ベッド自分の部屋を撮影していた所、ベットの上のふとんがもぞもぞと奇妙に動き出したということです。たねもしかけも布団乾燥機も入れていないそうなのです。ちなみにこの家は彼ら家族が住む前はずっと空家だったそうです。

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南体の表面がやさしくふんわりな肌心地なので海外では「ベルベットワーム」とも呼ばれている有爪動物のカギムシなんだけども、古代から長らく生き続けている生命体で、まだまだ謎に包まれている部分がたくさんある虫なんだ。
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nezumi小さい小さいネズミさんが卓上にて障害物レースを一人ぼっちで展開中なんだ。今日のコンディションは最高だったのだそうで、いい記録がでちゃったらしいんだ。ネズミさんもいろんな能力もってるんだね。

ちーと巣動物の形をした容器にチートスを塗りたくるとチートスが生えてくるとかいうチートスアニマル、是非育てたいだろう食べたいだろうそうだろう?こんなペットならママもきっとOkなはずなんだから。育毛に命をかけるパパだってご利益があるかもなんだから。

hakkou青白く怪しげな光を水中から放っているのは、オーストラリアのケアンズ、マリーンマリーナにて異常発生した発光プランクトンだそうで、発生している場所に水などを上から落とすと、驚いたプランクトンたちが一斉に光を放つんだ。神秘的だよな、いろいろ被害が大変だろうけど。

3匹の首ふり犬

2008年12月08日 ι コメント(6) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
osumasi車に乗りたいの?お散歩に行きたいの?おねんねしたいの?ゴハンが食べたいの?何を聞いても首をかしげる3匹のバグ犬。結局飼い主が決めてあげたんだけど若干1名はそれでもまだ考えているみたいだね。

にゅーじ投稿者のコメントには「a bizarre-looking mutant parakeet from New Zealand. 」とあるから、突然変異かなんかで誕生したのかどうかはわからないままに、かわいいインコがもふもふのカーリーヘアでさらにかわいくなちゃった「ウィッパー(鞭)」ちゃんだそうです。

宇宙今回の宇宙飛行でNASAはいろんなものを紛失したようで、前回は実験材料のクモが行方不明というお話をしたと思うんだけれども、同時期に1000万円はくだらないとされている工具箱も落としちゃったみたいで、それがどうやら地球上でこんな具合に発見されてたみたいなんだ。とりあえずは映像を見ることにしようそうしよう。

ujissyaたちの悪い悪ふざけをすることで有名なフランスのコメディアン、レミ・ガイヤールが、公道にて、リアルマリオカートをやってみてくれたみたいなんだ。フランスでは公道でオープンカートを乗ることは法律で禁止されていないからセーフだけれど、バナナの皮を他の車両に投げつけるのは禁止されているのかどうかは不明なんだ。

nazoseibutu 貴州省六盤水市では11月あたりに、巨大な怪物が次々と目撃され話題となっていたそうなんだけど、副市長らによる怪物の調査隊が派遣され、同行したテレビ局クルーが全長8mもの巨大生物を目撃、その撮影に成功したそうなんだ。

 現地では怪物の噂が噂を呼んで激しく都市伝説化、発端はほぼ1カ月前の石炭輸送船の沈没だった。生き残った船員は「謎の怪物の襲撃を受け、船が転覆したためだ」と話したことにより、そこから尾びれ背びれでゴーゴゴー。噂があまりにも広がったため、六盤水市の範三川(ファン・サンチュワン)副市長らによる怪物調査隊が結成された。その結果・・・

道路高速道路に迷い込んだ犬が車に轢かれてしまったシーンが監視カメラにてとらえられていたそうなんだ。でもこの映像はそれだけで終わらなかった。道路に横たわったまま動かなくなってしまった犬に一匹の犬が近づき、その犬を車の通らない場所へと運び出そうとする姿も映されていたんだ。自らの身を危険に晒しながら、同じくらいの体重はあるであろう犬を道路脇に運んでいくこの犬は、その場所にいたらもう二度ともとには戻らないことを知っていたかのようなんだ。

syuretaそのシュレッターは巨大につき、ご家庭でご不要になっちゃった大型家電やソファー、古タイヤなど、まるで大食いモンスターのように何でも飲み込んでいってくれるんだ。なんだか見てるだけで飲み込まれちゃいそうでびびってる自分がいるんだけども、これって何恐怖症なんだろう?シュレッター恐怖症?

jisin地震が発生!!その時猫はいったいどういう反応を示すのかを捕らえた映像がこれなのだそうだよ。2008年8月8日12時57分頃、東京都多摩東部を震源とする地震があった時の映像なんだそうだけれど、「あれ?なんか揺れてる、でも眠いし」って感じで、結構余裕をかましている猫ちゃんなのだけれども、野生の猫と飼い猫の場合にはやっぱり反応が違うのかな?それとも猫は自分の身体能力を知っているので、ある程度までは大丈夫だと思っているのかな?

まんた「マンタ(オニイトマキエイ)」は大きいものでは体の横幅8メートル 、体重3トンにも達する巨大な海の生き物。水上に向かってジャンプするその姿はまるで未確認飛行物体のよう、そうだじゃあ、未確認飛行物体にしてしまえってことでアレンジしてしまった映像がこれなんだ。確かにこうやってマンタが飛んでても未確認飛行物体としての違和感はまったくきっぱり感じられないわけで、もしかしたら今までに目撃された物体のいくつかは?と疑り始めたりなんかは別にしなくていいと思うんだ。

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