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 宗教学者レザー・アスランが司会を務めるCNNの番組で、ヒンドゥー教のある部族を取材したアスランが人間の脳を食べるシーンが出てくる。

 おぞましい番組と言われる一方で、ヒンドゥー教全体が人肉を食べる習慣があるかのような誤解をまねくとして、多くの批判を呼ぶ結果となった。だが、アスラン自身はこのような非難は根拠がないと反論している。
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 厳寒のロシアと思われる場所で、ニンゲンが獲った魚を横から「ちょうだいな」しているキツネの様子が撮影されていたので紹介するよ。
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 気候学者は急速に変化する世界やそれを防ぐ手立てについて重要な知見を与えてくれる。その気候学者とは一体どのような人種なのであろうか?

 彼らはどのようにして複雑な気候システムを調査しているのであろうか? そして彼らが提示する最悪の未来を避けるための指針とは?

 ここではアメリカの気候学者が教えてくれた、気候と気候学者に関する10の事実を見ていこう。
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 かつてバービー人形が「数学のクラスは大変」と喋ったことは有名だ。だが、女の子の好ましくないステレオタイプなイメージを広めているとの懸念から、彼女はすぐに喋らなくなった。

 男女かかわらず、実際に数学が苦手な人は存在する。最近はスマホにも計算機がついてるし、頭で計算する機会も昔よりは減ってきている。

 計算はちょっとした頭の体操になる。だが必要に迫られなきゃやる気にならないのは人の常だ。ならばこんな時計はどうだろう?計算しなくちゃ時間がわからないので、時間を知るためには必ずその計算式を解かなければならないのだ。
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 飼育員さんから、ダチョウの餌の入ったバケツを渡され、なかば強引にダチョウがいる柵の前に立たされた女性。

 この女性の阿鼻叫喚はこの後すぐ!
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 スタートレックのような理想郷的未来ははるか遠い。しかし本物の宇宙艦隊設立という点については、その実現へ向けて小さな小さな一歩を踏み出した。

 アメリカ陸軍と空軍には知る人ぞ知るあるトレーニングコースがある。それを受ければ正真正銘の宇宙記章を授与されるチャンスがあるのだ。

 宇宙へ行ったアメリカの宇宙飛行士は、軍属・民間の別に応じ、バイロット章や勲章が贈られるが、宇宙運用記章(Space Operations Badge)は陸軍か空軍所属の人間にしか贈られない。
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 母親と父親の子育てスタイルは単に「違う」という言葉では表現しきれないほど違いすぎるという話もあるが、そもそも生物学的または文化的レベルで異なっているのかもしれない。

 一般的にあれこれ考えて子育てをする母親に対し、父親は割とノリ優先。もちろんわが子への愛情もたっぷりあるのだが、ついつい自分も楽しんじゃってるケースもあるようだ。

 そんなわけで、ネタ的要素も含めつつ、海外における母親と父親の子育てをあるある風に並べたほほえましい画像をみてみよう。
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 猫を飼っていると、諸事情によりどうしてもペットホテルに預けなければならない場合もある。一般的なペットホテルというと、ケージの中を連想してしまいがちだが、マレーシアの首都クアラルンプール郊外の高級住宅地で、ついにセレブキャットのための高級ペットホテルが爆誕してしまった模様だ。
 
 心地よく調整された空調、キングサイズのベッド、いつまでも遊んでいられそうな夢の遊び場、そして豪華絢爛なご飯と猫だけじゃなくたって泊まってみたくなるすべての物を備えたホテルはオシャレな外観、内装はまさにセレブ猫向けと言える。 
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 白猫のももさん。窓の隙間からもれる日の当たる場所で見えないなにかと格闘中。そこに何がいるのか?我々に見えない何かをしっかりと見てとらえようとしているももさん。
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 2017年3月9日夜、中国、甘粛省西和県の村祭りで起きた回転ブランコ事故の瞬間をとらえた映像が公開されていた。

 クルクルと回転しはじめた回転ブランコなのだが、突然として急速落下したのだ。
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 警察官のパートナーとして犯罪を追い警察官を助ける警察犬たち。アメリカの警察犬は犬を意味する「canine」=「ケイナイン」からついたK9という名称があることをみんなももうご存知だと思う。

 その勇敢さ強さは身体的なものだけではないことが度々発覚しているが、今回もまたK9ドッグのお手柄がひとつ発見されたようだよ。
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 ほとんどの人は、幻覚が心を病んだ人や薬物やアルコール中毒者、変なキノコや植物を食べちゃった人のものだと考えている。

 だが普通の人も体験することがあるし、思いもよらぬものに幻覚作用があるものがある。そう聞くと不安を感じる人もいるかもしれない。だが世界には、幻覚による体験を好ましいものととらえる文化もある。幻覚は、脳が五感による入力を勘違いすることで起きる非常に奇妙な経験だ。

 そしてそれは依然として多くの謎に包まれている。
 ここでは幻覚・幻聴に関する10の事実を見ていこう。
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 米マサチューセッツ州を拠点に鉛筆を使った彫刻を創作するジェニファー・マエストレは、ウニのフォルムと機能に魅せられて彫刻を始めたという珍しいアーティストだ。

 たとえ危険とわかっていても、思わず触れたくなってしまうほど精緻で美しい棘で身を守る神秘的なウニの姿は、彼女にとって欲望と反発が同居する魅力的なインスピレーションの源になっているという。
 
 というわけで鋭い鉛筆の先端や削りかすなどでびっしりと埋め尽くされた海産物系彫刻の数々を眺めてみよう。
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 フランス、ティーニュは一年中スキーがすべれるとして世界中からスキーヤーやスノーボーダーが集まってくる。

 という前フリをしてから紹介するのは、とあるスキー場の野外に設置されていた女子トイレ。この扉の向こうには驚愕の世界が広がっていたのだ。
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