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 アメリカのロサンゼルスを拠点に展開するドッグケア専門店Healthy Spotでは、日本のきめ細やかなグルーミング技術(トリミングを含めた犬の被毛ケア全般)を習得した才能豊かなスタッフが活躍しているという。

 その技術の一つであるトリミングも、従来のやりかたとは一線を画し、スタイリングの中心となるカットでは丁寧にハサミを使い、それぞれの犬が持つ魅力を最大限に引き出すことを目標にしている。

 そんなスタイリストのヘアカットでよりキュートに変身したわんこたちのビフォーアフター画像が海外サイトで公開されていた。
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 省庁の違いによる不仲、政治家同士の確執。どこの国にもあることなのだが、英国では、公務員としての扱いを受けている猫同士でもその確執は70年前からあったという。

 古くは1940年代、ウィンストン・チャーチル元首相付きの猫、ネルソンとネヴィル・チェンバレン元首相付きの猫、ミューニック・マウサーがむちゃくちゃ仲が悪かったことで有名だった。

 現在では、イギリスでも英国首相官邸(ダウニング・ストリート)ネズミ捕獲長のラリーと外務・英連邦省所属のネズミ捕獲長、パーマストンの仲の不仲が度々報じられている。
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  太陽から1,800光年離れた場所にある連星が5年後に融合し、高輝度赤色新星が誕生すると発表された。これによって起きる壮大な爆発は最大で2.0等級に達する。これは夜空の明るい星に匹敵し、ほとんどの都市部からでさえ観測可能な明るさだという。

 アメリカ天文学会で発表したカルヴァン大学のローレンス・モルナール(Lawrence Molnar)氏のチームは、KIC 9832227という連星が次第に接近していることに気がつき、2013年から観測を続けてきた。
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 海外のコラ職人たちがあるテーマに取り組んだ。翼があることで空が飛べることに特化された鳥だが、もし人間のような腕も持ち合わせていたらどうなるのだろう?

 飛べるし手も使える、もしそんな風に鳥が進化したら、人間をも凌駕し、地球上の頂点に立ってしまうのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
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 1945年に終戦となった第二次世界大戦だが、今でも世界各地にその爪痕が残されている。陸地の森の奥深く、密林の中、海の浜辺、そして海底にも、当時使用されていた軍用機、兵器、施設などの残骸が眠っているのだ。

 海外サイトにて、北マリアナ諸島、ソロモン島、パラオ共和国のロックアイランドなどで撮影された第二次世界大戦の爪痕がわかる航空写真などが特集されていた。
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 西暦1000年、日本では平安時代。当時暮らしていた我々のご先祖様は、ポテトチップスやハンバーガーなんか理解できなかったろう。チョコレートだって知らなかったろうし、様々な種類のドーナツだって「ナニコレ食べ物?」だったに違いない。

 それと同様、我々現代人だって、1000年後の人類の食べ物なんかとうてい理解に及ばないのだ。そしてそれはそう遠くない未来にもやってくる。
 
 科学者は来たるべき食糧難の時代に向けて様々な方向から新しい食材を探っている。栄養面はもちろん、持続可能性もまたそうだ。

 ここではそうした問題に対応するために専門家が研究を進める食材を紹介する。いずれも今後30年以内に食卓に登場するだろうと言われているものだ。
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 このアイディアはアリかもしれない。ベルギーの首都、ブリュッセル周辺に設置してある銅像に、フラワーアーティストの Geoffroy Mottart が花束で頭やヒゲで覆うというアート活動を行ったそうだ。

 普段は地味な銅像も花で覆われたことで注目度もアップ。人々の興味を誘ったという。
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 かなり突出したピンク色なのである。淡水に生息する巻貝の一種、リンゴガイ(ジャンボタニシ)の卵はその茶色のボディーから生み出されたとは思えないほどの色鮮やかなピンク色を放っているそうだ。

 何故その色にした?と思えるほどの乙女ピンクな卵が生み出される瞬間を見ていこう。
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 職場にいる毒ある人は誰にとっても困りものだ。そうした人は周りの人を不安にさせたり、イライラさせたりする。

 冗談を言っていたかと思えば、次の瞬間には怒鳴りだしたり、ふさぎ込んだかと思うと泣き出したり、常に感情をぶちまけ、どう扱っていいのかわからない。その人物が近くにいるだけで気が気じゃない。

 もちろんその人物には他人には言えない問題を抱えている可能性があるかもしれないが、そういった人が周りに与える影響は多大であり頭痛のタネで、職場の雰囲気を悪くしてしまう。
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 ネット界を席巻する愛らしい猫たちの勢いは加速するばかりだが、さらにとんでもなくキュートな猫カップルの画像がツイッター経由で拡散し、5万件超のいいねを獲得、猫好きな人々を尋常ならざる感涙の渦に巻き込んでいる。

 彼らの名はルイとルナ。2匹は元保護猫で、米フロリダ州に暮らすジェームズの家にやってきて以来、離れられない関係になっているという。

 ってことで、クリスマス前でさらなる盛り上がりを見せているいつでもどこでもらぶりんちょな2匹の姿を拝ませてもらおう。
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 ハンドルを握ると性格がタイプ・アグレッシブになる、こち亀の本田 速人みたいな人がいる。運転に関しては男性のほうが荒々しい運転をしたり、怒りやすいというイメージがあるが実際はどうなのだろう?

 今回の新たな研究では、イギリスの1000人の運転手を対象に調査が進められた。その結果、運転中に突然キレやすいのは男性よりもむしろ女性の方だったという。

 もちろんこれはイギリス人を対象とした調査なので、日本でやったらどうなるのかはわからない。
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 秘密の地下組織NNN(ねこねこネットワーク)は、日々人間の下僕を増やすために暗躍しているというが、その刺客ともいえるべきそうとうヤバい猫の個体が確認された。

 いつなんどきでも人間の膝を狙いその上にピョンと飛び乗りスリスリとその頭を押し付ける。これをやられた人間がメロメロにならないわけがない。不可抗力なのである。
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 UFOとエイリアンを追い求めることをライフワークとしている超常現象研究家のもとに、ペルー、クスコの砂漠にある謎のトンネル探検していた人から巨大な3本指の手のミイラが送られてきたという。

 ペルーで旅行会社を運営するオブライエン・フェルスターは熱心な超常現象研究家でもある。彼のもとに送られてきたのは指の関節が人間よりも多い3本指をした手のミイラである。
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 考古学的記録には過去からの隠されたメッセージが満ちている。簡単に分かる場所に隠されている場合もあれば、記念碑の下に埋められていたり、その痕跡が裸眼ではほとんど視認できないような場合もある。

 最近ではX線、CTスキャン、マルチスペクトル撮像、ロボットといった最新技術によって、失われていた記録に光が当てられている。

 ここではミステリアスな10の隠し文書を見ていくことにしよう。
 
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