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 毎度おなじみ、ネットで遊べる性格診断テストの時間だ。今回の診断テストは、3種のシルエット(影絵)から、1つを選ぶというものだ。

 それぞれのシルエットは、男性、女性、子供の組み合わせであり、3人家族となっている。直観で選んでほしい。この3つのパターンのうち、どれが一番偽物の家族に見えるだろうか。

 家族として違和感のないシルエットを選ぶことで、あなたの性格の内に隠された最も深い側面がわかるという。それではちょっとやってみよう。
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image credit:photo by youtube

 6月下旬、チリの首都・サンティアゴで世にも奇妙なデスマッチが繰り広げられていたようだ。

 路上でドライバー同士がトラブルになったらしいのだが、一方の武器は消火器、そしてもう一方の武器はチャイルドシート・・・!?

 そんなわけで消火器とチャイルドシートの対決やいかに。結果はこのあとすぐ!
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image credit:Imgur

 人間を凶暴化させるウイルスが蔓延し、感染者が人々を襲ったために壊滅状態になったロンドンを舞台に、生き残った人々のサバイバル模様を描いたのは映画「28日後...」だが、こちらの28日後は恐怖というよりは癒ししかないのだ。

 猫という生き物は個性豊かで、最初からひとなつっこいタイプもいれば、人になかなか心を許してくれないシャイなタイプもいる。

 今回登場するのは、タイプ:シャイな子だ。施設からある家に引き取られた猫だが、実に28日間もの間、家族にその姿をひた隠しに隠し続けていた。

 だが、ついに心を開いてくれた時が来たようだ。臆病な猫と猫愛溢れる家族の根気強いコミュニケーションをドキュメンタリータッチでお伝えしたい。
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alberto clemares exposito/iStock

 2007年にバックストリート・ボーイズの楽曲に合わせたダンスでデビューしたオウムの一種、キバタンのスノーボールさんだが、あふれんばかりの才能に恵まれた彼は、それだけで満足しなかったようだ。

 公開された動画では、スノーボールさんが新たに身につけた14種の魂のムーブを惜しげもなく披露してくれている。

 彼の繰り出すダンスムーブは教えられたものではなく、自分で編み出したものなのだそうだ。

 ダブステップ的な動きから、ハートの込もったヘッドバンギングまで全部だ――くっ、才能の点で鳥に負けた気がするからって、悔しくなんかないんだからねっ!
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image credit:Twitter

 モデルもこなしポップアートとも親和性の高い、万能の活躍を見せる猫。そんな猫がひっぱりだこじゃないわけがない。芸能界、それも映画界に活躍の場を広げているのではないか?という疑問を解消してくれるTwitterのアカウントがあったようだ。

 アカウント名もそのまんま、「この映画に猫いる?(Is there a cat in this movie?)」である。現在も随時更新中で、大作から昔の名作まで含め、猫の活躍を網羅している。
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fmajor/iStock

 海外では土葬がまだ行われている地域もある。そのため、生きたまま埋葬されてしまうというアクシデントが稀に発生する。

 インド北部ラクナウに住む20歳の男性もそうだった。危うく生きたまま埋葬されそうになったのだ。だが彼の場合、その事情が込み入っていたようだ。

 入院していたのは個人病院なのだが、家族が経済的に医療費の払えなくなりそうになったそのタイミングで、理不尽な死亡宣告をされたのだ。
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 ニンゲンの子供は、親や周囲の人たちがしゃべるのを真似しながら言葉を覚える。では動物たちは、どうやって鳴き方を学ぶんだろう。

 一部の鳥たちのように、周りの話し声や物音なんかをコピーする生き物も確かにいるけれど、動物たちもやっぱり、親や仲間の鳴き声からその時々の状況に合った鳴き方を学習するんだろうか?
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BrendanHunter/iStock

