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 ブラジル東部の草原地帯の道を歩いていた少年たち。そこでばったり出会ったのはアルマジロ!人間の気配に気が付くと、一瞬にしてこうなった。
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 ニュージーランドの消防庁が、火災の恐ろしさを体験してもらうため、ヒーターから炎が燃え移った部屋の様子がわかる映像をYOUTUBEで公開した。

 視点を変更し360度ビジョンで見ることができる。
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 何が起こるか分からないこの世の中、愛犬の一声で家の異常に気付くこともある。そして犯罪者たちに「我が家には猛犬がいる」というような看板をつけることで犯罪を未然に防げたりもする。

 しか〜し、そんな猛犬注意の看板とは裏腹に愛くるキュートが爆発しちゃうような犬たちも数多くいるのである。各ご家庭の看板と共に映ったチャーミングが止まらない番犬たちの画像集を見てみよう。
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 異星人(知的生命体)が地球へやってきたらどうなるだろうか? そのシナリオを知るには、論理学・哲学・確率論・自然・歴史などを参照しつつ、想像力を駆使して、これまでとは違う視点から考えなければならない。

 異星人の視点に立ち、彼らが地球を発見した際にどのように感じるのか、地球人との付き合いに価値を見出すのかどうか、あらゆる側面から妄想するのだ。

 そもそも彼らは我々を生命と認識するだろうか?仲間になりたいと思っているのだろうか?ここでは海外人が予測する異星人が地球に来た場合の10のシナリオを見ていこう。
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 ピグミーシーホースは全長1〜2僂箸いΔ箸討眈さなタツノオトシゴだ。小さいだけでなく擬態の達人。サンゴとそっくりに擬態するのでどこにいるのかわからない。

 写真家のスーザン・メルドニアンは、フィリピンのダイビングスポット、アニラオのサンゴ礁で、サンゴそっくりに擬態しているピグミーシーホースの姿を撮影した。

 さて、どこにいるのかわかるかな?
 
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 GPSを介して道案内をしてくれるカーナビは、ドライバーの運転範囲を格段に広げてくれた素晴らしいツールだ。目的地をセットするだけで、地図をいちいちチェックするために止まる必要も無くなり、初めて行く場所までの道順をサポートしてくれる。

 とはいえ、そんなカーナビにも弱点はある。古い地図データのままアップデートせずに使っていると、すでに無くなってしまった道をたどる指示を出してしまうこともある。

 そんな中、中国にて川の真ん中で立ち往生し、警察に助けを求めたドライバーが話題になっている。そう、彼は自分の目よりもカーナビを信じていたというのだ。
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 子供ができたら一度はやってみたいシリーズにあるのかないのかはわからないが、完全無欠のペアルックで決める親子が数多く存在する。

 そういやあたしも子供の頃、母親とおばあちゃんと同じ服着てぶすくれて写ってる写真が家の押し入れに埋蔵してあるのだが、時代は21世紀。

 身内向けというよりは知らない誰かにどんどん見せられちゃうインスタグラムパワーがあるわけで、つま先から頭まで、完全コピーな親子たちの写真が続々と投稿されているので見ていくことにしよう、その遺伝子パワーってやつを。
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 良かれと思って愛する者に。

 だがしかし、時にそういったプレゼントには若干問題をはらんでいたりする。ネット通販が全盛期の今、実物が思っていたのと違うということは多々あることだ。

 でもせっかく買ったものだし、とりあえずプレゼントしちゃったりするわけだが、くれた人の気持ちを考えて、とりあえず「うん、ばっちり!!とってもいいよ!最高!」なんてポーズをとったりする。

 その気遣いこそが人を人たらしめるものと思うわけなのだが、それはどうやら人間だけではないようだ。むしろ犬の方が気持ちの共感力が高いのかもしれない。
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 私とかの場合日々、PCと向き合っているという職業柄肩こりからくる頭痛にさいなまれているわけである。ロキソニンは効果てきめんなのだが、毎日薬に頼るのもどうかと思っていた矢先、こんな情報が飛び込んできた。

 ちょっとしたツボを刺激することで頭痛が改善されるという東洋医学だ。効くも八卦、効かぬも八卦、体に副作用がないのならば試してみて損はないのである。

 これからあげる8つのツボ押し療法は、様々な種類の頭痛に適応できるそうだ。
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 アメリカ・ニューヨークにある動物保護施設『ロリポップファーム』に迷い犬が保護された。この犬は妊娠しており、施設で元気な8匹の子犬を生んだ。

 だがもう1匹、ひそかに隠れていたようだ。子犬のうちの1匹、ルーシーの耳にはなんと自分そっくりの犬の姿が宿っていたのだ。
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 イギリスの人気ユーチューバー、ドディー・クラークが新たに発表したMPVの映像の主役はバービー。一度は破局報道のあったボーイフレンド、ケンとの私生活を赤裸々に描写しているっていうか壊れすぎている。

 耳に心地良い甘い歌声をBGMに仲良しだったバービーとケンに破局が訪れ、ありとあらゆる方法で、バービーがケンに危害を加えていくのだ。そして自らも・・・
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 先日、寒い日は車のエンジンルームに猫が入り込んでしまうことがあるとお話したが(関連記事)どうやらそこがお気に入りなのは猫に限った話ではないようだ。

 アメリカ、ワシントン州である夫婦がエンジンルームで発見したのは生まれたての猫…ではなく、生まれたてのイタチだった。
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 いつ何時それが訪れるかわからない。人類に宿命づけられている唯一のもの、それが死だ。できれば楽にコロっと逝きたい。そう願うものは少なくないだろう。

 だが逆に、これだけは絶対に無理ゲー、身の毛もよだつおぞましい死に方はいったい何なのか?そんな恐ろしいことを科学的に研究している者もいるようだ。

 もちろんその中にはありえないものも含まれているが、実際にそんな場面に遭遇するとどうなるのか?こんな恐ろしいことになる。
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 アメリカのニューヨーク市ブルックリンを拠点とし、写真家および現代アーティストとして活動するレイチェル・サスマンさんは日本の芸術に触れた際、陶器の修復技法「金継ぎ」を知り、深い感銘を受けた。

 割れた陶器を捨てることなく美しく修復し、新たな魅力と寿命を吹き込む金継ぎ法。レイチェルさんはその技術を学び、自らの作品に反映させている。
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