kyouhuびっくりしたなーもぅってやつなんだ。見るアングルによってはどう考えてもUMA扱いになってしまうわけで、どんな物事も一面だけ(見えている部分)だけで捉えずに、いろんな角度から見てことにしようねーって教訓なんだと思うんだ。

スポンサードリンク
inseki 

 ドラクエ硬に言っても「鋼鉄の剣」ならば序盤そこそこ戦える武器のひとつなのだけれど、今からさかのぼること4300年前、トルコで発掘された世界最古の「鉄の剣」は、鉄隕石(いんせき)を原料に作られたとみられることが、東京理科大と中近東文化センターなどの調べによりわかったそうなんだ。

 鉄剣はトルコのアンカラ郊外の王墓で70年前に発見されたもので、全長約30センチ(刀身約18センチ)、柄と鞘は純金製。死後の世界で使う道具として作られたもので、研究グループは、地球の鉄にはニッケルがほとんど含まれないが、隕石の鉄には約5%以上含まれることに着目。鉄剣を所蔵するアナトリア文明博物館(アンカラ)の協力を得て、X線で成分を詳しく分析したところ、この鉄剣の正体は地球外物質であるところの隕石だということが判明したのだそうだ。

スポンサードリンク
あまみ今年3月15日に奄美大島の手広〜神の子海岸付近に漂着した謎の物体だそうで、直径2m以上あり踏むと弾力を持っており異臭がしたとのこと。こいつと戦った奴がどんだけ経験値もらったかわわからないままに、DNA鑑定中なのだとかいう。

猫猫好きの間では「猫の島」として知られている宮城県石巻市田代島。猫は島の人々にとっては魚をたくさん運んできてくれる守り神と信じられていて、島のほぼ中央には猫神社があり、島の漁師さんたちにとって大漁の守護神である「猫神様」が祀られているんだそうだ。そのため、猫たちはとても大事にされ、島内で自然繁殖しており、既に島民よりも猫ちゃんたちの個体数が上回っているのだそう。そんな田代島での猫ちゃんを撮影した映像がこれなんだそうだよ。

ねい スウェーデン北部にあるストルシェン湖には、かなり昔から「出た」とか「見た」とか「いる」とか騒がれている有名謎生物がいるそうで、そいつはヘビのような胴体を持ち、犬のような頭をした、首にはひらひらヒレもついてるよという、かなり興味を惹かれる形状をしていると言われており、あんまりみんなが騒ぐもんだから1986年には州議会により絶滅危惧種に指定されちゃったぐらいなんだそうだ。

インドインドのコジコーデ(カリカット)市で発見された手のひらにすっぽり収まるサイズの謎生物は、ぷっくらまん丸なのだけれどもちょこんと4本の脚が生えているそうで、カエルのような顔をしていながらも皮膚は爬虫類のそれっぽいというかなりキュートな生物なんだ。結局どこの子かわからなくて専門家のところに配送されていったとのことなんだけど、この子が誰なのかわかるおともだち、いるかな?

へび巨大ナメクジを目撃してしまったヘビさんは、おいしそうなご馳走を前に早速ぱっくり。巨大ナメクジはナメクジゆえに動きも遅いので、簡単にぱっくりんちょはできたのだけれども、「あれあれ?なんだかお口がぬるぬるするぞ。」飲み込もうにもなかなか飲み込むことができません。かなり長い時間巨大ナメクジとひとりよがりな格闘を続けたわけなんです、わけなんですが・・・ヘビさんがこの後どうなっちゃうか心配でなりません。この勝負の行方を知っている人は教えてくれるとうれしいです。

裏 裏後光はとても珍しい現象で、上空に水蒸気の粒が多いときに発生するのだそうだ。地上では遠近感の関係で光の筋が東に行くに従って細く見えるので、太陽のない東の空から光が出ているように見えるため、裏側から後光が差しているとして「裏後光」と呼ばれているのだそうだ。後光がさすとはまさにこのことを言うんだろうから見た人はきっといいことがあるに違いないんだ。

