飛行機 6月19日オーストラリア、クイーンズランドのバンダバーグ付近のTakilberanクリーク北西の山中に、激しい光と共に何かが落下。炎を上げて木々が燃え出したという。

 この光景を見た近隣住人達がレスキュー隊に通報。飛行機が墜落したのではないかと思われていたのだが、飛行機が墜落する前に発する無線救難信号は出ておらず、山中を捜索した結果、飛行機が落下した形跡はまったくなかったという。
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恐竜

 自ら恐竜となり、他恐竜達との激しいバトルを楽しめる、格闘アクションゲームがあったみたいなんだ。パワーやスピードなど、恐竜の能力をみながら、好きな恐竜を選んだら、さあバトルのはじまりだ。

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胸騒ぎ

 ロマンティックとはまた違う、別の何かをかきたてる、怪しげな雲の写真を音楽をつけてスライドショーにした映像なんだ。先日お伝えした、謎の新種の雲、「アスペラトゥス(asperatus)」だけど、あの後ニュージーランド上空にも現れたっていうし、上空を何かで覆われちゃうとすごく不安になるのは、きっと動物達も一緒のはずなんだ。

クラゲ

 自称人間界の浮遊生物であるパルモの場合には、元祖浮遊生物であるクラゲたちには、並々ならぬ関心を持っているわけで、願わくば浮遊するなら毒ぐらいはもっていたいなせめて心にと思ったりなんかしてる次第なんだ。透明なのもいいよね。好きな色に染まることできるもん。
世界魅惑のエレベーター

 高所恐怖症の人には一度も乗りたくないエレベーターなのかもしれないけれど、歴史的に古すぎてドキドキだったり、絶景が見下ろせてハラハラだったりする、そんな世界の魅力的な10のエレベーターなんだ。
蜂の巣 敵の種類は「スズメバチ」なので、これくらいの強力な呪文を使わないと、駆除は難しいってことなんだと思うんだ。MPがなくなる前に殲滅させないと危険なんだ。
ココノオビアルマジロ

 ココノオビアルマジロは、北米大陸南部から南米大陸にかけて生息するアルマジロの一種。元々は南米に住んでいたものが、進化を遂げ、パナマ地峡ができてから北米大陸に進出したそうなんだけれど、現在は絶滅の危機に瀕しているのだそうだ。

 ココノオビアルマジロは一度に一卵性の四つ子を産むことでも知られているんだけれど、ニカラグア共和国のマナグアの森の中で、生まれたばかりの四つ子の赤ちゃんのお母さんが、何者かによって射殺されてしまい、うずくまっていたところを、自然保護活動家のカミーロ・ララさんが発見。地元の動物園のスペース不足により、そのうちの1匹を自宅で育てているそうなんだ。
アインシュタイン SF小説よりも不思議な世界へ。新しい理論が、想像を超えた奇想天外な世界へ我々をいざなってくれる。小さな原子から広大なる銀河の果てまで、宇宙の全てをひとつの理論で説明したいと願った、アルベルト・アインシュタイン。そして今、壮大で優美な新しい宇宙像が生まれようとしているんだそうだ。

巨大サークル

 アメリカ、バージニア州にあるアミューズメントパーク「キング・ドミニオン」の上空に突如出現した巨大な輪。これが10分近くも上空を漂っていたのだそうで、この輪はその後消えていったのだそうだ。
20fffffffffffftttttttttttt」というサイト内には、ロックでアートでスリリングでファンタジーな、スナップ写真やアニメーションGIF画像がたくさん収められているんだけど、その中から、SFちっくだったり超常現象っぽい画像をピックアップしてみたよ。
南極

 南極にお住いの方々と、南極の壮大なる自然や海などの画像をぎゅっと濃縮させたスライドショー映像。微妙にネタ的な写真も含まれているけれど、それはそれとして愛してあげればいいと思うんだ。
pigumi- ピグミーゴート(pygmy goat)は、西アフリカのカメルーンが原産といわれる超小型のヤギ。成獣でも体高40〜50cm、体長60〜70cm、体重20〜35キロぐらい。1950年代にアメリカに持ち込まれ、そのおとなしい性格からペットとして大人気になったそうだ。体色も黒・白・茶とバリエーション豊富なのも人気の秘訣なんだって。
たがめ ご年配なおとなたちにとっては「タガメ」は一種の遊び道具。子どもの頃タガメを捕まえては遊んでいたに違いないわけだけど、そんなタガメも今や絶滅危惧種。

 農薬の普及や護岸などの環境破壊によって近年その数を急激に減らし、絶滅危惧II類(VU)(環境省レッドリスト)に分類されている希少種なんだ。都府県によっては絶滅危惧I類に指定している自治体もあるという。

 佐賀県内では、これまで生息情報がまったくなかったために、絶滅していると思われていたところ、唐津市の北波多中校舎2階にある教室のベランダにいたのを、3年生らが発見。そのまま捕獲したという。
アート


 かつては全盛期だった旧式テクノロジーも今となってはおじいさんの古時計感覚で、持ち主不在のままどこかで眠っているんだけれど、人間のように燃やして灰にできないのがこれまたいろいろ問題になっているわけで、そんな廃棄物を利用して作られたのがこれらのアートオブジェなんだ。

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