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 思い出のあのCDだが、いらなくなってしまった、処分したい。そんなこともあるだろう。だがただ捨てるだけでいいのか?

 そんな時、これらのリメイク法が参考になるかもしれない。

 クリスマスオーナメントからモザイクアートなど、CDの有効活用方法はいろいろあるようだ。
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 スーパーマーケットに陳列されている野菜やフルーツの姿かたちは、我々にとって見慣れたものである。だが収穫前のその姿は知られていないものも多く、その正体を知ったら「うそ〜ん」となるものも多い。

 ナッツ類やフルーツ、香辛料など、私たちが日常的に手に取り料理に使っている食べ物の収穫前の意外な姿を見てみよう。
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 年齢には勝てないなんてことを聞くし実際にそうだよなって思ってる人はこのおじいちゃんの姿に驚くはずだ。「中国で最もホットなおじいちゃん」と呼ばれている、俳優でモデルのワン・デシュンさんである。

 ムキムキマッチョな体格と白髪のロン毛、仙人のようなヒゲがめちゃファンキーだが、なんと御年81歳。これまでのシニア世代に対する見方をガラリと変えたとして、中国だけでなく世界中から称賛を集めているんだ。
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 ブッバは現在6才のピットブルだ。生後3カ月の時、アメリカ、アリゾナ州フェニックスにあるシェルターから今の飼い主女性、レベッカさんが引き取った。

 レベッカさんの家に来た当初、彼女のルームメイトがたくさんの子猫を面倒を見ていたこともあり、ブッバは猫たちが大好きになった。

 小さくてふわふわで毛玉みたいでミャウミャウしててかわいらしいったらありゃしない。強く優しいブッバは子猫と過ごす日々が楽しくてたまらなかったのだ。

 だが、子猫たちはその後すぐにそれぞれの里親の元へと引っ越していった。ブッバの心にはぽっかりと穴が開いたようだった。

 あれから6年、ついにブッバの家に子猫がやってきたのだ。
 ブッバの喜びようったら!
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 恐竜が生きていた白亜紀に生息していたと思われる、約1億年前の絶滅鳥類「エナンティオルニス」類のヒナのほぼ全身が、ミャンマーで見つかった琥珀の中に閉じ込められていた。

 珍しいことにこのヒナには羽毛が生えていて、これまでにない特異な発見となった。
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 カメラマンのジョン・ウェッジさんは自然豊かなカナダ、プリンス・エドワード島で暮らしている。そんなウェッジさんのお宅には主に冬、毎年必ずやってくるキツネの訪問者がいるという。

 適度な距離感を持ってその美しい毛並みを持つ訪問者を暖かく出迎えるウェッジさん。友情の記録としてその姿を撮影している。ウェッジさんとキツネの交流は3年間にも及んでいるという。
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 2011年に初めて発見され、「エイリアン・メガストラクチャー(エイリアンの巨大建造物)」と天文学者から呼ばれている恒星「KIC 8462852」から再び謎の減光現象が起きているという。

 KIC8462852は別名「Tabby’s Star(タビーズ・スター)」とも呼ばれ、私たちの銀河系の遥か先、1300光年先のはくちょう座に位置している。

 天文学者はこの天体を取り巻く問題に頭を悩ませている。この天体は、不規則に光が弱まることが知られており、地球外生命体が作る構造物によって光が遮断されているのではないかと言われていた。

 KIC 8462852からは、過去数年にわたり定期的な減光現象が観測されているが、2017年5月19日の金曜日に、再度減光が行われたそうで、天文学者はこの現象をリアルタイムで観測することに成功したという。
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 アルゼンチン、ブエノスアイレス州の都市ラヌースの道を歩いていた少年二人は四本足の全身まっくろな生き物を発見した。その真っ黒い生き物は異臭を放ち、体を這いずるようにして通りを歩いていたという。

 少年たちがおそるおそるその生き物を確認すると、それは全身タールにまみれた1匹の犬だということが判明した。犬が誤ってタールの中に落ちてしまったのかもしれない、あるいは何者かが犬をタールまみれにし、放置したのかもしれない。しかしそんなことよりも大切なことがあった。それはこのままではタールまみれの犬は確実に死んでしまうということだ。

 少年らが助けを呼ぼうとしたところに運よく、パトカーが通りかかった。
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 宇宙開発の歴史においては、事故で命を失った宇宙飛行士もいる。チャレンジャー号爆発事件やコロンビア号空中分解事故のことはご存知だろう。

 だが危うく命を落としかけたという事件ならさらに多く発生している。ここで紹介する事例は、そうした一歩間違えれば大惨事になっていたものだ。
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 日本で販売されている動物ソックスの相場といえば、モフモフした質感の素材にやんわりと漫画チックな肉球が施されている「かわいい」タイプのものが圧倒的に多い。

 ところが海外では何よりも「リアリティ」が追及されるわけだ。

 だもんだからアニマルソックスも足元だけリアリティ
 忠実な転写プリントで本物の動物にでもなったような気分になれる。

 海外通販サイト「ホワット・オン・アース」で販売中のアニマルソックスは、犬と猫の肉球もそのままプリント。日本で売られているものとは一味違うリアリティを楽しめたりするのだ。
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 人間のいるところにカラスはいる。

 時にカラスは生ごみを漁ったり、電線の上からじっと人間を観察していることもある。なぜか追いかけられる人もいれば、変に慕われている人もいるだろう。

 カラスはとても知能が高い。人間の顔も性別も良く記憶している。良くしてもらったこと、いじめられたことすべて把握し仲間に伝えている。

 ここではワシントン大学でカラスとレイブンの研究をしているジョン・マーズラフ博士に、カラスと仲良くなる方法を伝授してもらおう。
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 昼間は太陽の下で元気よく遊び、寝床に入ったらすぐに眠りに落ちる。小さい子どもの理想的な姿かもしれないが、子どもだって寝付けない夜はあるものだ。

 欧米文化圏の場合、子どもは子ども部屋で、親は親の寝室でそれぞれ寝る、という文化がある。親は小さな子どもにおやすみのキスをしたらはい、また明日だ。

 さて、ある晩、2歳の弟の部屋に来た14歳のお兄ちゃん。弟が寝付けないのを見て、お話をしてくれた。「昔々、あるところに…」。

 ところがそこに突然の乱入者が・・・
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 カナダのブリティッシュコロンビア州で、子育て中のハクトウワシの巣に1羽のアカオノスリのヒナが紛れ込んでいるというニュースが話題になっている。

 専門家によると、日ごろから獲物を巡って激しい戦いを繰り広げているハクトウワシと、アカオノスリがこのように共存するのは非常に珍しいという。

 ハクトウワシにとって本来なら、我が子ではないこのヒナはおいしい餌となるはずだ。同じタカ科だからのかはわからないが、アカオノスリのヒナは、我が子と同じように餌をもらって巣の中でスクスクと育っているのだそうだ。

 いったいなぜこんなことに?
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 地球を宇宙から脅かす危険を絶え間なく監視しているNASAは、”潜在的に危険”な小惑星を新たに10個発見したと発表した。

 この発見は地球近傍天体広域赤外線探査衛星(Near-Earth Object Wide-field Infrared Survey Explorer/NEOWISE)によるものだ。
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