inu アメリカはアリゾナ州の都市フィニックスにて、会社が終わってみんなが家路に着く帰宅ラッシュ真っ只中の高速道路に1匹の犬(ラブラドール)がどこからともなく迷い込んじゃったのだそうで、とにかく轢かれちゃならないと、警察の人が一旦通行止めをして、「ワンちゃんお願い、ここは危ないからどいてちょうだい」と捕獲作業に乗りだしたんだけど、このワンちゃんがパニクっちゃってたみたいでなかなかつかまらなかったそうで、約1時間に渡り、通行止めをくらった道路は大渋滞となってしまったそうです。最後には無事捕獲されてよかったんだけど、困ってしまってワンワンワワンなのは、犬のおまわりさんだけじゃなく、人間のおまわりさんもそうみたいなんだ。


スポンサードリンク

雑学 Part2 | 高速道路を大渋滞にした犬




この記事が気に入ったら
いいね!しよう
カラパイアの最新記事をお届けします
この記事をシェア :    

Facebook

コメント

1

1. kkp

  • 2009年01月12日 13:19
  • ID:cqPJt5lT0 #

日本じゃねえな、こんなのは命の教育で一番子供にインパクトあると思う

2

2. あ

  • 2009年01月12日 19:24
  • ID:olDvli2H0 #

なんで日本じゃないの?
アメリカだって偶然あっただけでしょ。
日本だってあってもおかしくない。
アメリカだって日本だって保健所で犬が殺されてるのに
こういう突発的な事件が起こって
「みんな犬に優しくしましょう、
一匹だって殺せない、
時間をロスしても一匹の命のためなら仕方ない」
バカみたい・・・。
それよりも保健所で殺されてるペットの
数と殺されてる状況を撮影するのが命の教育で一番インパクトがあると思うけど。

お名前
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク