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 草むしりって結構大変。ひとりで黙々と雑草を抜き続けるというのもつらい作業だ。だがこの男性には相棒がいた。

 作業中ずっと猫が付き添ってくれていたのだ。物理的に作業がはかどるかどうかと聞かれたらアイドンノウだが、メンタルてきにはかなり励みになったことだろう、きっとそう。
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image credit: youtube

 国際宇宙ステーション(以下ISS)は、地上から約400km上空に建設されたアメリカ合衆国、ロシア、日本、カナダ及び欧州宇宙機関 (ESA) が協力運用している有人実験施設で、秒速約7.7km(時速約27,700km)で地球1周を約90分というスピードで回り、1日約16周している。

 ISSが今どんな状態か、内外の地球の様子や位置表示等をライブ映像で確認することができる他、乗組員とミッション・コントロール間の会話の音声も同時に配信されることもあるため非常に興味深い。

 そんなISSライブ映像に、奇妙な未確認飛行物体が映り込んだようなのだ。この映像がYouTubeでシェアされると、UFO愛好家のSNSで拡散した。
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 キレイに透き通ったガラスの窓やドアがあったとき、つい何もないつもりでゴッツンしちゃった経験はないかな?

 大人でも時おりやらかすんだから、小さいことか動物たちにとってはガラスってきっと不思議なモノに違いない。

 今回紹介する動画では、ガラスのテーブルの上に乗っているアレが美味しそうに見えたのか、不思議そうにしているわんこの様子がキュートだとネットで話題になっていたのでぜひ見てみてね。
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UKT2 from Pixabay

 オランダ、ライデン大学の天文学者はスーパーコンピューターのニューラルネットワークを使用して、10,000年以上にわたって太陽系をモデルし、最終的に地球に衝突する可能性のある小惑星をシミュレートした。

 その結果、地球に衝突するリスクのある地球近傍天体が11個特定されたという。現時点では危険ではないが、将来的には地球に衝突する可能性もあるそうだ。
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image credit:Burger king

 ハンバーガーのおともといえばフライドポテトだ。どのハンバーガーチェーンでも人気のサイドメニューであり、各社それぞれに工夫を凝らした味わいとなっていたりもする。

 だからってこれは正解なの・・・?と驚愕してしまう新商品がニュージーランドのバーガーキングに登場したようだ。

 その名も「チップ・バティ(Chip Butty)」といい、なんとフライドポテトをサンドしたハンバーガーなのである。一度で二度おいしいってことでいいのだろうか。
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 ヒマラヤ山脈の高地では、やたらと大きなミツバチがせっせとハチミツ作りに励んでいる。

 このヒマラヤオオミツバチ(学名 Apis dorsata laboriosa)は世界最大のミツバチで、ついでにそのハチミツには世界最高との呼び声もある。

 赤みを帯びたその液体は別名を「マッドハニー」という。何がマッド(狂気)なのか? じつは少し食べてみると向精神作用を発揮して、楽しくなってしまうのだ。
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 有名な肖像画で見ただけの過去の人物が、もし現代に生きていたとしたら、どんな風貌なのだろう…そんな疑問を抱いた人はきっといるはずだ。

 アメリカのテキサス州に住むグラフィックデザイナーも、常に歴史に興味を持ち、好きな歴史上の人物を現代に生きる女性として見てみたいという思いがあった。

 そこで、去年2月に『Royalty Now』というプロジェクトをスタート。故人の薄っぺらく平らな肖像画を、現代のポートレート風に再現している。

 作品の中には、世界中の誰もが知っているようなアノ人物もいるようだ。
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 人間でも動物でも、育つ環境の影響は大きい。アメリカのアリゾナ州で、犬のきょうだいたちと育ってきた野生のロバが、すっかり犬化しているという。

 母親に子育てを放棄された後、ある夫妻に引き取られたこのロバは、犬のきょうだいたちとともに飼い主の愛情をたっぷり受けて育ったことから、犬のような仕草や振る舞いを身に着けたようだ。
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takasuu/iStock

 プラセボ効果は、効き目のある薬を服用していると本人が思い込むことによって、その薬に有効成分が含まれていないにもかかわらず、本当に病気が改善する効果のことだ。

 そのメカニズムは今だに完全には解明されていないが、人間の思い込みの力が自然治癒力を高めていると考えられるが、今、さまざまな治療における心理療法の役割への関心が高まっている。

 新たなる研究によると、患者の主観的な体験は、治療効果に対する医師の期待によって左右されるのだそうだ。要するに、医師自身が「良く効く」と確信をもつことで、患者のプラセボ効果が高まるのだという。

 『Nature Human Behaviour』(2019年10月21日付)に掲載された研究では、このプラセボ効果は医師から患者へと伝染するという事実を示唆しているという。
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 子犬たちがお昼寝の真っ最中。同じ服を身に着け、同じ品種の犬たちが、フェンスに頭をつけてお行儀よく一列に並んで眠る姿は本当に愛くるしい。

 だがこの後、何かの気配で一同は眠りから目覚めることとなる。
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geralt/pixabay

 アメリカ合衆国税関・国境警備局(United States Customs and Border Protection:CBP)は、国土安全保障省が所管する最大規模の政府機関だ。

 テロ対策や人身売買、麻薬密輸の取締りの他、農業害虫の侵入防止など、違法または危険な活動から国内の安全を保障することを任務とする役目を担っており、大規模な人員が空港、港湾、国境検問所、国境周辺などに配置されている。

 今回、そのCBP職員により、カナダから来た郵送トラック内から「人間の脳」が押収された。
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image credit:YouTube

 連休の朝、気候は徐々に春めいてきた。こんな時に心のリラクゼーションを強めておくには、子猫がごろにゃーご状態に陥っている動画を見るに限る。

 こちらのお宅のゴールデンブリティッシュチンチラのベイビーは飼い主さんからの愛を全身で受け取っている。美しい毛並みを保つため、週2回特別なブラシでブラッシングを行っているんだそうだ。
 
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Papafox/pixabay

 気候変動(地球温暖化)は予測よりも早く進行している。2月13日に米国海洋大気庁(以下NOAA)の環境情報センターが発表した記録データによると、今年の1月は過去141年間で、最も暑い1月だったようだ。

 過去の最高暖冬記録としては2016年1月が一番新しいが、2020年1月の記録はそれを0.02度上回ったという。
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image credit:Facebook

 世の中にはさまざまな広告が溢れている今日このごろだけど、錯視的要素のあるものなんかだと妙に気になって二度見してしまうこともあるはずだ。

 それがちょっとキワドイ雰囲気だった場合にはそして結果的にぜんぜんキワドクなかった場合には、ホッとしたりガッカリしたりするのは心の汚れた大人あるあるなのかもしれない。

 さて、タイのマクドナルドがフェイスブックに投稿したバレンタインデー向けの広告が海外ネット民の注目を集めているようだ。

 今にも情熱的なキスを交わそうとしている男女の顔部分が大写しになった、なんともセクシーで情熱的な構図なのだけれどよく見ると・・・?
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