心霊スポット ラブホテル廃墟「セリーヌ」 に潜入撮影してきた人の映像だそうだよ。壁には12体の謎の妊婦絵が描かれているのだそうだが、そのひとつひとつに都市伝説がきっちりあるそうで、その伝説も壁に書き記されているというおどろおどろしい廃墟なんだそうだ。
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炎のクレーター

 トルクメニスタン共和国のダルヴァザにあるカラクム砂漠には、巨大な穴「ダルヴァザクレーター」があるそうで、ぽっかり穴の開からは常にメラメラと炎が上がっているんだ。

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ディンゴ

 ディンゴ (Dingo) は、オーストラリア大陸の野犬の一種で、先住民であるアボリジニがオーストラリアに移住する際に一緒に連れてきたといわれるんだ。

 オーストラリアでは、ディンゴが頻繁に羊などを襲うため、有害動物として、毎年多くのディンゴが駆除されてきた。また、野生犬との混血が進んできたこともあって、純血のディンゴの数が激減していったのだそうだ。

ヒヨコを食べる牛

2009年07月03日 ι コメント(26) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
鳥 この広い野原いっぱい抱きしめた場合には、ちょっと変った生物たちも存在するわけで、本来ならば草を栄養源として生きている牛の場合にも、ヒヨコの方がごちそうだったりする子がいる場合もあるみたいなんだ。カトーンネトワークのカウアンドチキンが、豚肉のミートローフが大好物だったみたいにね。
深海 潜水艦を操縦してどんどん深海を探検することができる、文部科学省が作った深海探索ゲームなんだ。深海に潜ったら写真を撮ったり、深海魚のお絵かきをしたり、なんだか子どもの頃思い描いていた深海の世界へまたタイムスリップした気分になれるんだ。

黙認行 日露戦争で亡くなった日本の戦死者は約8万人と言われているんだ。静岡県藤枝市の常昌院では、今も慰霊が続けられているという。この地域から出征し、帰らぬ人となった兵士たちの木人形223体がここに納められいる。遺影を元に丹精込めて手で彫られたという木人形は1体1体全て違う顔形をしている。
墓地 墓の前で、友人の死を嘆き悲しんでいる一人の男性。その男性の背後からそっと忍び寄る影がはっきり写っているのがおわかりいただけただろうか?この影はすうっと浮かび上がったあと、うなだれている男性の肩に手を伸ばしているようにも見受けられる。これは、亡くなった友人がこの男性をいたわる姿なのだろうか、それとも・・・
午後の紅茶 用意するのはパルモ大好物の午後の紅茶(ストレート)と、これまた大好物のレモンウォーター、たったこれだけ。午後の紅茶をコップに注いで、それからレモンウォーターを入れるだけで、午後ティーの色が無色透明に近くなるという、簡単なんだけど味的にもありかもしれないちょっとした化学実験。
ダム穴

 「ダム穴」とは、とは、ダム湖やため池などの人造湖にて、その水面にあたかも穴が開いたように見える光景に対して付けられた名前なんだ。この穴は、水位が一定以上とならないよう、余分な水を下流に放流(放水)する装置が作動することによって作られるわけなんだけど、水中にぽっかり穴があいてる風景は、なんだか吸い込まれそうで、ぞわぞわしながらも惹きつけられる部分があるよね。
カニ カニさんたちのいる場所に、ビーズやらレースの布切れやらを置いておいてあげたのなら、あら素敵、それらを上手に身にまとい、おしゃれ泥棒のカニさんが出来上がったみたいなんだ。

 とはいってもこれはカニの習性であるカモフラージュの為のコーディネートなんだそうだけど、爪を上手につかって体にぺたぺた貼り付けている様子がとってもファッショナブルなんだ。
蠢く こんな生命体が徐々にその勢力を拡大させ、世界各国の下水道から巨大化し、更に地上へと這い上がってきたらと思うと、リアル使徒襲来と考えて間違えないくらいの気持ち悪さなんだけど、これはアメリカのサウスカロライナ州キャメロンで下水道内の点検をしていた際に見つかったものなのだそうだ。

 蠢きながら体を伸縮させている様がよくわかるかと思うけど、この生物の正体、きっと魑魅魍魎マニアのおともだちのみんななら暴いてくれると期待してるんだ。
戦前アニメ 1935年、今から70年以上も前に作られた無声アニメーション、「海の水はなぜからい?」は、お正月の支度もできないほど貧乏な弟が、お金持ちの兄のもとを訪れるところから始まるんだ。正月に飾る鏡餅を借りようとお願いしたんだけれど、無下に断られてしまった弟は不思議な老人と出会う。物語はここからはじまるよ。
戦没 またまた例の「おかわり」映像で恐縮なんだけども、なんでも面白がる力、見えないものを脳内再生で見えるようにする力を養うためには、嘘を嘘と見抜きながら楽しめる心、これ大事だと思うんだ。っていうかいつ「嘘から出たまこと」にめぐり合えるかわかんないわけだし、実はもう既に嘘から出たまことの霊が・・・とかなんとか言いながらお届けするのは、戦時中に立てられた防空壕の中から聞こえる奇妙な爆音と音声ファイルなんだ。

きゃとる アルゼンチンのサンタローザ市から280キロメートル先にいったプエルチェ地方にて、また新たなるキャトルミューティレーションが目撃されたようだ。

 キャトルミューティレーションとは、動物の死体の一部が切り取られ、しかも血液がすっかりなくなるという異常な現象のこと。事件現場では怪しい光や未確認飛行物体を目撃したという証言が数多く出ており、宇宙人に連れ去られ、実験媒体として使われた果てに投げ捨てられたという説が未だに南米では深く信じられている。
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