pudor

 プードル犬の毛皮を切ったりはったり染めたりしながら、華麗なる変身をさせてしまうというプードル犬クリエイティブコンテストで優秀賞に選ばれたプードル犬たちの身姿だよ。もう完全に犬じゃなくなってしまっているっていうか他の動物をモチーフにしているあたりがすごいところなんだ。

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宇宙での宇宙飛行士たちが宇宙船内で、どのようにおいしくコーヒーをいただいているのかを、無重力空間で実際にデモストレーションしてみた映像だそうだよ。ぬるいとかあついとかいう問題の前に、上手に口にいれられるかがポイントとなってくるみたいなんだ。

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噛み イギリスで行われた調査によると、神の存在よりもUFOや宇宙人、霊の存在を信じる人の方が多いことが明らかになった模様です。イギリスはここんところ、UFOの目撃情報が多発してたりなんかしてたり、イギリス国防庁がかつての国家機密であったUFO情報などを、今年から国立公文書館にて一般公開しはじめた影響もあるんでしょうけど、結構な割合でみなその存在を信じてます。

 無作為抽出対象者3000人にアンケート調査を行った結果、神を信じると答えた人が全体の54%、UFO・宇宙人・霊などの存在を信じていると答えた人が58%いたそうです。また、男性よりも女性の方がスーパーナチュラルな超常現象を信じている人の割合が高いことも判明。3000人のうちの約4分の一(750人)はなんと、規模は違えど超常現象を目撃したことがあると答えたそうです。
派ラッコスタイルでお昼寝中、悪魔的な何かに憑依されてしまった可能性のあるハムスターのジャンくん(月齢11ヶ月・オス)だそうだよ。夢の中でとっとこ走っている可能性も否定できないんだ。

シーラカンス 

 インドネシア・スラウェシ島北部マナド近海で25日、「生きた化石」と呼ばれる太古の魚類シーラカンスを漁師さんが捕獲したそうなんだ。インドネシア沖でシーラカンスが捕獲されたのはこれで3例目。

 シーラカンスは約4億年前に出現。かつては絶滅したと考えられていたが、1938年にアフリカ東南部のインド洋で生息が確認された。インドネシア沖で1998年、2007年に捕獲され、今回で3例目となったわけだが、インドネシアのシーラカンスはDNA鑑定の結果、アフリカのものとは別種と判明。

攻撃全てはわが身を守るため、我が種族を守るため、生物たちにはいろんな防衛機能が備わっているわけなんだけれども、その中でも特に、昆虫テロ、バイオテロ並みの殺傷力を持った防衛機能が備わっている10の生物たちが紹介されていたよ。確かにどれもこれも奇妙で恐ろしくって、天敵のみならず周りを巻き込んでの脅威ではあるわけなんだ。

うか軟体生物なのに、なぜか足がかくっと曲がっている、「Magnapinna squid(マグナピナイカ) 」と呼ばれるアオリイカの一種が、水中約2386メートルの地点で発見されたのだそうだ。

 発見現場はメキシコ湾にある大手石油会社シェルの石油掘削機のすぐそば。石油会社は新たなる油田を開拓するために、深海深くまでボーリングするのだそうで、深海生物を研究している団体と企業提携を結び、遠隔操作無人探査機 (ROV)を設置、そこで得た情報などを共有している。石油を掘るつもりが、エイリアンを掘っていたなんていうおもしろい現場に今後遭遇しそうな気配なんだ。

dpmlo30年前、残りわずか30頭というところまで追い込まれてしまった、南西フランスのポワトゥー地帯に生息するポワトゥーロバは、絶滅危惧生物保護プログラムのおかげで、現在は着実にその数を増やしているそうなんだ。

生まれながらのドレッドヘアー。そのふさふさのかわいい毛並みのロバは、数百年にわたりこの地域の農家の荷物を運んできたのだけれど、運搬方法がロバから車などにとって代わり、採取的には交配するためだけに利用された為、純粋な血筋のポワトゥーロバが激減してしまったらしいのだ。

映画すべてが登場人物のハンディーカムビデオによって映し出された映像で作られた、巨大モンスターがニューヨークを襲うという映画「Cloverfield (クロバーフィールド/HAKAISHA)」。

 上映前にそのモンスターが一切明かされていなかったことでも話題となっていたわけなんだけれども、そのCloverfield のポスターに、実はサブリミナルイメージが隠されていたんだそうだ。

問題のポスターはこちらだそうで、画面右上に注目しながらみていただければわかるかと思うんだけど、確かにいるね。

粉末水中生物には間違いがないようで、スポンジボブみたいな白と青のつぶつぶちっくなこの生物の正体が知りたいってことで投稿者がYOUTUBEにアップしてみたいなんだ。ちょっとかわいいよね。

no title

 投稿者のコメントによると、投稿者は猫を飼っているそうで、その猫が捕食した動物の残飯屍骸の一部なのか?猫が吐いたキャットフードの一部だったのかはわからないままに、黒いもふもふな物体が根付き、今日もなお成長しているのだという。この謎物体の正体はいかに?

ぴぐみ近年まで絶滅したとみられていた小型霊長類のピグミーメガネザルが、87年ぶりにインドネシア・スラウェシ島で発見されたそうなんだ。

 ピグミーメガネザルは1921年に捕獲されて以来、生きた姿が確認されていなかったそうで、すでに絶滅したものと考えられていたが、8年前にネズミ捕獲用のワナにかかって死んでいる個体が見つかり、生息の可能性が高まり、米テキサスA&M大学の研究チームがスラウェシ島で詳しく調べていたところ、この夏の調査で3匹を発見・捕獲することができたのだそうだ。標識を付けられた3匹はその後、発見した場所に放たれたそうだよ。(この写真はそのうちの1匹で体重は57グラムほど)

かまきり 花に擬態することのできるハナカマキリのお食事シーン。今日のメニューは毛虫さんなのでした。肉汁がほとばしって大変ジューシーな食事に満足げなカマキリさんなのでした。

パラスキャット 「べ、べつに怒ってるわけじゃないんだからね」とかいうあのツンデレセリフが似合いそうなこの猫ちゃん、イランから中国西部に至る中央アジア一帯に生息している野生の猫ちゃんだそうで仏頂面と低い位置についたまるい耳、他の猫に比べて足が短いのが特徴なんだそうだ。

 体毛が長く密集して生えているので丸々と太っているように見えるのも特徴。またこの素晴らしい毛皮の為、昔から狩猟の対象となってしまったようで、1950年代初頭には中国西部で年間1万頭以上も取引されたと言われており、どんどんその数は減り続け、現在では絶滅危惧種として保護対象下におかれているんだ。
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