 進軍中の部隊が重要な都市まで迫った。だが兵士を突入させて、泥沼の白兵戦が展開されるような事態は避けたい。ならばドローンで守備兵を片付けておくか――。

 テクノロジーの発達によって、かつては映画の中だけのものだった状況が現実になりつつある。今、各国の軍隊ではこうした自動技術に大いに興味を抱いている。

 米軍が従軍している地域では、軍用ドローンがすでに空を飛行している。それはターミネーターのようなキラーロボットとは少々違い、発砲するかどうかは人間が決めており、完全な自律型致死兵器システム(LAWS)はまだ存在しない。

 しかし、それを人間に代わって決定するアルゴリズムならある。カリフォルニア大学バークレー校のAI研究者スチュアート・ラッセル氏によると、LAWSは自動運転車よりも技術的に簡単であるらしく、2年以内にはかなり効果的な兵器が登場するだろうという。
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 2018年2月、ウルトラかっこいいウルトラヒーロー、ウルトラセブンの必殺武器「アイスラッガー」の実物大レプリカが販売された(関連記事)。

 巨大化前のサイズだから家に飾れるしってか実は俺ウルトラセブンだし、ということで歓喜したお友だちも多かったのではないだろうか。

 そんな「アイスラッガー」が、今度はウルトラ癒やされそうな疲労撃退アイテム「癒(イヤ)スラッガー」として新登場!

 宇宙の侵略者から地球を守れるだけでなく肩や頭のツボを刺激することもできるしさらに背中もかける、まさに社会人を癒やす究極の武器となっているようだ。
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 フィリピンのパラワン島沖で10年以上前、ある漁師が漁のさなかに巨大な二枚貝を発見。その中には世界最大級の天然真珠があった、漁師は幸運のお守りとして、この珍しいお宝をずっと自分のベッドの下に隠していた。

 ある日、彼の住む丸太小屋が火事になってしまい、この真珠を移動させなくてはならなくなった。その結果、世界最大の真珠が初めて世間にお目見えすることになった。

 大きさは長さ67センチ、幅30センチ、重さ34キロというオバケのような真珠である。その価値は1億ドル。日本円にすると約108億円というから驚きだ。
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image credit:YouTube

 「本当の愛が見つからない」と嘆く人は多いけれど、自分さえ諦めなければ実はいくつになってもそばにあるものなのかもしれない。

 先月26日、アメリカ、オハイオ州のシルバニアにあるサービス付き高齢者向け住宅「キングストン・レジデンス」 にて100歳と102歳の新婚カップルが生まれた。

 第二次世界大戦の退役軍人で先日100歳になったばかりのジョン・クックさんと、8月8日に103歳の誕生日を迎える現在102歳のフィリスさんがめでたく結ばれ、永遠の愛を誓ったそうだ。

 
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image credit:Instagram

 イタリアのプロの自転車選手ニコロ・ボニファツィーノさんは今まで数々の競技で賞を勝ち取ってきたサイクロニストだ。しかし今回得たものはいまだかつてないほど大切なものだという。

 先月、ニコロさんが郊外を20キロ走りぬくというトレーニングを友人と行っていた時に、何やら聞きなれないか細い声が聞こえてきたという。どうやら近くにある雑木林の中から聞こえるようだ。

 まるで助けを呼ぶかのようなその声が気になったニコロさんは自転車を降り、雑木林の中を捜索することに。するとゴミ袋のそばに小猫がいたという。


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 思い思われ振り振られ(古っ!)昭和の時代にはニキビのできた場所で恋占いなんかしたりしたもんだが、10代の頃、突然目立つところにニキビができちゃうと気分が萎えるものだ。

 ニキビは皮膚の疾患であり、若い人に起こる病としては8番目に多いとされている。世界中で約6億4,500万人が罹患し、15歳〜19歳の若者の60〜68%がニキビに悩んでいるという。

 しかし、ニキビができることは悪いことばかりではない。アメリカの研究では、ニキビができる人ほど成績も良く、将来人生を成功させる確率が高くなることが証明されたのだ。
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 猫って実は多機能で、飼っているといろいろ面白いことに気が付いたりなんかする。飼い主に足裏マッサージをされるのが大好きだというこの猫だが、マッサージされていると舌が連動して動くのだ。だがマッサージをやめると舌の動きも止まってしまう。

 機械仕掛けのオートマタにたいな動きに注目だ。
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