なかよしシンシナティ動物園で生まれた子犬のポウウォウちゃん、そして子チータのトミーTちゃん。今日初めて顔をあわせたんだけど、ごらんのようにすっかり大の仲良しに。2匹はこの動物園の動物大使に選ばれたのだそうで、これからみんなの前で仲の良い姿を披露してくれるのだそうだよ。ずっと仲良しでいられることを心から願っているよ。食べちゃいたいくらい愛してるとかいうのはなしで。

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ナチス アメリカCIAのエージェントが1944年に発表した情報によると、ヒトラー率いるドイツのナチス軍は、第2次大戦の終わりまでに、少なくとも完全に飛べるハウニブー型円盤を2機は保有していたそうで、1機は時速1,200マイル、90度ターン、垂直離陸できるもの、もう1機は4フィートの装甲を貫通させることが可能なレーザー砲を下部に装備し、高速スピードのだせるものなのだそうだ。

 当時のドイツの科学技術力の高さはすざましいものがあって、一説では宇宙人の助けを借りていたのではないかとも言われているわけで、確かにこの映像を見ると、その当時では考えられないくらいのUFOらしいUFOなんだ。

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nuno

 一見してモルモットと思いきや、実はこの子、れっきとしたウサギなのです。このキュートなウサギは、イギリスのヨークシャーに住んでいるジョン・ハイ(16歳)くんが小学校の時から飼っている子で、とっても元気で健康状態良好の耳なしウサギなのだそうです。
 
 ヴィンセントという名前の由来は、あの有名な画家、ヴィンセント・ゴッホからとったものだそうです。確かにゴッホは自分の耳を切り取ってしまいましたので共通点をそこから見出したのかとおもいますが、なかなかえぐいネーミングです。

にゃ犬は喜び庭かけまわる系だったみたいなんだ。象の赤ちゃんの場合にも。初めての雪におおはしゃぎで、雪の上に寝転がってみたりペロペロ舐めてみたりとか。寒いとかそういうのぶっとんじゃっているこれがエレファントハイってやつなんだね。

kudakurage その体長はなんと40mを超え、中には50mを超えるものも存在すると言われている、深海の巨大生物「クダクラゲ」は、元々は別々の個体(ヒドロ虫、ヒドロゾア)であったものが、寄り集まって1つの生物として活動している群体生物と呼ばれるものなんだ。いろんなタイプの生き物が集まることで、それぞれ遊泳機能、捕食機能、生殖機能、消化機能、群体を守るための防御機能などに特化しているんだって。

 クダクラゲの生息する深海600〜1000mの酸素極小層では、外敵がいない代わりにエサも少ない。だったらバラバラに行動するよりも、一箇所に集まって超巨大化することで一網打尽に餌を捕獲しやすい形に変化していったというわけなんだ。それにしてもすんげぇエイリアンだね。発光しているあたりがまたなんともいえないよね。

どlろぼう

近所のお宅から、鮮やかな肉球さばきでぬいぐるみを盗んでいた犯人は、黒盗猫、フランキー(2歳)であることが確認されたもようです。押収されたテディーベアやぬいぐるみのおもちゃの数は昨年だけで35体にも及んだそうで、飼い主のジュリー(52歳)によると、フランキーはぬいぐるみをくわえながら外出先から得意げに帰ってきて、リビングにある、フランキーのぬいぐるみコレクションの山の中にそれを置き、その上に満足げに座っている姿も目撃された模様です。

 そんなフランキーちゃんのお気に入りはヒョウ柄のぬいぐるみだそうで、ヒョウ柄のものに関しては35体あるうちの15体がヒョウ柄と、フランキーちゃんの趣味趣向も明らかになったみたいです。

 飼い主のジュリーさんは、これらのぬいぐるみを持ち主に返してあげようとポスターを作ったそうですが、フランキーちゃんが納得しているかどうかはわからないままに、また狩ればいいとか思っているかもしれないわけだし。

neko アルゼンチンのミシオネス、クリストキング地区の運河近くにて、8匹のヤマネコに育てられている生後1歳の男の子が警察官により発見され、保護された模様です。

 医師の話によると、ヤマネコたちがこの男の子のまわりを囲み暖めてあげなければ、寒さでとっくにこの男の子は死んでいただろうとのこと。男の子はヤマネコたちが持ってきた残飯を食べている姿や、男の子の体をペロペロと舐めてあげていた姿も目撃されていたそうです。

