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 いぶり家の中で、私を除いて唯一の女子、ちくわさん。可愛い見た目と裏腹にツンデレ炸裂だったりするちくわさんだけど、意外に女子っぽい一面もあったりする。

 今回はそんなちくわさんをクローズアップした4コマをお届けするよ。
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 カナダのオンタリオ州キングストンで、何か月もの間路上を彷徨っていた1匹のシャム猫が、豚や羊、ヤギや牛などの家畜動物専門の保護牧場に連れて来られた。

 猫は骨盤を骨折しておりボロボロの状態だった。また、過去に酷い虐待を受けたのか、猫は極端に人間を怖がっていたが、サンクチュアリを運営する一家に引き取られると驚くような変化が起こった。
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 日本には「同じ釜の飯を食う」ということわざがある。生活を共にしたり、苦楽を分かち合った親しい間柄を示す言葉だが、最新の研究結果によると、同じ皿の料理を分け合うことで親近感が深まることが実際にあるようだ。

 家族の間では、1つの皿に盛られた料理をいくつか並べ、みんなで分け合いながら食べる慣習があるが、この家族的食事スタイルこそが、ビジネスの交渉時に非常に役立つという。 
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 家の中には2匹の飼い猫、外には5匹の野良猫により完全に守られている家がある。ウォルター・サンティ氏の自宅の警備は万全であり、隣家の犬が侵入しようとすると猫警備隊によりことごとく阻止されるという話は前回お伝えした(関連記事)。

 さてそのセキュリティーレベルはいかほどのものなのだろうか?サンティ氏はぬいぐるみの犬に改造を施し、鳴き声を発するようにしたものを家の庭の犬小屋や木の上に設置し、猫たちの反応を見ることにした。

 ただしぬいぐるみの犬が発する鳴き声は犬の声ではなく子猫の鳴き声というトリッキーなものである。
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image credit:facebook

 先月末、ブラジルで住民に助けられて道路を横断した大きなヘビが話題になっている。
 
 何か思うところがあったのか、車がビュンビュン走る高速道路をせっせと渡り始めたアナコンダ。

 その現場にたまたま出くわした優しい夫婦が、あまりに危険な彼女の行動を見過ごせなくなり、車を降りて他のドライバーの誘導を開始。
 
 おかげでアナコンダは轢かれることなく、無事に広い道路を渡り切ったのだ。
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 飼い主さんがしつこくハグをしようとたら、ペットのわんこはどのくらい付き合ってくれるのだろうか……などというわけのわからんチャレンジをされて、少々困惑と迷惑を感じていたっぽいハスキーのゴハンくん

 やれやれと思ったことだろうが、この飼い主さんてば懲りずにまたしても、しょーもない動画を撮り始めてくれたんだ。

 今回のテーマは「ついうっかりハスキーの足を踏んでみたらどうなる?」なんだってさ。とりあえず付き合う方のヤレヤレ顔を見に行ってみよう。
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 1986年4月26日、チェルノブイリ原子力発電所4号炉がメルトダウン。事故直後から除染作業が開始されるも、近隣で暮らしていた35万人以上の住人が避難を余儀なくされ、発電所周辺は立入禁止となった。

 このあたりは今日でもなお、立ち入りが厳しく規制されており、かつての住人はいまだ帰還できぬままだ。この悲劇は、史上最悪の原発事故として人類の歴史に刻まれている。

 あれから33年、この地は野生動物たちの楽園となっている。
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image credit:photo by youtube

 世の中には奇妙で謎めいた大会や選手権が存在する。主催者側の思いつきなのか、需要があったのかどうかはわからないままに、話題にならずにそのまま終わる大会もあるにはあるが、話題になればまだラッキーな方だろう。

 そしてここにまた、奇妙な選手権がフィンランドに誕生した。ヘヴィメタル(ヘビメタ、メタル)の音楽をBGMに編み物をする「ヘヴィメタ編み物選手権」である。

 ヘドバンの勢いや華麗さが重要なのか、それとも編み物の上手さが重要なのか・・・審査の基準が気になりすぎるが、とにかくただいまエントリー受付中なのだ。
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image credit:youtube

 令和に突入した今日この頃、自分これで元号3つ目、三時代生きたんかぁ…と感慨にひたる昭和の人もいる中、ネット界では次世代を担う子どもの学習動画が反響を呼んでいる。

 最近アメリカの小学生は新たな計算方法を学んでいるという。それは2桁のかけ算なのだが、旧世代が習った方法とはけっこう異なるものだった。

 新しい方法と古い方法、2つの方法で同じかけ算を同時に解いていく動画が公開されていたのだが、これについて様々な反響が出ている。
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 らぶりんちょカップルや夫婦がおそろいの服を着たり、色だけ合わせたり柄だけ合わせたり、ちょっとした共有感を楽しむペアルック。

 上から下までクローンのようにまったく一緒で仲良く手をつないで歩いているカップルとかは、今はほとんど存在せず、発見したら希少種として貴重な人間観察サンプルとなるわけだが、1970年代は前向きに提案されていたようだ。

 というかペアルック極めようとしすぎたあまり、暴走している部分もあるが、ファッションはリバイバルしがちなので、今後こういったペアルックが流行るかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
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image credit:Facebook

 アメリカ・カリフォルニア州サンディエゴにある動物保護施設、サンディエゴ・ヒューメイン・ソサイアティーは先週、近隣住民から子犬を保護したとの連絡を受けた。

 その住人は、ティエラサンタ地区で犬の散歩をしていたところ、生後約10日くらいの子犬が放置されているのを発見。保護するため自宅に連れ帰ったという。

 動物保護施設のスタッフは早速、引き取りに向かったが、そこで予想外の事実が明らかになった。住民が保護したのは犬ではなかったのだ。
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 極寒の宇宙と暖かな地球の大気が生み出す寒暖のコントラスト――こいつを利用すれば、ソーラーパネルと似た要領で発電ができてしまうのだそうだ。

 しかもソーラーパネルと大きく違って、こちらのシステムは夜にこそ真価を発揮する。

 夜や悪天候であっても発電が可能な、新しい再生可能エネルギーとして期待されるものこうしたわけである。
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 猫の年齢は人間の年齢に換算するといくつになるのだろう?

 近年は、犬や猫の1年7歳説への詳しい見解(該当記事)も広まりつつあるが、海外で作成された猫のライフステージに着目した情報が話題になっている。

 人間年齢への換算や実年齢を知る方法など、猫の歳や寿命にまつわるあれこれを紹介しよう。
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youtube

「シーフード大好きブロガー」として、これまでにも様々な海の生き物を食している姿を動画に収め、SNSでシェアしてきた中国の女性だが、今回は手痛い、もとい、顔面痛い仕返しを受けたようだ。


 今回、タコの踊り食いをしている姿をシェアしようとカメラの前にスタンバイしたが、タコからの反撃を受け、とんでもない結果になってしまったのだ。
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