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 酷暑列島で暑さと闘っているみんな、調子はどうかな。よい子のお友だちはもちろん、睡眠と水分、きちんと摂っているよね?

 カラダだけじゃなく心の方にもちゃんと栄養を補給して、この長い夏を乗り切ろうじゃないか。というわけで、猫たちのあんなやらかし、こんな所業の詰め合わせをプレゼントだ。ほんの少し暑さを忘れて、和んでもらえたら本望だ。
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image credit: YouTube

 今の時代、跳梁する悪魔は増えてきているらしい。

 かかる事態に対応して、ヴァチカンでもエクソシズム(悪魔祓い)の体制を強化しようと試みているようだ。2014年には「国際エクソシスト協会」という団体が教皇庁に公認され、また、今年の春にはエクソシズムに関する特別講座が開かれた

 さて、悪魔が跋扈(ばっこ)するようになれば、当然ながら憑かれる人も増え、エクソシズムの機会も増えるというもの。

 メキシコシティでは、走行中の地下鉄の車内でエクソシズムが行われたらしい。偶然その車両に乗り合わせた乗客が、その様子を撮影したのだ。
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 チリとニュージーランドの間、南太平洋のピトケアン諸島に属する「ヘンダーソン島」は、面積約37平方kmほどの、イギリス領の無人の孤島である。
 
 1988年に世界遺産に登録されたが、ヘンダーソン島にやってくるのは科学者やピトケアン諸島の人々だけであり、観光客がやってくることはほぼない。

 にもかかわらず、ヘンダーソン島は世界で最も汚染され、ゴミにまみれた島であると言われている。

 投網やペットボトル、ヘルメットやプラスチックに至るまで、ありとあらゆるゴミが散乱しているのだ。

 研究者によるとこの島にはプラスチック系のゴミが約4000万個、18トンも海岸沿いに流れ着いているという。このプラスチックゴミの68%が肉眼では観測できない。砂の中に埋まっているそうだ。
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 飛行機での旅行といえば荷物がつきもの。旅慣れた人ほど荷物が少ないというが、それでも海外へ長期に渡る旅だったり、おみやげを買いすぎたりなんかすると、ずしっと重くのしかかってくるだろう。

 空港には荷物を運ぶ為のカートが設置されているものの、押して歩くので両手がふさがってしまいがちだ。
 
 しかし未来の空港では、AI機能搭載ロボットがあなたを自動追尾してくれるのでほぼ手ぶらで過ごせるかもしれない。

 今月アメリカの空港で、そんな可能性を秘めたキュートで賢い自走運搬ロボット「Care-E」のテスト走行が行われるそうだ。
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 ビタミン豊富で水分たっぷりのフルーツは、体にも良い感じだしおいしいのでバクバク食べたいのだが、皮をむいたり、ヘタをとったりという処理が面倒くさいという人もいるだろう。

 そんな時、これらの身の回りにある道具を使えば簡単に処理することができるという。それらの道具がなくても似たようなものがあれば代用可能だ。

 5つのフルーツの処理方法をGIF画像で見ていこう。
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 毎度おなじみフォトショップバトル。お題となる1枚の画像をもとに、そこから連想される様々な情景のコラ画像を作り上げていくというものだ。

 今回のオリジナル画像は、部屋のすみっこで大股広げて口を開けて眠っている猫。さて、コラ職人たちがここからどんな雰囲気に展開させていったのか見ていくことにしよう。そうしよう。
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 ある専門家によると、顔認証AIによって”潜在的に危険”な犯罪者を犯罪が犯される前に発見することができるかもしれないという。

 昨年、性的傾向を検出できるAIを開発したとして物議をかもしたミハウ・コシニスキ(Michal Kosinski)博士は、顔認証技術を用いれば、犯罪傾向のある人物を判別する防犯カメラを開発できるようになるだろうと話している。

 コシニスキ博士が現在取り組んでいるのは、政治思想から知能指数まで、ありとあらゆることをたった一枚の写真から検出してしまうプログラムだ。
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 ケージ(檻)の中にベッドを置き横たわる人。ペット用ケージの人間版みたいだ。もしかして
人間が飼われている?