 ということでYOUTUBEで公開されている日本各地の裏後光の映像を見てみることにしよう。
tyupa2アメリカはテキサス州で、今月上旬、パトカーに設置されているカメラが偶然にも捕らえたというチュパカブラらしき謎生物。チュパカブラとは、1995年2月頃に初めてプエルトリコでその姿が目撃され、チリやメキシコ、アルゼンチンなどの南米各地、さらにはアメリカにまでその目撃例が報告されているUMA扱いの吸血生物。おまわりさんはこれは普通の動物じゃなかった、チュパカブラだ、ジャッカロープだと言っているわけで、依然謎に包まれているわけなのだけど、このカメラの映像から判断すると、この生物はもしかしたら、「鹿と犬が愛し合ってできちゃった子供が疥癬にかかっちゃった場合にできあがるのがチュパカブラ」なんじゃね?って思っている人もいるそうなんだけども、おともだちの場合には、この映像を見てなんの生物だと思う?

美客ジャワマメジカはお名前に「シカ」とはついているものの、分類上はシカよりもラクダやウシに近い動物なんだ。アジアとアフリカの熱帯雨林に生息し、現在2属4種が知られている。大人になっても体長は30-48cm、体重1.7-2.6kgと非常にコンパクトサイズ。
gきセナガアナバチは、ゴキブリを捕える能力を持つよう進化したハチであり、対ゴキブリ戦に関してはかなりの戦闘力を持っている虫なんだそうだ。まずはゴキブリの脳に針をぶっ刺し、あるゲノム物質を注入。ゴキブリが逃げようとする反射行動ができないようにするだけでなく、ゴキブリの触角を使ってゴキブリを"操縦"できるようになるという。

 ゴキブリをゾンビ化させ自由自在に操れるようになったセナガアナバチはそのゴキブリを自分の巣に連れて帰る。そして自分の巣に帰ると、ゴキブリに卵をたっぷりと産み付け、卵から還った幼虫たちはその半殺し状態のゴキブリをおいしくいただくのだという。

検索前回、「野崎コンビーフ」という言葉を検索するとちょっとトラウマちっくになっちゃうよというお話をしたかと思うんだけれども、世の中にはまだまだたくさん、危険な検索ワードがあったみたいなんだ。この映像はそんな危険ワードの総集編なんだけれども、実際の画像はでてこないから、愛と勇気だけがともだちなお友だちは、実行してみるといいかもしれないんだ。

ふぃっしゅカナダではなんだかいろいろな珍現象が起こっているらしく、つい先日もケベック州のセントローレンス川でホオジロザメが泳いでいたそうで、川だと思っても油断できない状況にあるわけなんだけどもそんな中、アルバータで魚を食おうと思って洗おうとした魚を良く見たら口が2つあったそうだよ。この魚がなんておさかななのかはお友だちのみんなにおまかせすることにして、2つ口の魚は2005年、アメリカのネブラスカで発見された前例はあるそうなんだ。

ラット 食料不足と食品価格の高騰のあおりを受け、インド政府の場合には、「みなさん、おやつにネズミを食べましょう」運動を実施中なのだそうだよ。ビジェイプラカシュ氏(東部インドのビハール州の福祉の公使)は、食用ネズミの飼育場を準備、露天ファーストフード屋さん、レストランはもとより、高級ホテルの一流レストランにもネズミ肉を販売する予定であると発表。

 もともとネズミは、カースト制度で一番身分の低い人たちの食べ物だったのだけれども、その層の人々は皆口をそろえて「うまいうまい」と平らげるのだそう。プラカシュ氏は、「良質タンパク質がたっぷりで味もおいしいネズミの肉を金持ち階級の人々も食べるべきだと主張。食べてみたらチキンなんかよりも全然おいしいってわかるから。一部の人々がおいしくいただいてるんだから、同じインド人として食えないわけないだろ」と言っております。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク