まぶた

 まぶたについた模様がまるで目。こ、これは邪気眼の亜種なのか?と思わざるえないような素敵な子犬が話題になっているみたいなんだ。
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kyoukai アイルランドの首都ダブリンにあるSt. Michan教会は、デンマークの移民によって西暦1095年にできた教会。

 1685年に古い基礎を使い再建され、1825年に修繕ながらも現在にいたるわけなんだけど、この教会にはたくさんの偉人たちがかかわっていて、有名な作曲家ヘンデルが1724年、この教会でオルガン演奏したり、有名なアイルランドのプロテスタント革命家、シアズ兄弟がデスマスクをつけこの教会に安置されたりとまあ、由緒正しい教会なんだけども、人々の興味は、この教会の地下墓地を形成するマグネシウム石灰岩をたっぷり含んだ岩盤により、自然にミイラ化していった遺体にあるのだそうだ。
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 メキシコから車でアメリカのテキサス州に入りブラウンズビルで税関を通過しようとしていた女性が、胸元にキラキラと輝く宝石を施した生きている昆虫ブローチを発見され、没収されたみたいなんだ。

 日本もそうだけれどもアメリカの場合にも、生きた植物や動物は許可がないと検閲にひっかかって没収されるわけで、検閲官ももぞもぞと動くブローチが、生ものであることを確認、すぐさま没収し、調査班に送られたのだそうだ。
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 ポーランド市民のLeszek Bielendaさんは、とにかくどうしてもこの生後10ヶ月になるライオンの子と家族になりたくて、ポーランド政府に何度も訴えをおこしていたんだけども、この度、裁判の結果、晴れてこの子を家族として受け入れることに許可がでたんだそうだ。

スズメガ まんまるお目目とふっくらとした胴体。くるんとした細長いストロー(口吻)で花の蜜を吸っているのは、スズメガの仲間で「クロスキバホウジャク(Hummingbird Hawk Moth)」と言うんだそうだ。
ロボット赤ちゃん 筑波大学の山俊朗教授率いる研究室で開発された、赤ちゃん型ロボット「よたろう」は、やわらかいほっぺを持ち、体温があり、くしゃみをしたり、鼻水をたらしたり、あやしてあげるとニコニコ笑ったり、足をジタバタしたりと、本物の赤ちゃんの感情と動きを実現させたまさに近未来型ロボット。

 顔の中に内蔵された赤外線センサーにより様々な動きを実現させているんだそうだけれども、日本のロボット工学の進化って本気ですごいと思うんだ。赤ちゃんタイプは中でも結構多いよね。
funny_banana バナナをむいたら中から2本でてきたという、大当たりなバナナが発見されたそうなんだ。こいつは2010年、縁起がいいにちげぇわけなんだけども、発見したのは、イギリス、サマセット州ウェリントンに住む年金生活者のセドリック・フーパーさん(69)。近所のスーパーマーケットでバナナを購入したところ、このうち1本が“双子”だったという。

 でそのバナナがこちら。
幸せ ほんのちょっとしたことがきっかけで、一日が幸せな気分ですごせることがあるよね。この自動販売機はそんな幸せを分け与えてあげる為の夢のようなマシーンなんだ。
いるか ハンドウイルカ(バンドウイルカ)は、短時間ならば45km/h以上の速度で泳ぐこともできると言われている泳ぎの達人。瞬間的には70km/h近い猛スピードを出す個体もいると考えられているそうなんだ。

 好奇心旺盛で人懐っこいハンドウイルカは、人間にも仲間的感覚で接してくれるんだ。そんなハンドウイルカだけれども弱肉強食の世界においてはりっぱな捕食者。

爆弾 爆弾を配置してある場所がわかる「爆弾検知機」は、現在も尚戦争が続くイラクやアフガンにとっては、是非欲しいもの。

 そこに目をつけた英国の会社が、手に持った金属棒などで地下に埋まっている物を検知すると一部で信じられている「ダウジング」の“原理”を用いてつくった偽の爆弾検知機を、高性能爆弾探知機と偽り、数百億円荒稼ぎしていたことが判明。英警察当局が詐欺容疑で同社の経営者を逮捕、英政府もイラクなどへの輸出を禁じる措置を取ったという。
ロザリア サンタ・ロザリア(聖ロザリア 1130年〜 1166年)は、イタリアのシチリア州パレルモとベネズエラのミランダ州にあるエルアティジョ市の守護聖人で、カトリック教会で崇敬されている偉人。

 1624年にパレルモにペストが流行していた頃、ロザリアは病気の女性の前に降臨したという。そして今度は猟師の前に現れ、彼女の遺骸の在り処を示し、行列を作って町を通り彼女の遺骨をパレルモに運ぶよう命じた。言われた通り、猟師はその山の洞窟で遺骨を見つけたので、ロザリアに命じられた通りにしたところ、疫病の流行は終息したという伝説を持つ人物なんだそうだ。

 そのサンタ・ロザリアが、まさにそのパレルモの洞窟にて、くっきりとその姿を現したという。目撃者も何人もいたそうで、黒いフードをかぶっていたその人物こそサンタ・ロザリアが何かを啓示しに来たに違いないと、地元ではちょっとした話題になっているんだそうだ。
水中

 水中にて、核弾頭の爆破実験があったそうで、その威力がまじまじとわかる映像なんだ。凄まじく立ち上る水柱が爆発の恐怖を物語っているんだ。
ミッキー 中国のデパートで確認されたミ○キーマウスさんは、その動きが、ディズニーランドのそてとはまったく別の、生活に疲れた臭を発していたみたいなんだ。

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 マメジカ(豆鹿・ネズミジカとも呼ばれる)は、もっとも小型の反芻動物で、中央アフリカ西部に1種と東南アジアの熱帯雨林に3種が生息するんだそうだ。

 大きさは体高20センチ前後、体重0.7〜2キログラム。子犬ほどの大きさで、中でも東南アジアのジャワマメジカはとても小さく手のひらに乗るサイズ。

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