ろぷ今はもう使われなくなったロープウェイ乗り場の廃墟。場所が書いてなかったのでどこの国なのかはわからないままに、ここはちょっとした秘密基地みたいにできそうでなんだかわくわくしちゃうんだ。

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みわけ わりばしに紐をくくりつけ、その先にサキイカをくっつけてザリガニ釣りを楽しんだあの日々を思い出しながら、ニホンザリガニ(在来種)とウチダザリガニ(外来種)の見分け方を学んでみるといいと思うんだ。

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syuu主任が休暇中だったのをいいことに、工業用の機械のプログラミングをちょちょっといじって、巨大鉛筆削り機を作ってしまったそうだよ。さすが工業用なだけあって緻密で洗練されたシェイプの鉛筆削りができたみたいなんだ。もともと何用の機械だったのかはメカニカルマイスターのおともだちに身をゆだねちゃうんだ。

びっくりまん

 1977年より、ビックリマンチョコについていた、ビックリマンシール、誰でも一度はその手にしたことがあるんじゃないかと思うんだ。

 パルモの場合には、シールよりもあのウエハースではさんだチョコレートが大好きだったのでぶっちゃけシールは男の子を買収するとかいう手段に使われていたんだけれど、そんなパルモの黒歴史はおいておいて、ビックリマンシールもいろんなシリーズがあったみたいで、1996年6月より登場した「超念写探偵団」シリーズは、当時の怪談ブームに乗って登場した、かなり変り種のシールだったようで、子どもだましとおやじギャグの入れ子状態だったこのシリーズ、「超念写シール」のあと「リアル超念写シール」、そして「ミステリーファイル」とマイナーチェンジを繰り返してなんだかんだで計5弾分も続いていった摩訶不思議なシリーズでもあったわけなんだ。

鳥の歯医者さん

2009年02月24日 ι コメント(8) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
okuti この鳥さん、あーんと大きくお口をあけると、歯にたまった汚れをつんつく取り除いてくれるらしいんだ。

 かなりのテクニシャンでおばさんも気持ちがよさそうだけれども、そのまま他の人のお口に飛び立っていくと間接キスになってしまうのが若干アレなんだ。

sino 中国の西安にある、五岳のひとつに数えられる崋山は険峻さが特徴で、北峰から金鎖関までは断崖絶壁の道がずっと続いているんだそうだ。

 中国・中唐を代表する文人士大夫、韓愈がここにさしかかった時、あまりの峻険さに怯み、死を覚悟して遺書を書き、谷へ投げたという伝説が残っているほどのものなんだそうだけど、韓愈じゃなくても普通に死を意識できるレベルの高度と角度なんだ。高所恐怖症ぎみの人には注意が必要なんだ。

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 アメリカのサンディエゴのシーワールド水族館で、シャチの曲芸ショーがペリカンの殺戮ショーに一転してしまうという事故があったみたいなんだ。

 シャチのショーを開催中、そのプールにペリカンが迷い込んできちゃったみたいで、ターゲットを発見したシャチたちは水の中からペリカンに特攻をしかけ、一瞬にしてペリカンはボロボロの状態に。

ちょうだいここんちのお宅には、大好物のナッツをもらうために、窓をあけて「ちょーだい、ナッツちょーだい」をするリスが毎日のようにやってくるんだそうだ。

katatumuriいつもはのんびりのっそりなかたつむりだけれど、早まわしするとホットホイールだったりローラースケートのタイヤみたかったりするもんだから面白いもんなんだ。

nabau

 イギリスのオンラインニュースサイト、「Dailymail」が伝えたところによると、ボルネオのBaleh川で、地元の給水活動などを行っている災害調査チームの一員が、ヘリコプターで上空からBaleh川周辺をパトロール中、巨大なヘビのような生物を発見、撮影した画像が大きな話題を呼んでいるそうなんだ。

 
やまのけこのお話も、数字のついた掲示板で都市伝説として出回っている、背筋がどきどきしたりしなかったりする山にまつわる怖いお話なんだ。

hadaka 読売オンラインニュースが伝えたところによると、「ハダカデバネズミ」というネズミの一種が、動物園でひそかな人気を集めているんだそうだ。

 ハダカデバネズミは、エチオピアやケニア、ジブチ、ソマリアに生息する体長8〜9cm、尾長3〜4.5cm、体重0.03〜0.08kgの文字通り体毛のない出っ歯の地中で暮らすネズミの一種。

 日本では、東京・上野動物園(台東区)の小獣館で透明のパイプで巣を再現した展示室で、16匹(体長約10センチ)が飼育されているんだそうだ。

mad マッドサイエンティストとは、フィクション(SF)映画によく登場してくる、自己主義な、己の科学力を濫用する他人の迷惑をまったく顧みないタイプの科学者のことを指す。

 その多くはハゲ頭で両サイドに白髪を生やした神経質そうな眼鏡のおじさん的な外見で描かれることが多い

 ここではコラ職人たちがイメージしたマッドサイエンティストを集めてみた。
kumaグリズリー(ハイイログマ)同士の白熱した格闘バトル。この映像はクマを愛し、クマの映像を撮り続け、2003年にガールフレンドと共にクマに襲われこの世を去った、グリズリーマンこと、Timothy Treadwell(ティモシー・トレッドウェル)さんが撮影したものなんだそうだ。

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