班
騎馬民族スタイルなのか。馬だったら通れたろうに。
17. 匿名処理班
負けん気が強いんでしょ。
武士っぽい。
18. 匿名処理班
順番守れやw
他の国でこんな状況なら大喧嘩になりそうなもんだが
日常茶飯事なのかな
19. 匿名処理班
もう相撲って聞くだけで興奮するわ
20. 匿名処理班
寒い時には押しくら饅頭だね
21. 匿名処理班
車一緒すぎる
22. 匿名処理班
3つあるゲートの両側二つが予期せぬ通行止めになってて、何も知らずに並んでいた両側の車が立ち往生になって長蛇の列で並んでて、無理してでも真ん中に割り込まないと全く動かない状況と予想。
ロシア製ジープはモンゴルでタクシーとして使われてる車でもあるから、ひょっとしたらお客さん乗せてて延々待たせるわけにもいかずかなり無理してる、とかいうのもあるかも。
23. 匿名処理班
マナーやモラルが経済成長が高くなってからかなり酷くなったという噂
知人曰く中国の方がなんぼかマシと言う位酷くなってるとか
24. 匿名処理班
アホすぎw
25. モンゴル人
いつの時代の写真ですかw
今はもうこんなことないよ〜