不明画像加工は一切施されていないという、ネット上でも話題になった謎生物が一気にスライドショーでごらんいただけるそんな動画なんだそうだ。中にはUMAでもなんでもない巨大生物なんかも含まれているけれど、でかすぎるっていう点においてはUMA扱いしちゃってもいいかもしれないんだ。
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求愛あの攻殻機動隊のタチコマのモデルとしても有名なハエトリグモは、視覚がすごく発達していることでも有名なんだそうで、オスがメスに求愛するときには、このようにメスの目の前で脚を大きくおっぴろげてバンザイのポーズをとるそうなんだよ。その時に発生する音は、まじこいつタチコマじゃねっていうくらいの機械サウンドなのも愛すべきクモさんなのだ。
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 タスマニアタイガー(またの名をフクロオオカミ)は、トラのような模様を持つ事からタイガーと名づけられた。

 タイガーと名付けられたものの、実際にはアラやウォンバットと同じ有袋目科に属する、約70年前(1936年)に絶滅したとされる、タスマニア島(オーストラリア)だけに存在する生物だ。
科学実験研究所から唐突な物体の存在を確認、いったい何がどういう経緯でこうなるのか、脈略はちっともつかめないわけなんだけれども、科学はとってもセクシーなんだってことだけを理解しておけばいいことあるかもしれないんだ。
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 重さ180キロ以上もあるエチゼンクラゲをタクシー代わりに利用、しかも無銭乗車しているつわもののカニさんがいたみたいなんだ。横着なやつっていうのはどんな生物にでもいるもんで、いったいどんな顔してるやつなんだと思えば最後アップになるからわかりやすかったんだ。
むしぽけ毛虫っていうことだけは把握できたんだけれども、その形状があまりにもポケモンちっくで憎みきれないかわいいこいつ。何年か前にみかけたことを思い出してまた紹介してみるけど、こいつが成長したらどんなバタフリーになるかも楽しみなんだ。てことで虫マイスターのおともだちのみんなの情報を求むなのだ。
まぐろ赤身は食べられませんがトロは大好物のパルモ的にも、この猫は確実に「マグロうまいな〜」と言ってると思います。そういうことにしておきます。いつかこの猫とマグロ漁の旅に出て、トロはパルモ、赤身はこの猫と分け合いながら一本釣りをしてみたいそんなロマンが芽生え始めました。
昆虫 まずは昆虫に寄生し、その昆虫を媒体に体を打ち破って発芽、成長するという恐ろしいきのこ、冬虫夏草。ジャングルには数千種類の冬虫夏草が存在しており、蟻、バッタ、蛾などそれぞれ寄生する相手が決まっているそうだ。

 この映像はそんな冬虫夏草が昆虫に寄生してから発芽するまでのちょっぴりホラーな映像なのだけれど、最近の研究では冬虫夏草はある特定の昆虫だけが増えすぎるのを抑える役割をしていることがわかってきたそうで、菌類はジャングルの生態系を守るためのなくてはならない汚れた天使なのかもしれないんだ。
れあ 食べておいしいのかどうかはよくわからないままに、ロブスター界ではレアキャラと呼ばれる貴重なロブスターが存在するのだそうだ。500万匹に1匹の割合で出現すると言われている青いロブスター、3000万匹に1匹の割合で出現するという黄色いロブスター、5000万匹に1匹の割合で出現する半分ずつ色が違うツートンカラーのロブスター、深海に住む盲目の白い毛の生えたイエティロブスター。青いロブスターはペットとして飼育している海外のおともだちも多いようだけれど、これまたもしものごはん的にいけちゃうペットであることには間違いないみたいんだ。
aijou弱肉強食の掟に従い、自らの生命を維持する為にヒヒを襲ったヒョウ。でもそのヒヒにはまだ小さい赤ちゃんヒヒが残されていた。おびえる赤ちゃんヒヒの姿を見てそっと救い上げ、影から獲物を狙っているハイエナの真の手から守ったこのヒョウもメス。
めきしこむしメキシコのあるご家庭のお庭に遊びに来ていたこの虫の正体がいったいなんなのかわからなったご家族がYOUTUBEに投稿した映像なんだそうだけれども、わかったおともだちいるかな?このままこの昆虫モチーフにキャラクターグッズができあがってもかなりいけそうな完成度の高さなんだ。配色もおしゃれさんだよね。
ひとかた 今月23日、中国の陝西省漢中市で、謎の肉塊が地中から発見されたと中国の情報サイト「杭州網」が報じた。

 一見岩のように見えるけど、生命反応があるそうで、中国古来から言い伝えられる伝説の「太歳」ではないかとの期待が高まってるそうだ。

 発見したのは湖北省出身の湯さんで、友人とともに今年8月に漢中市の漢江のほとりを散歩中、水草の生い茂る岸辺に異様な物体が埋まっているのを発見。木の棒で掘り起こすと、それは直径30cmほどの肉球だった。

 色は乳白色で触った感じは肉そのもの。湯さんはこの物体を家に持ち帰り、客間のコンクリートの床に置いていた。翌日、物体は肉球から扇形の扁平な姿に変わっており、色も褐色に変化。表面には泡状の粘液がにじみ出ており、ナイフで切り裂いてみると、その傷口はすぐにふさがったという。
yoroimoguraオーストラリアに生息している世界最大級のゴキブリ「ヨロイモグラゴキブリ」は体長8センチを超えるG将軍なのだそうで、寿命も7年とゴキブリの生存力をフル発揮とペットにはもってこいのゴキブリくん。また、アリのようにコロニーを作り、子育てするゴキブリとしても知られているそうなんだ。これならもしものときのごはんとしてもいただけそうな気もしなくもないわけなんだ。
動物悲しそうに思い悩んだ動物たちの表情と後姿がぐっとくる、フルCGムービーだそうで、これ以上地球にいても、どんどん温度はあがっていくし、住むところも餌もなくなって・・・じゃあそうなる前に死んだほうがと、動物たちが自殺を企てていく心ショックな作品です。
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