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 大好きなご主人がどこかへ行っちゃう! 愛犬にとって、それは一大事。だって愛する飼い主さんとは、いつだってどんなときだって一緒にいたいのがわんこだもの。

 今日ご紹介する犬も、ご多分に漏れず飼い主さんラブなラブラドール・ミックスの男の子。ご主人が家を離れる気配を察して、ちょっぴりブルーになっちゃったんだよ。
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image credit:Pixabay

 植物性というとボタニカルで優しいイメージがあるが、いろんな人間がいるように地球上にはいろんな植物がある。

 恐怖の殺人植物や(関連記事)、キレイなのに殺傷力がものすごい花(関連記事)、人間を殺る気満々の植物(関連記事)だって存在するのだ。

 そんなわけで今回は、結構身近にあって「触ルナ危険」と表示しておきたくなる世界の危険な植物を紹介することにしよう。

 そこに突進すれば擦り傷どころじゃあ済まない、本気で命を取りにくる感のあるヤバい植物をいざというときのために今一度ちぇっくりんこしておこうじゃないか。
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image credit:KFC

 カーネルおじさんの頭部が付いた敷物など(関連記事)、これまでにも数々のエキセントリックなグッズを販売してきたケンタッキーフライドチキン(KFC)。

 なぜ作ったし!と思わずツッコミたくなるわけだが、香港のKFCではファッショナブルでしかもグルメなマニキュアが開発されていたらしい。

 2016年5月のことではあるが、舐めるとフライドチキンの味がするというなんともウマそうな食用マニキュアだったようだ。
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 溶解したガラスの塊を冷水に落として作るオランダの涙(ルパートの滴)は、優雅なフォルムからは思いもよらない神秘的な性質がある。

 オタマジャクシの頭のような部分は途方もなく強いのに、尾のような先端部分が割れるだけで粉々に砕けてしまうのだ。

 たとえ手のひらサイズでも数十トンの力に耐え、爆発的に砕け散ると言われている神秘のガラス。その強度をサイズ別に検証すべく行われた油圧プレス実験がすさまじかった。
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image credit:behance

 一般に美形とはバランスが良い顔といわれるが、ありえないほど整った顔は親しみをもたれにくいという説もあったりする。

 では美の基準とはなんなのか?そんな思いを抱かざるをえない整形コラ画像が物議をかもしている。

 ロシアのウェブデザイナー、イーゴリ・コチマラのおすすめは、現代の美容整形にも使われる黄金比を使うレタッチ技だ。

 猫もナチュラルに使いこなすと噂される美しい比率によってどんな顔もファビュラスになる、と豪語する彼の作品を見てみよう。
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image credit: youtube

 日々、仕事をしていると思わぬハプニングが発生しまったりすることはよくあることだ。それがささいなことであったとしても予想外のことが起きると焦ってしまうものである。

 しかし、こちらの男性は焦るどころでは済まなかっただろう。というか、それよりたぶんめちゃめちゃ痛かっただろう。

 イギリスの公共放送局・BBCの番組を収録していたカメラマンの股間に、ヒツジが頭突きを食らわせるという出来事があったようだ。

 カメラマンはもんどり打って倒れ込み撮影どころではなくなり、だが別のカメラマンがその光景をしっかりキャッチしていたのだという。
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Image by BBuilder/iStock

 世界的に見ると右利きが圧倒的に多く、左利きは10人に1人と言われている。だがその割合は長年にわたりずっと変化していない。

 なぜ約1割の人が左利きとなるのだろう?その謎は長年科学者たちを悩ませていた。

 これまでの研究によると、利き手が右になるか左になるかは25%まで遺伝子によって説明できることがわかっていた。そして今回、それを決定する具体的な遺伝子まで特定することに成功したようだ。
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 ベッドの上には飼い主と猫。ほのぼのふれあいタイムがはじまるはずなのだが、今回はいつもと違うようだ。

 猫は飼い主の顔を見た途端、驚きのあまり耳を後ろに倒し、耳折れバージョンとなってしまった。

 さらにそこからのキシャーッ!

