ほんてっと アルフレッド・ヒッチコック監督が、1960年に制作したスリルとサスペンスなモノクロ映画「サイコ」。あのシャワーシーンだけは忘れたくても思い出せないぐらいに未だ記憶の片隅にトラウマ化しているおともだちもいるんじゃないかと思うんだ。

 その映画「サイコ」の舞台となった、主人公ノーマン・ベイツの自宅を完全再現できちゃうペーパークラフトがあったみたいなんだ。2階からこっそりのぞいているママの姿もきっちり入っているよ。

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ぜつ 既にこの世を去ってしまった絶滅生物。新種がどんどん発見されていくなかで、絶滅する種もあるわけで、今はもう会えないあの生物たちをもう一度振り返ってみるのもいいかもしれないんだ。

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kyodai 中国の福建省の住宅街で、猫よりどでかい巨大ネズミの存在を確認、「これは新種かもしれない」と、勇気を振り絞って西安さんという人が捕獲にのりだし無事捕まえることができたのだそうだ。

 このネズミ、尻尾の長さだけでも30センチはある大物。全長はゆうに1メートルはあるかと思われる。西安さんは、このネズミをそのままバックに入れて、持ち去ってしまったようだ。おそらくは現在も所有しているものと思われる。

 このネズミの写真をみた地元森林組合の話では、タケネズミ(bamboo rat)が巨大化したものではないかとのことだが、きちんと検査するまでは断定はできないとしている。

ろしあ ロシアでは今、フラッシュアニメーションに新しい波が押し寄せているそうで、根底に流れるテーマは、19世紀のロシア文学的な象徴主義、モダニズムを継承しながらも、近代CGアニメーションの技術によって、視覚的に「世の不条理」を体現化させた感じなんだ。

ぐy20数年前の関西ローカル番組「ミステリーゾーンを行く」で、香川の七不思議を取材中、レポーターである天津比呂志氏にまさかの放送事故。これはやはり、やっぱり霊の仕業、とでもいうのだろうか・・・

no title

今回は、日本の変わり兜の画像スライドショー。変わり兜は、頭形兜(ずなりかぶと)、突ぱい形兜(とっぱいなりかぶと)等の鉢自体に和紙や皮革で装飾を施した兜だそうで、室町時代末期から安土桃山時代に流行した。動植物・器物・地形などあらゆるものをモチーフにし、当時の武士の気性を反映した奇抜なデザインのものが多く、実用性よりは見てくれ重視の面持ちもあり、傾奇者とかに好まれていたんだろうね。

どうぶつ小動物たちの場合には、体の大きさに合わせて人間の使う携帯電話を、映画館のスクリーン代わりに使ったり、ジムのモニターに使ったり、プリクラ代わりに使ったり、カーナビ代わりに使ったりとまあ、いろいろ活用できちゃうわけなんだね。携帯会社のCMなんだけどキュートアニマルがたくさんでてきて面白いね。

水道 「愛知県の某下水道内には不吉な白い顔が浮かび上がる」との情報を受け、現地で調査を開始してみた人の探索映像だそうだよ。

 ニコニコ動画なので、字幕を消してじっくり観察すると、確かに怪しい部分はなくはなくはないかもしれないんだ。それよりなによりこの狭い下水道は、閉所恐怖症の人にとってはそれだけで危険スポットでもあるわけなんだ。

UMA 南米ペルーのケベス、サンタローザの小さい町で、2008年7月8日に撮影された、「ヒトガタ(THE MAN)」が、最近地元ローカルニュースで配信され話題を呼んでいるのだそうだ。

 信仰心が厚く、霊も死後の世界もエイリアンもUFOもことごとく心のそこから信じている人々が多いことで知られているペルー。地元ではちょっとした祭りになっているようで、専門家のアンソニー・チョイ博士にこの映像を分析してもらったところ、「この映像が手を加えられて作られたフェイクでないことは確かである。ただこれが本当にUMA的なものなのかどうかは、もう少し他の要素から分析する必要がある」と言われたそうです。
くりんとん母星を離れ、母星語だけじゃコミュニケーションもままならない地球に来た宇宙人たちの場合には、宇宙共通言語であるクリンゴン語を習得する為に、ニンゲンのように学校に通い、ニンゲンのようなスクールライフを満喫しているみたいなんだ。地球で英語が幅広く使われているように、クリンゴン人が使うクリンゴン語が一番守備範囲が広いみたいなんだ。

nirai この2匹のネズミは兄弟なんだけど、両者ガン見したままその状態で電池が切れたかのように固まってしまうことがよくあるんだそうだ。

 通常のファイっなら、その後戦闘モードに突入するわけなんだけど、この兄弟の場合にはガン見⇒かたまるだけをただ繰り返すのみ。時には5分ぐらいこの状態で固まっていることがあるんだそうだ。周りに年長者がいないときだけこのプレイが行われるらしいよ。

悪霊 女の子がお誕生日に水色のぬいぐるみを買ってもらったんだそうだ。ホームビデオを撮影するのが好きな母親が、女の子にそのぬいぐるみを持たせていろいろインタビューしているシーンを撮影中のできごと。女の子に母親が、「そのぬいぐるみのお名前は?」とたずね、女の子が「LOVABLE(ラヴァブル、愛すべきもの)」と答えた所で、女の子の背後においてあった人形の手元が動き出し、赤いろうそくが前へ転がっていくんだ・・・

 これは、女の子の愛情が今後このぬいぐるみに注がれてしまうことにジェラシーを覚えた人形の魂の叫び・・・だとでもいうのだろうか。だろうか。
nihon

日本のアニメや漫画や「萌ゆる」ものが大好きすぎて、日本に住んで日本のそういうカルチャーをブログで全世界のおともだちに発信している「Danny Choo」が、この1年で日本(東京)で食べた外食の数々を、お気に入りの萌えフィギアとともに撮影、早まわし編集してくれた映像なんだそうだよ。こうやってみると、日本のおいしいものを日本人の我々よりもたくさんたくさん食べている気がしちゃうよねこのおにいさん。

kuroクロゴケグモのオスはチャレンジャーにてテクニシャン、自分の体重の30倍もあるメスに命がけでプロポーズをするんだ。ちょっとでもメスの機嫌を損なうと、一生童貞のままあの世にいかなければならないんだ。

 こんだけ危険をともなってまでメスに果敢にアプローチするクロゴケグモのオスにはきっと学ぶべき恋愛ノウハウがあるはずなんだよきっとそう。

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