 そうではない。実はこれ第二次世界大戦中にイギリスの一般家庭で使われていた屋内用シェルターなのだという。

 ナチス・ドイツのロンドンへの大規模空襲に備え、50万台以上も作られてロンドン市民に支給されたもので、テーブルやベッドにも使える斬新な設計がなされていた。

 一見ジョークみたいな外観だが、当時はサイレンが鳴るたびにこのシェルターに飛び込み、爆撃を恐れながら過ごした家族がたくさんいたようだ。
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 古代ギリシアの数学者、サモスの賢人「ピタゴラス」の代名詞とでも呼べるものを一つ挙げるとしたら、それは直角三角形の3辺の長さを表す定理だろう。

 彼の名を冠す「ピタゴラスの定理」であるが、その定理自体は歴史を通じて世界各地で独自に登場している。

 その仲間に新たに加わったのが、古代ブリタニアの有名なモニュメント「ストーンヘンジ」の建設現場だ。

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 笑顔は伝染するもの。むすっとした顔をするよりは、少し口角上げていたほうがいいことが近くに寄ってきやすいってもんじゃなかろうか。

 笑う門には福来るっていうし、今回はインターネット上で話題を呼んでいたスマイリーな猫たちの画像をご紹介するので、みんなも帰り道に心でフフッとなってくれたらうれしいんだよ。
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 タイの洞窟内に閉じ込められた少年たちが、全員無事で救出されたニュースは世界を沸かせていたが、インドネシアでは、謎めいた生還劇があったようだ。

 およそ1年半前に大波にさらわれて行方不明になった女性が、今年7月1日に同じ海岸で生きて発見されたというのだ。

 意識不明の状態で発見されたこの女性、行方不明になったときとまったく同じ服を着ていたそうだ。

 発見される数日前から、女性の叔父が何度も同じ夢を見た。夢の中で女性がこの場所を探してくれるよう叔父に頼んだという。

 夢に従い探しに行ったところ、砂に埋もれた女性が発見されたというのだ。
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 メリッサ・アン・ワークさんと夫のジーンさんはフロリダ半島の西側、パスコ郡で暮らしている。だが、ある日、ジーンさんが心臓発作を起こして倒れてしまった。

 救急要請に応えて駆けつけてきたのはパスコ郡の消防・救急隊である。病院へ緊急搬送されたジーンさんは一命を取りとめた。

 彼らはジーンさんの生命を救っただけではない。ジーンが倒れた原因となった最大の心配事であり大変な作業をすべてやっておいてくれたのだ。
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 人型ロボットと言えばボストン・ダイナミクス社のアトラス(関連記事)が有名だが、実はディズニーもすごいロボットの開発を行っている。

 空中でアクロバティックな動きをする人型のロボット開発プロジェクト「スタントロニクス」を行っており、最近公開された最新バージョンは、まさに映画に出てくるヒーローのようだ。
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 夏と言えばスイカかな。
 水分補給にも最適だし、シャリシャリして清涼感を味わえる。

 ただし丸ごと買うと食べきれなかったり、甘くないのに当たっちゃうとがっかり感。だがそんなときはこのレシピでグレードアップだ。

 冷凍庫でキーンと冷やしたスイカに溶かしたチョコレートをコーティング、そこに塩をふるだけでおいしいスイカ塩チョコができちゃう。

 コツはたった1つ。
 溶かしたチョコレートにココナッツオイルをくわえること。

 こうすることで、チョコを固まりやすく、パリっとした食感に仕上がるよ。おいしくてクセになる、スイカとチョコ&塩の組み合わせ。

 それじゃあ作り方をいってみよう!
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