 一体飼い主の顔になにがあったというのだろう?この時点で勘のいい人は気が付いてしまったかもしれないが、つまりはそういうことなのだ。
 
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image credit:NASA, ESA, K. Meech and J. Kleyna, O. Hainaut

 小惑星の軌道が集中するメインベルトに位置する小惑星、ゴールト(6478 Gault)。

 最初に天文学者たちの目を引いたのは、尾を2本もたなびかせていたからなのだが、今や別の特徴の方が注目を集めている。なんと色が変わるのだ。

 まさに観測の真っ最中にリアルタイムで色が変わるところを目撃された小惑星は他にない。

 だがハワイにあるNASA赤外線望遠鏡施設(IRTF)は、ゴールトが近赤外線スペクトルにおける赤みを帯びた姿から鮮烈な青にお色直しをする瞬間をとらえた。

 それはたった2晩で起きたあっという間の出来事だったそうだ。
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image credit:Reddit

 猫がヒゲメンを好きなのか、ヒゲが猫を引き寄せているのか、誰が言いだしたのか世に流れる『猫ヒゲメン好き説』。どうやら今回も猫ヒゲ事案が世界のどこかで見つかったようだ。

 海外掲示板Redditにて猫とヒゲメンが一体化してしまった奇々怪々な画像が注目を集めていた。

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Image by DiJay/iStock

 大都会の摩天楼が連なる風景を想像してみてほしい。次に、その下に3キロもの厚みの氷があるところを想像しよう。

 これが最後の氷河期の全盛期に広がっていた風景だ。

 地球の歴史的な視点から見れば、これは決して珍しい光景ではない。過去260万年(第四紀)において、地球は50回以上も氷河期とその合間に訪れる温暖な間氷期を経験しているのだ。

 だが、このように定期的に氷河期が訪れるのはなぜなのだろうか?

 そこにはいくつもの要因が絡んでおり、研究者は今もなおそのメカニズムの究明に努めている。そして特に昨今では、地球温暖化が、このサイクルを完全に断ち切ってしまったのかどうかに注目が集まっている。
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 赤い彗星ことシャア・アズナブルは、ご存じのとおり不朽の名作アニメとして名高い「機動戦士ガンダム」の人気キャラクターである。

 パーソナルカラーである赤色に塗装したシャア専用ザクを乗りこなし、カリスマ性抜群のイケてる姿に痺れたり憧れたりした人も多いはず。

 シャアになれるもんならなってみたい、じゃあなってみればいいんじゃない?

 というわけで、冗談ではなくメガハウスからシャアのヘルメット&ヘッドギアのセットが発売だ。ヘルメットは着用できるしヘッドギアも視界良好だし見える、見えるぞ!
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 中身の入っていないレジ袋が風で飛ばされることはあるが、ふわっと宙に舞いながら転がっていく感じだ。

 だがこのレジ袋は一味違う。袋の下部が2本の足のような動きをする。左右を交互に前に出す感じで歩道の上を進んでいるのだ。

 一体このレジ袋に何が起きたのだろう?
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image credit:Instagram

 昨年あたりから日本は空前のタピオカブームとなっており、「タピ活(タピオカドリンクを飲む活動)」なんて言葉が生み出されてしまうほどだ。

 街中にはタピオカドリンク専門店が溢れ、そこかしこから「タピる?」「タピる!」などという会話が聞こえてくることもよくあったりする。

 確かにタピオカミルクティーはおいしくハマってしまう気持ちも分かるわけだが、タピオカドリンクの本場である台湾では進化系タピオカフードが評判を呼んでいるようだ。

 ややギョギョッとしてしまう見た目をしているが食べたらかなりウマいという「タピオカピザ」である。
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