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 飼い主もイケメンなので一粒で二度おいしい系の動画なのかもしれない。

 飼い主男性がピュゥ、ピュゥピュゥ〜!っと口笛を吹くと、大急ぎで男性の元に走ってくる赤ちゃんフクロウ。

 羽を広げながらパタパタと走っていくその姿はかわいいことこの上ない。
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 人の暮らすところに食料雑貨店がある。人々は日々の生活に欠かせない食料品や日用品をそこで購入するのだ。

 食料雑貨店も規模が大きくなると、対面式ではなく、セルフサービスで短時間に購入できる小売業態へと変化する。それがスーパーマーケットだ。

 アメリカの古き良き時代の食料雑貨店の写真は面白い。当時の商品や販売形態、消費者のファッションなど、見どころ盛りだくさんだ。

 
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 ペットたちはその生活、いやそのいのちを飼い主に依存して生きている。食べ物、住む場所、安全、健康への気遣い。すべて飼い主が責任をもって、与えなければならないもの。だがその飼い主に何かあったら?

 先日は突然入院した飼い主と犬の物語をお伝えしたけれど、今回は飼い主の死で野良犬となってしまっていた犬を、保護したお話をご紹介しよう。
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 最近ではサイコパスという言葉も浸透してきている。映画やドラマはもちろんのこと、ネットやテレビで頻繁に特集されているので、そのイメージも連想しやすいだろう。

 サイコパス(サイコパシー)とは、反社会的人格の一種を意味する心理学用語で、ざっくりいうと、良心を持たず、罪悪感も一切持たず、他者への共感力が欠如している人のことである。

 この言葉がひとり歩きした結果、気に入らない人を非難するときに使用する例も見受けられるが、巧妙なサイコパスほど自分をうまく偽っているし、人を欺くのに長けている。

 一言でサイコパスといっても、犯罪を引き起こす深刻なものから、ごく軽度のものまで様々だ。男女による性差もある。

 ここではサイコパスについて、まだあなたが知らないであろう5つの事実を見ていこう。
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image credit:nail_sunny

 たかが爪、されど爪。ネイルアートの進化はありとあらゆる方向に進んでいる。スカルプやジェルネイルなど、素材的にはここ数年変わっていないのだが、その加工の仕方が凄い。

 ロシアのネイルサロン「nail_sunny」がインスタグラムで公開したネイルアートは、手の指を足型に造詣し、ついでに歩かせちゃったというもの。

 普通にびっくりなんだぜ。
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 果汁などをゼラチンで固めたグミは、日本でも愛されているお菓子のひとつだ。海外製のものと日本製のもので食感は異なる場合もあるが、様々なタイプのグミが登場している。

 さて、そんなグミはどのように作られているのだろうか?

 グミを食べるところからゼラチンの製造方法まで戻っていく、逆再生映像が公開されていた。

 知っている人は知っていると思うけど、グミの原料であるゼラチンには、あの動物が使用されていたんだね。ちょっとびっくり!
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 さまざまな情報が瞬く間に拡散されるインターネットの世界。

 どういった情報が拡散されやすいのか傾向をつかむのはなかなか難しいが、特定の数字や数字のパターンが神秘的な力を持つという考え方は拡散されがちなものの一つではないだろうか。

 隠された数字のパターンを読み解き、偶然性と必然性について思いを巡らせたいネット民が少なくないのだろう。

 その現象の一例が「年齢+生まれ年(西暦)=2018」だ。この数式は今年9月、フェイスブックやインスタグラム、ツイッターなどのSNSで人気を集めた。
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 情緒あふれるネオゴシック様式の修道院で階段に腰を下ろしながら、テラスで夜空を静かに眺めていれば、スラっとした姿が美しいタテガミオオカミの姿を間近に見ることができるかもしれない。

 ブラジル、ミナスジェライス州カタス・アウタスにあるサンチュアリオ・ド・カラサ修道院の庭には、夜な夜なタテガミオオカミが顔を出す。

 この修道院では、今や絶滅危惧種となった南米固有のタテガミオオカミに30年もの長い間、夜に餌を与えているのだ。

 修道院のゴミ箱あさりをしていた彼らに食べ残しを与えたことがきっかけだ。今ではこの行為は公認となっており、マナーを守れば観光客も彼らを見ることができる。
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 今までにない製品をもたらす新たな素材の開発は世界中で行われているが、イギリスの研究者が、ほぼ不可能だと考えられていた新材料を開発したニュースが注目を集めている。

 それは金属と同じくらいの硬度がありながら、強い振動も吸収する柔軟性もあるという驚きの素材で、乗り物に使えば快適な乗り心地になるというのだ。
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 以前カラパイアでも紹介した、ペーパークラフト作家のローガン・ブラウン。関連記事1関連記事2)彼が作り続けているシリーズ作品『Magical Circle Variations』が新たな進化を遂げている。

 彼は今までも様々な微生物や病原体、ニューロンをモチーフにした制作をしてきた。今回の新作では、人体に見られる多様な細菌、古細菌、真菌にサンゴ礁のイメージを重ね合わせている。更に、サンゴの生息地でも見られるパステルカラースキームを用いて配色している。
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image credit:Facebook

 9月下旬、メキシコのリゾート地であるプエルト・バジャルタで、住民を震え上がらせる恐ろしい事件が発生していたようだ。

 少なくとも10人の男性が被害に遭ったのだが、発見時の状況はいずれも同じだ。

 男性たちはいずれも裸で街灯柱に縛られており、臀部には繰り返し叩かれたような跡があった。さらに、後頭部には「R」の文字が剃り込まれていた。

 現在のところ犯人は分かっていない。更におかしなことに、ほとんどの犠牲者が事件の詳細について口を閉ざしているという。
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 大きな動物と小さな動物が仲むつまじく異種交流する様子は、見ているニンゲンの心をほんわか和ませてくれるものだよね。

 でも、今回の組み合わせは異種ではなく同種。大きな犬と、小さな犬だ。

 突然、目の前に転がってきたフワフワ毛玉。ぽよぽよと動くその生き物を、大きな犬はどうあつかえばいいのかわからないみたいなんだ。
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 新約聖書の最後に収められている書、「ヨハネの黙示録」には、この世の終わり(アポカリプス)について書かれている。

 様々な災いが世を襲い、人の多くは滅ぼされる。その後は、キリストの再臨と千年王国の到来の後に、サタンとの最終的な戦いを経て、天地万物が新しくされると記されているのだ。

 黙示録に書かれているアポカリプスが既に始まっていると唱える人も多い。例えば、「チェルノブイリ」というロシア語が、この書の最初の方に登場する「ニガヨモギ」の意味である、という説は耳にしたことがあるのではなかろうか。

 アポカリプス(最後の審判・人類の滅亡)の時期については既に数々の説があるが、その中に、今から3年後「2021年」に始まるという説がある。

 そして2028年に世界を再建すべく、キリストの再臨を迎えるのだそうだ。
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 炎と音楽といえば、人間の奥底にある本能的な何かを揺さぶる効果がある気がするのだが、アメリカにてその2つが融合したアイテムが話題になっている。

 これはなんと音に合わせて炎が踊るアメージングファイヤーなテーブルで、内蔵スピーカーから好みの音楽を流しながらエネルギッシュな炎を堪能できる。

 ヒャッハーな気分にひたったり、個性的な音楽体験を求めがちな人にはもってこいの音響アイテム。まずはその動きをご覧いただこう。
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