 発見した警察官、Alicia Lorena Lindgvistの話によると、ヤマネコが排水溝付近で集団で寄り添っている姿を見かけたので、めずらしいなと思い近寄ってみると、その中心には人間の男の子がいて、ヤマネコたちが皆でその男の子を舐めあっていたそうなのです。

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 昨年ケニアの海岸に打ち上げられた謎の巨大生物、今年も終わりに近づいているわけなのですが未だ正体がわからないままで研究者たちを困惑させているそうです。

この謎物体が発見された当初は、近くに住む住民達も驚きを隠しきれない様子で、腐る前の断片的な部位を見た人によると、4つの足と尾を持った、長毛のずんぐりとした生物だったということで、その方向で調査を進めていたそうなのですが、「獣」であるという決定的な証拠をまだ見出せていないのだそうです。

水槽投稿者のコメントによると、金魚を飼っている水槽に気味の悪い1〜2mmのゴマ粒大の謎生物が発生したそうなんだ。丁度金魚の産卵後だったので卵が張り付いていると思い、中に透けて小さな生き物が見えたので孵化が始まってるのかと思い喜んで見ていたら、この生物移動しているとのこと。しかも水面近くのガラス面に張り付いて移動するとのことなんだ。この他に1mm以下の白い糸状の微生物も居るそうで、こちらはガラスに張り付かず水中を泳いでいるんだとか。で、誰かこれなんだかわかりますかっていうお話なわけなんだ。

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※画像はイメージです
 緑色の血が流れ、青緑色の骨を持ったカエルが、ポルポトのクメール・ルージュ軍隊が拠点を置いていたカンボジアのカルダモン山脈近くの場所で発見されたそうなんだ。

 今回発見されたこのカエルはこの地域で発見された4つの新種生物のひとつだそうで、普通の生物の場合には、赤血球が死んでヘモグロビンが分解された後、一酸化炭素と緑色のビリベルジン (biliverdin) に分解され、それが肝臓で還元されてビリルビンという廃棄物質なるんだけれども、その過程において何か突然変異的なものがあったみたいなんだ。

おいでおいで

2008年12月20日 ι コメント(10) ι 動画 ι 超常現象・心霊 ι #
おいで おいでおいでと手招きをしている白い影が道路わきに潜んでいたそうなんだ。呼ばれたからにはちゃんとそこにいってあげればよかったのにと思ったまでなんだ。

レンジ各メーカーによって異なった「チン!」を、タイミングよく利用することによって作った、レンジでチンするジングルベルだよ。ところどころ音が飛んだりはねたりしているけど、なかなかうまくいったみたいなんだ。電磁波的にはちょっと心配だけどもね。

進化 人類は7万年前に絶滅寸前の状態にまで追い込まれていたことが24日、イスラエルと米国の研究者を中心とする国際研究グループが米学術専門誌「American Journal of Human Genetics」に発表した論文により明らかとなったそうなんだ。

 これまでの研究では、ミトコンドリアDNAを使って世界中の人類の母方の祖先の遺伝子を個別に追跡、調査した結果、現在の人類は20万年前にアフリカに住んでいた「ミトコンドリア・イブ(mitochondrial Eve)」と呼ばれる1人の女性に起源をもつこと、他に、人類は6万年前にアフリカから世界各地に散らばる旅にでることにより多様性を獲得し現在に至る隆盛の基礎を築いたことなどが明らかになっていたんだけれども、20万年前の「ミトコンドリア・イブ」の起源から6万年前に人類が旅にでて散らばってきたこの間にいったい何が起こっていたのかはほとんどなにもわかっていなかったそうで今回の研究により、その間に人類が滅亡の危機に追い込まれていたことが推測されたんだそうだ。

neko猫の行列ができるくらい人気らしい猫のマッサージ屋さんは、その微笑だけで心のコリまでもっさり癒してくれるみたいなんだ。

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