todemo コミックボンボン、デラックスボンボンで連載されていた、かみやたかひろ先生による超絶グルメ漫画「OH!MY コンブ」は、市販の菓子や、果物などを用いた手軽な料理「リトルグルメ」が当時のちびっこたちに大反響を呼び、アニメ化にもなったぐらいの、B級グルメの先駆け的存在だったんだそうだ。





 
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ジンバブエ

 世界でも記録的なハイパーインフレーションが続くジンバブエでは、今年の2月に、1兆ジンバブエ・ドルが新1ジンバブエ・ドルになる12桁のデノミネーション(通貨単位の切り下げ)を実施し、7種類の新札を発行したのだそうだけれども、まだまだ市場に大量に出回っているのが旧札であるゼロがいっぱいついたジンバブエドル紙幣。

 そんなジンバブエドル紙幣を利用して、反政府新聞社が作った広告が、本物のジンバブエドル紙幣を使った巨大看板やポスター。

 パルモも大金持ちの気分を味わいたくて、ヤフオクにてジンバブエドル紙幣を大量購入しようともくろんだんだけど、そうは問屋がおろさないっていうか、結構なお値段がついているのでなかなかままならない世の中なんだ。

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凶器 投稿者が、4月5日に開催されていた『トレジャーフェスタ in 有明1』で購入したというこの玩具。ドラ○もんのバチもんかよとおもいきや、そんな単純なしろものではなかったみたいなんだ。

 狂気じみているのに癖になる、このおもちゃを一般流通市場で見かけたら、是非パルモに教えて欲しいんだ。タケコプターを出してもらう予定だから。
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 母強しって感じだよね。オポッサムのかあさんが、背中に8匹の子どもたちを乗せながら塀の上を歩いていく。バランスをとりながら子どもたちを落とさないように、慎重に歩くその姿は全力で応援したくなっちゃう。

megaam

 今からおよそ30年前、ハワイ、オアフ島の沖でアメリカ海軍調査船により発見された、奇妙な顔に大きな口、だぶついた皮膚と、上側が異常に発達した尾ビレを持つこの巨大生物は、魚類学者により新種のサメであると認定され「メガマウス」と名づけられた。

 20世紀の海洋生物学の出来事の中では、あの「シーラカンス」に匹敵するぐらい大きな発見であるといわれた「メガマウス」の存在。

 世界での目撃例はこれまでに40件ほど(うち、日本で12件)しかない希少種、「メガマウス」が、先月30日フィリピンのルソン島、ビコール半島沖でマグロのトロール漁中に捕獲されたものの、すぐさま地元民においしくいただかれてしまったのだという。

まるのみ 怪物や巨大生物などにバクッっと丸飲みされているシーンだけをつなぎ合わせて作られた映像集。

 ちなみに海外では、人間や小動物が他の巨大な生物に生きたまま丸呑みされてしまうシチュエーションを好む丸呑みフェチ(Vorarephilia)っていうのが数多く存在しているんだそうだ。丸呑みは英語で「Vore」の総称で通っているから、同じ属性のお友達の場合には「Vore」でいろいろ検索してみるといいかもしれないね。

すこ 先月末、スコットランドのタンタロン城で、鉄格子のはまった窓から覗いている霊が映った写真が公開され話題を呼んでいたのだけれど、また新たに、同じタンタロン城内で撮影された写真に、幽霊めいたものが映っていたとして人々を驚愕に陥れているそうなんだ。

まdd どんなマッドなのかと思えば、やたら色っぽいおねえちゃんたちを人体実験する科学者ばかりだったという、1950年代に描かれた、マッドサイエンスのイラストギャラリーなんだ。

 でも心のどこかでわくわくしてしまう自分がいるのも本当なんだ。

migu 通常の旅客機だと、大体上空10キロメートル前後を飛行するんだけれど、ロシアの戦闘機、MiG-25だと、その倍の20キロメートル上空を飛ぶことができるんだそうだ。

 そんなわけで、MiG-25のコックピット内から見下ろす風景を、パイロットになった気分で見渡せる映像があったみたいなので一緒に見てみることにしようそうしよう。

にんげn 人間、というか脊椎動物の祖先は、「ナメクジウオ」ととよく似た水棲生物、ビカイアであると考えられていたわけなんだけれど、まあその辺の詳しいことは海を支配するおともだちにまかせることにして、さて、人間と魚が、あまりにも結びつかなすぎて困るというおともだちの為に、わかりやすく魚から人間に進化する様が描かれた画像があったので見てみることにしようそうしよう。

グーグル

 イギリスあたりでは、住民たちがGoogleストリートビュー撮影チームを撃墜するなんていうニュースもあったみたいだけど、便利だったり丸見えだったりするグーグルのストリートビュー

 そんなストリートビューの画像をつなぎ合わせてコマ送りにして作られたタイムラプス映像がこれなんだ。

 こうやって見ると、本当にあの、自殺の名所であるゴールデンゲートブリッジを渡った気分になれちゃうから不思議だね。日本のストリートビューでも是非誰かに作ってもらいたいな。心霊スポットあたりを中心にね。

くびわ 日本だとそんなには多くないけど、北欧あたりだと、犬と同じように猫にリード(散歩ヒモ)をつけて散歩させたりするのは一般的だったりもするんだそうだ。

 そんなリードをつけた猫たちの姿がたくさん公開されていたので紹介することにするね。

りある おそらくはフクロウの仲間と思われますが詳しいことはおともだちのみんなにむにゃむにゃむにゃ・・・

 てことでやたらファービーに良く似ている、ライフサイズファービーな鳥。白目をむくあたりがかわいすぎて手に負えないから手にいれたいんだ。ファービーの隣に並べてみたいんだ。

廃墟 廃墟探索をする二人が、偶然にも謎の女性の姿を偶然に捉えた。そしてその映像の中で「責任」と呟く先輩 ・・・・

 その後「先輩」は失踪したままであるという・・・
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