俺の傘に謎生物

2009年01月04日 ι コメント(5) ι 動画 ι UMA・未確認生物 ι #
kasaてことで、雨が降ったので傘をさそうと取り出そうとしたそのときに、緑色の傘にぽってり赤い謎生物がとまっていたのだそうだ。この生物はなんやねんという話なんだ。

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maeこのトカゲさんの種類が何者なのかはおともだちのみんなにまかせることにして、若干メタボぎみなのかどうかはわからないままに、前に進めないことにかなりブチ切れてる様子のトカゲさんなんだ。

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kinapt 茨城県東海村のJ−PARC(大強度陽子加速器施設)にあるビームラインは、全長約100メートルの筒状の装置。今年4月に稼動を予定しており、動き出すと、極小の素粒子ニュートリノを毎秒1000兆個、約300キロ離れた岐阜県のスーパーカミオカンデへ向けて発射する。ニュートリノの正体を突き止めるための実験なのだそうで、この装置を開発したのが、物理学者の多田将(38)さん。

 現在高エネルギー加速器研究機構に所属しており、京大大学院での実績を買われて設計を任され、間もなく5年になるという。肩まで伸びたロンゲの金髪に砂漠仕様の迷彩服がトレードマーク。見学者には最先端の科学をわかりやすく教えてくれるのだそうだ。髪形は、「不良だった子供のころからのこだわり」。迷彩服は、砂地が目立つ施設の建設現場で思いついたファッション。いつしか、見学者から「ショウ様」と呼ばれるようになったという。

えさ直接くれればいいものを、人間たちがこんな装置を仕込むもんだから、やれやれまったくここをこうしてこうしてっと。って具合に餌の為にこんな装置の使い方まで覚えてしまったかしこいヤギさんなのでありました。

ムー 1979年に創刊された、学習研究社が発行するオカルト月刊雑誌「ムー」は、生まれては消え行くオカルト系雑誌の中で、今でも発行され続けている長寿のオカルト雑誌として有名なんだけど、その「ムー」が、2000年7月頃、日曜深夜に放送していたオカルトラジオドラマが、ニコニコ動画にアップされていたよ。ちなみに当時、新聞のラテ欄にはこの番組に関しての情報が一切記載されていなかったのだそうだ。それじゃあ音声だけの恐怖ってやつを、ちょっと体験してみることにしようそうしよう。

501コマ1コマを細切れで作って早まわしで編集してできあがる、ストップモーションアニメーションは、無機物が有機物のように、命のないものに命を吹き込むことで、まるで生き物のように生き生きとしてくる魅力的な映像でもあるわけで、そんなストップモーションアニメーションの中でも、これはすごいってやつを50個がっつりチョイスしたサイトがあったので、このお休み中、じっくり鑑賞してみるのもいいかもしれないんだ。

灰ジャンプオートバイでロングジャンプの世界記録を持つ男、ロビー・マディソンは、毎年大晦日にすごいジャンプをすることで有名な人なんだけれども、昨年の大晦日にはなんと空中へのハイジャンプに挑戦したのだそうだよ。地上からジェットコースターのような道を作って、ロサンジェルスのパリスホテルの屋上へハイジャンプ。高さ37メートルのジャンプに成功したみたいなんだ。ロングジャンプならずハイジャンプまでも記録を作ってしまう男、ロビー・マディソンに今年も注目してみたいんだ。

謎一日1個、謎生物を作っていったら1年間で365個の謎生物ができあがったそうで、そんな謎生物に囲まれて生活している手芸上手なアーティストの謎生物の画像ファイルなんだ。いいね、たくさんいるとすごくたのしいよね。

とげだらけの悪魔 英名ではトゲだらけの悪魔(Thorny Devil)という異名をもち、ポケモンにはこのトカゲをモデルにしたキャラもいると言われている、非常に容姿端麗な恐竜テイストのトカゲ、『モロクトカゲ』とはこいつのことなんだそうだ。

 オーストラリアの砂漠に生息する、体長は15cmほどの小型のトカゲながらも、様々な特殊能力を搭載しているのもモロクトカゲの魅力のひとつなんだ。首の背中側には大きなこぶ状突起がついていて、これは敵に襲われても呑みこまれないためのものと考えられているんだ。そしてこいつの最大のスタンド能力は、皮膚の表面すべてに口につながる細かい溝があり、体の一部に少しでも水分が付着すると毛管現象を使って口まで吸い上げて水を飲むことができるという、体全部が給水ポンプの役割を果たしているところなんだ。これにより、水が貴重な砂漠の中で水を効率よく摂取することができるのだそうなんだ。

 悪魔という異名を持っているわりにはおとなしく、毒などはもっていないそうで、主食はアリなのだそうだよ。やさしい小悪魔なんだよきっとそう。

 

世界一従順な犬

2009年01月03日 ι コメント(5) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
世界一餌を放り投げられてから食べるまでにいろいろ命令されているんだけれども、辛抱強く最後まで人間の指示に従ってずっと食べるのを我慢している世界で一番従順な犬なんだそうだ。最後「3(スリー)」と言ったら食べていいよと言われカウントダウンがはじまるわけだけど・・・

ぽるた^−サウジアラビアにてサッカーの試合中、ある選手がポルターガイスト現象のようなおかしな動きをし始めたそうなんだ。目に見えない何者かに襲われ、突き飛ばされたような動きを見せているその様子が映像に納められているんだ。

 追記:YOUTUBEに寄せられたコメントによると、脳を強く打った為に起きた反応であるとか、発作的なものだとか、一部霊の存在を強く信じる人は、超常現象によるものではないかとか、いろいろな意見が書き込まれているんだけれど、真相を知っているおともだちがいたら教えて欲しいんだ。また、このプレイヤーの命に別状がなかったという書き込みも目立ったんだけど、どうかご無事でありますようにとをお祈りしたいんだ。

UFOこれらの映像は昨年トルコにて目撃、撮影されたUFOのうちのすごいものを集めたものなのだそうだけれども、最初にでてくるUFOから宇宙人がひょっこり顔を出したりなんかしているわけで、こちらの宇宙人さんの場合には、地球の気圧と酸素の量に適合したからだを持っていたみたいなんだ。

ramenアメリカのスーパーには普通にマルチャンのインスタントラーメンが売られているんだけれども、その味も作り方すら違うという事実は、画像を通じてずっと昔にお伝えしたことがあるんだけれど、その動画バージョンとやらがあったみたいなんだ。動画で見てもやっぱりどこかが変なわけで、基本的にアメリカ人は、汁分が多いとそれはスープとみなされちゃうわけだから、がっちり汁が捨てられちゃうというそんな文化が根強く残されているわけなんだね。パルモもスープスパゲティーの存在だけはどうしても納得できない派なので、なんとなくわかる気もするけどまねする気にはならなかったんだ。
uruu今年の元旦は、いつもより1秒長く楽しめたはずなんだけれども、体感できたおともだちはいるかな?今年は、総務省と独立行政法人情報通信研究機構が、地球の公転・自転に基づく実際の時刻と世界標準時のずれを調整するため、2009年1月1日に1秒間の「うるう秒」を挿入したのだそうで、ちょっといまいち実感がわかなかったとか、1秒ぐらいでカップラーメンのできの違いはわからなかったというお友達の場合には、実際にどんなうるう秒が投入された瞬間を、日本標準時の維持・管理を行っている、NICT 独立行政法人情報通信研究機構の小金井本部にて撮影してきてくれたお友達の映像があるからちょっと見てみることにしようそうしよう。

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