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 人間の小さな子がおもちゃの車を持ってウイ〜ンってやるのは見たことがあるし、自分も小さな時にやっていたかもしれない。

 だが同様、犬だってウイ〜ン遊びが好きなのだ。車輪なんかついてなくても、石ころ一つがあればいい。ついでに地面が湿っていれば絶好のウイ〜ンタイム。

 だもんだからほら、こんなに楽しそう!
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 MUFON(Mutual UFO network)に投稿された画像が話題となっている。

 この画像は2018年9月3日、アメリカ・オハイオ州で撮影されたもので、青空の中には大きな三角形の黒い物体が浮かんでいる。

 巨大な宇宙船なのか?とUFOコミュニティは活気にあふれた
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 例えばおうちでちょっとお仕事をしなきゃいけなくって、パソコンの電源を入れる。いや、ネットサーフィンを楽しみたい、って理由でもOK。

 あるいは休日の昼下がり、まったりとお茶でも飲みながら、途中で投げ出してたクロスワードの続きをやろうかなと思ってみたり。

 そんなとき、決まってヤツラがやってくる。絶対に音もなく忍び寄ってくる。惜しげもなくその全身を投げ出して、「ワタシをモフっていいのだぞ」と。
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image credit:Library of Congress/2014687180

 カナダ人探検家、ヴィルヤルマー・ステファンソン(1879年11月3日- 1962年8月26日)は、アラスカや、カナダの北極圏などを踏査し、数々の発見を行った探検家であり民族学者である。

 カナダの北極諸島の北部、ラフヒード島も彼が発見した島だ。彼の大冒険は人々の興味を北極圏へともたらした。

 だが、ステファンソンは、別の側面でメディアの注目を集めることとなる。数年間、肉しか口にしなかったのだ。

 極限の世界で生き抜くイヌイットの食生活こそが、人が生き抜くための原点であると信じたのである。

 さてその結果、彼はどうなったのだろう?
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image credit:Instagram

 しばしば注目を集める世界各国の美少年(関連記事)や美少女(関連記事)だが、ただいま大絶賛話題沸騰中なのがタイの美少年・ネスくん(12歳)だ。

 タイといえば美容大国で知られておりキレイなお姉さんやお兄さんのメッカでもあるわけだが、ネスくんももんのすごい美少年というか美少女(?)なのである。

 インスタグラムでメイクアップ術を公開しているんだけど、そのテクニックはメイクアップアーティスト顔負け!と評判になっているんだ。
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 人類は重い積載物を地球外に運ぶ強力なロケット技術を持っている。だが、到着した場所から帰還するにはあらかじめ多くの燃料を積まなくてはならない。

 火星探査計画においても最も重要ともいえる確実な帰還方法。この課題に取り組むNASAは、火星の塵状堆積物(レゴリス)からロケット燃料を生成して推進力にするシステムを考案している。

 その塵を集めるべくNASAが開発しているのが、火星でも動く掘削ロボットRASSOR(レイザー)だ。
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 人間は自分だけでは動くことも食べることもできない状態で生まれてくる。誰かの手を借りてやっと食べられるようになり、歩くことができるようになる。

 今飲んでいる水だって、大勢の人の手を通って水道管から運ばれてきたものだ。誰だって1人だけでは生きていくことはできないのだ。

 だが、満ち足りた生活に慣れてしまうと、自分が誰かに助けられて生きているという事実を忘れてしまいがちだ。

 人は助け合うことで存続している。それが一番実感できるのは、誰かに直接的に助けてもらった時、そして助けてあげることができた時だ。

 カルロス・ハハ・デイビスさんはコメディアン。人の笑顔をみるのが大好きだ。カルロスさんは困った人を見かけたら、愛を伝える運動を行っている。

 そんな矢先、彼はガソリンスタンドで、ある女性を目撃した。その彼女はガソリン代をすべてペニー硬貨(日本でいう一円玉)で払おうとしていた。
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image credit:YouTube

 重力に挑み続けている崖っぷちな戦士といえばヤギ先輩だが(関連記事)、ときにクマの親子も登らなければならない時があるようだ。

 ロシア東部のマガダンで、険しい雪山の斜面を懸命に登る母グマと子グマの姿がドローンにより撮影された。

 頂上に向かって登るもなかなか上手くいかず、子グマは何度も何度もツルツルーッ!と滑り落ちてしまうんだ。
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 何事も過ぎたるは及ばざるがごとしだ。様々なものに依存性が認められているが、筋肉トレーニングにも依存性がある。

 ノルウェー科学技術大学とアメリカ・ハーバード大学の研究によれば、やたらと筋トレが好きな若い男性はうつ病になるリスクが高まるという。
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 昔はネズミを捕ってくれるという理由で猫を飼ったりしたもんだが、多様化する現代、ネズミも強くなったようで、立場が逆転するケースもあるようだ。

 ヨーロッパ、ルクセンブルクのエシュ=シュル=アルゼットで、立場逆転ともいえる光景が目撃された。

 ネズミを発見した猫は、本能的にネズミの方へと駆け寄っていったのだが、そこからまさかの展開に。

 ネズミは逃げるどころか逆に猫に立ち向かい、追いはらってしまったのだ。
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image credit:YouTube

 怖い人形が登場するホラー映画といえば「チャイルド・プレイ」が有名だが(関連記事)、リアルに人形に襲われてしまう恐怖の事件が発生していたようだ。

 ペルー・カヤオに住むベルリッツさんは、彼女の人形・デイシーが呪いの人形だと主張する。

 デイシーは自分だけで動くことができ、イタズラをしたり歩いたりできるとのこと。

 また、ポルターガイストのような力も持っているというんだけど・・・本当だったらやべえ怖い!
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 自然災害は恐ろしい。日本なら地震や台風がまず思い浮かぶところだけれど、国や地域によっては竜巻というデザスターが一番恐ろしい天災である場所もあるわけだ。

 普段からそんな災害が起こりやすいところでは、それに備えた訓練を怠らず、非常時に備えていると思う。だけど動物たちに取ってみたら、訓練も本番も区別がつかなかいのが当然なわけで……。
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 アメリカの法医学アーティストのロイス・ギブソン(68)は、目撃者や被害者の証言から容疑者の似顔絵を描き続けている。

 精巧で特徴をつかんだその似顔絵により、500人以上が逮捕された。似顔絵による検挙率が世界一であるとし、2017年にギネス記録保持者となった。

 彼女の凄い所は目撃者の多くが「犯人の顔を殆ど覚えていない」と言っているにも関わらず、うまく特徴を聞き出し、ほとんどの似顔絵で犯人の顔をぴたりと当ててきた事だ。
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 巨大な機械仕掛けのアトラクションを創作するフランスのパフォーマンス団体ラ・マシンの新作がついに公開された。

 牛の頭に人の体を持つ牛頭人身の怪物、ミノタウルスだ。

 動くし人が乗ることもできるし炎も出せる、巨大な機械仕掛けのミノタウロスは11月1〜4日までフランスで開催された街頭劇「Le Gardien du Temple (神殿の守護者)」でお披露目された。

 信じがたいスケールの奇抜な機械が繰り広げるシュールな構図。さすがフランスと思わずにいられない大胆パフォーマンスの様子もあわせてお伝えしよう。
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