猫のオルガン弾き

2009年01月15日 ι コメント(3) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
ねこ弾いてるっていうか弾かされてる感満載の猫のオルガン演奏なんだけど、とちゅううっとりしたりなんかしてるので、そんなに嫌がってるわけではないと思うんだ。

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 サメの顎にはすごく強い筋肉があるそうで、顎を引いたり押し出したりする事が自由自在に出来るんだそうだ。この顎の突出能力を利用して、いろいろな体勢から歯茎を突き出し捕食相手をガブリと噛みつくことができるんだそうで、イメージ的には入れ歯を使って攻撃するおじいちゃんんみたいな、そんな特殊能力なんだ。

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hukuoこのフクロウの種類や詳しい情報はおともだちのみんなにゆだねてみることにして、ゆだねた結果「メンフクロウ」であることが早速判明したわけで、シーシーと鳴きながら寄り添っているフクロウの赤ちゃんは、ネットアイドルの可能性を十分に秘めているくらいのインパクトなんだ。ていうかなんかもめてるし。

TDNアーマー(ただのアーマー) さあみんなの楽しい工作の時間がやってきたようだよ。今回おにいさんが作り方を教えてくれるのは、『TDNアーマー』(ただのアーマー)と呼ばれる防具なんだ。森林の力にまもられた、兄貴専用の鎧で、体をおおう部分が少ないので守備力がひくいようにみえるが、妖精の魔法によって作られているため、驚異的な守備力をほこるよ。また、これを装備していると、ときどきモンスターがうっとりとみいってしまい、攻撃してこなくなるときもあるんだそうだ。いじめっこから身を守りたいおともだちの場合には、心してみるといいと思うんだ。

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 カブトエビという水中生物が、農業界隈で人気上昇中の模様です。カブトエビは「田の草取り虫」と呼ばれ、水田の雑草を食べてくれるほか、泥を巻き上げて泳ぎ回るので水が濁って光が遮られ、雑草の生育を抑えてくれるのだそうで、「カブトエビ農法」により、除草剤をやめてクリーンな有機農法のコメを作ろうという動きが活発化しているようです。

 カブトエビは恐竜の時代・ジュラ紀にあたる2〜3億年前に出現したといわれ,カブトガニとならんで「生きた化石」と言われているほどの地球生物の重鎮。大きさ2〜3センチほどの甲殻類で、現在世界に4種類、日本にはアメリカカブトエビなど3種類が生息していて、かつては東北から九州の水田で普通に見られたが、農薬が盛んに使われるようになり、最近ではあまり姿を見せなくなったようです。
さかな大物を釣り上げた所を撮影していたその背後の水面に、白い手が浮かび上がってきたのだ。これはこの川に住む魚の守り神が、「釣った魚をいじくりまわすな、食うならとっとと食う、逃がすなら逃がす、生殺し状態はやめろよボケ」と訴えたかったからなのだとパルモは思うわけなのだけれどもどうなんだろう。

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 1700年代から1800年代に実際に使用されていたガスマスクの中でも、奇妙すぎて逆にクールなやつを集めたガスマスクギャラリー。実際に効果があったのかどうかはわからないままに、ただただかぶってみたくなるものばかりなんだ。

101999年、当時期間限定で発売されたファンタのクリアピーチ。なぜかそれが家にあったらしくて、おにいさんがこの10年前のファンタを飲むことを決意したみたいなんだ。賞味期限はとっくに切れているので良い子のおともだちは絶対マネしちゃだめなんだけども、パルモも去年限定発売になった賞味期限切れのファイナルファンタジーのポーション缶を、今年のと飲み比べながら何度か飲んでいるわけだけど、来年はどうかしら。

エイリアンここんちのエイリアンはちっこいタイプのものらしくって、机の上をちょこまかやってるわけだけど、エイリアンだけになかなかなついてはくれないらしいんだ。

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 難産で生まれたライオンの赤ちゃん、一緒に生まれてきた双子の兄弟も死んでしまい、母親は育児放棄をしてしまいひとりぼっちになっちゃった。そんな時現れたのが1匹のワンちゃん。飼育員が連れてきてくれたのだそうだけれども、すっかり仲良くなれた2匹は、本当の兄弟みたいにジャレあったりご飯を一緒に食べたりしているんだそうだ。もうこれで当分はひとりぼっちじゃないよね。

neko猫がせめてきちゃったらしいんだ。どんどん近づいてくる猫ちゃん。さあどうなってしまうのでしょうか。

13心霊スポットを自ら体験してきちゃうことで定評のある方が、千葉県佐倉市、城址公園内にある、昔老婆が身を投げたとして知られている「姥が池」と、その池のそばにある戦時中に旧日本軍の絞首刑台として使われていたという噂のある「13階段」へ探索に出かけた時の映像だそうです。特に13階段は、この階段を上りしものは霊障が現れ、特に首が痛くなると言われている階段だそうですが・・・

とかげ2ヘッド2頭トカゲのバード&アーニーちゃん、現在生後2ヶ月だそうで元気にすくすく育っているそうです。今日のメニューはロブスターローチだそうで、2人で協力して捕食作業にいそしんでいるようです。

インドね下ロシアの観光客がガイドと共にインドネシアのジャワ島にあるスメル山(標高3676m)に行ったらボフンと噴火しちゃったみたいで、逃げながらも撮影した噴火時の映像なんだそうだよ。それにしてもすごい迫力。逃げる途中で足に火の岩石があたり水ぶくれになってしまったそうだけど無事逃げ切れたそうだよ。

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