kyoubuカエルがもう辛抱たまらんとばかりに、人間の手を相手に本気の威嚇行動を開始。体を膨らませ「シャーシャー」とうなっているわけなんだ。カエルも怒らすと怖いということを肝に銘じておくべきなんだ。

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toraumaこの人形の笑い方があまりにも不吉すぎて、でもってこのCMにでてくる少女たちの振り向き方があまりにも13日の金曜日すぎて、間違って両親にこの人形をプレゼントしていただけちゃったのならば末代まで祟られそうなのろいの人形として処分することもままならないジレンマに陥りそうなんだ。

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semiセミもいなくなったこの時期にこそ、セミに触れ合う機会があっていいんじゃないかそうなんだ。てことで25倍速にしてわずか2分で2匹のセミの脱皮を見てみることにしようそうしよう。なかなかの解像度なのでしっとり楽しめるかも。

enpe すんごい偉そうな威風堂々のおヒゲが、若くてもおじいさんみたいでなんかなんだか愛らしいエンペラータマリンは、ペルー南東端、ボリビア北西部、ブラジル北西部のアマゾンに生息する、体長25センチ弱の絶滅危惧生物。日本でも上野動物園(東京)や日本平動物園(静岡)にいるらしいよ。

 果物が主食なんだけど、おやつに小動物なんかも食べたりなんかするそうで、生後10日くらいまでは子どもはお母さんじゃなくお父さんが面倒を見たりもするらしいとの情報も。

ningyoアメリカテキサス州を襲った巨大台風、ハリケーンアイクが過ぎ去った後、海岸に打ち上げられたと言う人魚形状の謎の物体。発見されるまでに時間が経過した為か、既にミイラ化しているものの誰がどう見ても人魚にしか見えないほど完璧な状態で天日干しされている。そしてその表情は苦痛を帯びており、かなり辛い経験をしたであろうことが予測されるわけで、なんとか救出できなかったのかと思うと胸がちくちく痛むわけなのでありました。

イエティ

 インドの新聞によると、日本人登山家らで構成する捜索隊が、ヒマラヤにいるとされる雪男(イエティ)の足跡をネパール・ダウラギリ山群で発見、写真撮影に成功したと報じたそうなんだ。

 捜索隊の高橋好輝隊長によると、捜索隊は今年9月21日〜10月4日までの間に計3例の足跡を発見。いずれも人間の素足のような形で、足の大きさは約20センチくらい。発見現場はミャグディ・マータ(標高6273メートル)から連なる尾根の標高4400〜4700メートル地点。

 足跡はクマやサル、シカなどの動物の形状と異なる上、標高4000メートルまで登ってくることはないことなどを根拠に、「足跡はイエティのものと確信を持っている」高橋氏は語ったそう。

 高橋探検隊は2003年にもヒマラヤでイエティ捜索活動を行っており、その時は足跡のみならず、イエティらしき物体を200メートル離れた場所で目撃しているという。本体の撮影には失敗したが身長は150センチくらいだったとのことで今回こそはイエティ本体を映像に収めたいということで今日も現地でがんばっている。

ちょこぼリアルチョコボのようなインコによる「チョコボのテーマソング」演奏なのだけれども、かなりこの歌が気に入っている様子で、飼い主が桃太郎の歌とかを口笛で歌いだすとブチキレたりするもんだからさらにかわいさ倍増なんだ。最後にきっちりオチまでつけてくれるあたり、そうとうのFFマニアのインコに違いないんだ。

恐怖 ひとりかくれんぼとは、いわゆる都市伝説のひとつで2007年6月頃から各種掲示板やブログなどに方法や体験談が書き込まれたことで一般にも広く知られることとなった恐怖体験ができると評判のひとりあそび。で、この映像はその通り試してみたお姉さんの体験談なのだけれども、実際にやってみたくなっちゃったおともだちの為にそのやり方も掻い摘んでかいておくことにするよそうするよ。

世界記録「お口の中に何匹のゴキブリをいれられるか?」という珍記録で、アメリカにお住まいのトラヴィス・フェスラーさん(35)は、前記録の9匹を大きく上回る11匹で世界記録を樹立したのだそうだよ。

 ゴキブリといっても日本にいるあいつらではなく、羽のない、体がギトギトもしていない、体長7センチ以上あるマダガスカルゴキブリ。ペットとして飼えるゴキブリとしても知られているよね。

 トラヴィスさんは11匹のゴキブリをお口の中に頬張った後カウント開始。見事10秒間耐えることができ、記録を更新したわけなのだけれども、一部のゴキブリさんたちが喉の奥の方にいこうとして結構大変だったらしいよ。

のりこさん つい寝過ごして、降りるべき駅で降りられない経験をしたおともだちも多いと思うんだ。山手線なら一回りすればまた元に戻れるけど、新幹線の場合だとかなり無限の彼方へと運ばれちゃうわけで、っていうかパルモの場合には運ばれちゃったわけで、このグッズの商品化を切に待ち望んでいるわけなんだけれども、今回開発されたこの発明品、コロコロコミックやフジテレビ『近未来予報ツギクル』のアニメーションで人気を博しているピョコタン先生(30歳)が開発してくれた画期的なグッズなんだ。

 その発明品の名は『のり子さん』。電光掲示板が搭載された『のり子さん』をメガネのように装着し、あとはイスに座って眠るだけ。電光掲示板に表示される「○○駅で降ります」という文字を見た人が"きっと起こしてくれるだろう"という発想のもと誕生した他力本願的グッズ。

 実際にテスト走行した動画があるから早速見てみることにしようそうしよう。

日本UFO日本史をディープに勉強していくと、江戸時代にUFOらしき物体と人間が接触したと思われる記述のある書物が数点存在するところにいきつくという。

 以下の動画に出てくる書物は滝沢馬琴らが奇談・怪談をまとめた「兎園小説」に収録されている『虚舟(うつろふね)の蛮女』と呼ばれるもので、茨城県大洗町の海岸沖に突如現れたUFOっぽい物体に関しての目撃情報を地元の人から集めそれを元に書かれたものなんだそうだ。
ニュル日本だと青森県以南の日本海に棲息しており、一部新潟の人を除いてはほとんど食べないと言われているクロヌタウナギ(旧名メクラウナギ)の粘液ってすんごい膨張率らしいんだ。ぬるぬるしているウナギの表面をすこし拝借して海水の入ったビーカーにつけてみるとあーら不思議。大量のスライムができあがってしまうわけで、すごくいろいろ遊べそうだけど、どんな臭いがするのかがわからないのでちょっと不安でもあるわけなんだ。

eko石川ホールディングスがお贈りするエコロジー・エンタテイメント。満を持しての発表となった模様です。これはかなりのエコだな。

ライオンライオンさんは、ハングリーじゃないときには無駄に戦ったりはしないわけなんだね。じゃぁ今ハングリーなパルモは誰を襲ってもいいわけなんだね、よくわかんないんだけども。で、猪突猛進なイノシシさんの場合には誰彼かまわずタックルタックル、この波には一応乗っておこうと思うんだ。

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