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 政府がその存在を否定すればするほど様々な憶測が流れそして陰謀説につながっていく。

 UFOや異星人隠蔽説で有名なエリア51は、機密解除がなされても尚、人々の憶測はとどまるところを知らない。人は信じたいことしか信じないのだ。

 このようなドラマチックな噂が囁かれる基地は世界各地に存在する。その性質ゆえに、基地の存在が公然と認められることはない。

 ここでは、様々な陰謀説がうずまく世界10の基地をみていくことにしよう。噂ゆえにその基地の存在は定かではない。
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nicolas10

 ここ最近、海外のネット民の間で大きな話題を呼んでいた日本の駄菓子がある。それはパッケージにニコラス・ケイジがデザインされたうまい棒である。

 海外ネット界で大人気の愛されキャラ、ニコラス・ケイジ。

 なぜか妙に哀愁漂う困り顔や幽霊屋敷を購入したりする破天荒エピソードでみんなのハートをがっちりホールドしており、さまざまなグッズも大量に作られている。

 そんなニコラス・ケイジをフィーチャーしたもんだから、ちょっと日本行ってくる!的な羨望の声があがっていたようなのだが・・・配布中止だって残念。



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 YOUTUBEチャンネル、人生の学校では、日常の疑問、心理学や思想史、哲学などを動画形式で紹介している。

 ふと孤独を感じたり、なんとなく自分だけ仲間外れのような気分になったことはないだろうか?心の奥からふつふつと湧き出てくるひとりぼっちの感覚。

 その正体はいったい何なんだろう?

 「人はなぜ?孤独や疎外感を感じるのか?」という興味深いテーマが取り上げられていたので見ていくことにしよう。
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 たびたびささやかれる人類滅亡説。異常気象だったりウイルスだったり核戦争だったり描かれるシナリオはさまざまだが、もしかしたらもしかして“宇宙人の侵略”の線が濃厚なのか!?

 アメリカ・ワイオミング州のキャスパー警察署は、公共の場で泥酔したとしてワイオミング州在住のブライアント・ジョンソンを逮捕した。

 この男性、2048年からやって来たタイムトラベラーを名乗っており、2018年に宇宙人が地球を攻撃すると警告しているのだ。

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 あるところにお姫様が住んでいました。お姫様の周りにはいつでも小鳥やリスがやってきます。みんなお姫様と仲良くなりたいのです。っつーディズニー的展開の話はあるものの、そのお姫様は人ではなく猫だった。しかもオスである。

 手塚治虫先生的視点から見れば、どっちかっていうとディズニーよりブッダの世界だ。
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 ロボットやAIは単なる個人の所有物ではない。

 北ヨーロッパの共和制国家、エストニアではロボットとAIに法的な身分を与えるべく、その法制化に動き出しているそうだ。

 同国の経済省はこれによって”ロボットエージェント”を作り出そうと目論んでいるらしい。
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 サンタクロースの由来になったともいわれている、聖ニコラウス(ミラのニコラオス)の墓が考古学者たちによって発見されたと海外メディア各紙が報じた。

 聖ニコラオスは小アジアのローマ帝国リュキア属州(元トルコ)に生まれ3世紀から4世紀にかけて存在したキリスト教の司教であり神学者である。リュキアのミラで大主教をつとめた。

 ニコラウスは生前、教区に住む貧しい家庭の家に深夜、窓からこっそり金貨を投げ入れた。その金貨は偶然にも暖炉に干してあった靴下に入っていった。この金貨のおかげでこの家の3人の娘たちは身売りをせずに済んだという。

 この逸話が由来となり、「夜中に家に入って、靴下の中にプレゼントを入れる」というサンタクロースの伝承が生まれていったとされている。
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 マランダーでは動物たちの仲良し動画、きゃっきゃうふふ動画を主に紹介してきた。だけれども、動物たちによっては縄張りとかいった問題などで仲良しになれなかったり、ひと悶着起きてしまう場合だってある。

 今回、とあるお宅の家猫ズに近づくもうまくいかず一匹狼だった猫が何とか仲間たちに溶け込んでいく過程を映した動画が発見された。
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 杖をつきながら歩く人を見たことがあるだろう。だが杖は杖だけにあらずなのだ。ビンテージの杖(ステッキ)の中には単なる歩行の補助機能を超えた仕掛けを備えるものがある。

 19世紀には多目的ステッキが流行し、特にユニークなものは現在オークションでも人気の的となっている。

 ここでは、ヘリテージ・オークションズに出品された、便利でおしゃれで、それでいておまけの仕掛けまでついているバラエティ豊かなステッキを見ていこう。
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 眉毛を羽毛のような形に整える「羽毛眉」や、ぐねぐねと曲がりくねった「ウェーブ眉毛」など、エキセントリックに進化し続けている眉毛トレンド。

 着地点が見えないままにどんどん新たなアイデアが次から次へと生み出されてしまっているわけだが、やりつくした感もなくはない。

 そこで今回、新たに提唱されているのは、眉毛じゃないよ鼻毛だよっと。

 インスタグラムユーザーのgret_chen_chenさんが考案したとされる「つけ鼻毛」が、おもしろいじゃん!ってんで海外の美容通たちの間で話題になっているようだ。
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 何かあったん?何か落ちたん?え?もしかして不思議の国のアリスの世界にきちっち?と思わずにはいられなくなる、通路の床にある大きなくぼみのようなもの。

 だが実際にはごく普通の廊下に白と黒のタイルを敷き詰めただけだという。
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 今やほとんどの小売り商品についているバーコード。これは、縞模様状の線の太さによって数値や文字を表す識別子で、デジタル情報として入出力できる。

 1967年、アメリカの食品チェーン店が、レジスターの行列を解消させる方策として実用化して以来世界中に浸透した。

 そして今日、ただのバーコードじゃつまらないってんで、遊び心のあるデザインを施した「デザインバーコード」なるものが誕生している。もちろん通常のバーコードと同じように読むことが出来る。

 ここでは海外のクリエイティブなデザインバーコードを見ていこう。
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 つい先日、捨て身でパトカーに飛び込み警察官を懐柔し、良き里親の元へ導かれていった猫のニュースをお伝えしたかと思うが、その話題も冷めやらぬままに、またしても同様の事案が発生したようだ。

 アメリカ、サウスカロライナ州にある警察署に1匹の猫が侵入。その猫はあまりにも人懐っこかった。持ち前の愛嬌で次々と警官たちを洗脳 魅了し、ついに警察官の1人が飼い主として立候補。家族と暖かい家とご飯をゲットできたようだ。
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 誰かに何かを分け与える時、逆に誰かに何かを分け与えられた時、性別によってその反応に違いがあるのだろうか?

 『Nature Human Behavior』に掲載されたスイス、チューリッヒ大学の研究によると、脳の報酬系に関与する領域が、女性の場合、誰かにお金を分け与えるときに活発になり、男性の場合、お金を自分の懐に入れる時の方が活発になったそうだ。
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