あーま

ちなみに上の画像は1511年から1514年までヘンリー8世が使用していたツノ付アーマーなんだそうだ。中世の機甲部隊に属する騎士たちは、皮の鎧から金属製の鎧へと変貌を遂げる中、重くて動きにくそうなんだけれどもこれで国の平和を守っていたんだ。
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no-zanpaikVSもなにもバーサスもなにも、ノーザンパイクが一方的にほぼ同じからだの大きさのマスにくらいついているわけなんだけど、さすが日本では特定外来生物に指定されているだけに、その獰猛性ははんぱないわけなんだ。

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かた肩にちょこんとネズミをとまらせながら、テレビ番組を中継中のおにいさんにちょっとした異変が起きたみたいなんだ。変異ではなく異変なのでそこんところお間違いのないように。どうやらこのおにいさん、耳はそうでもないけど首がネックだったんだと思う。首だけにね、ネックだったとかもう、おやじギャグでほんとにごめんなさいよもう。

あぱ^と高層アパートの上から2番目の一室に住む人たちが、壁をそのままくりぬいて、そこに巨大冷蔵庫を設置しちゃう、んでもってその中をビールでいっぱいにしてしまおうという、バカみたいに壮大なる男のロマンな絵物語を具現化しちゃったのはハイネケンというビール会社のバイラル広告なのでした。苦情殺到だろうよこれ。

べdまあそんななんだけど、2段オチがあるので、ミステリーナ・バラエティーを楽しんでみるのもたまにはいいのかもしれないんだ。

す 『シーサーペント』は、中世より海洋で目撃、発見されている、細長く巨大な体を持つ未確認生物(UMA)を総称してこう呼んでいるんだけれど、伝説のUMAだけに、目撃された時期、場所によってその形状は異なるので、数種類の水棲生物がシーサーペントとされてきたのではないかと言われているんだ。

 要するにばかでかくてばか長い水棲生物を見かけたら、それが「シーサーペント」なわけで、その中でも一番シーサーペントとして有力視されているのは「リュウグウノツカイ」という深海魚なのだそうだ。

 この映像は1996年にカリフォルニアの海岸で発見された体長4メートルほどのシーサーペントを水揚げする映像なんだけれども、これもやはりュウグウノツカイ(Oarfish)であったそうなんだ。

siikuin 「あいしてるぞう、すきだぞう、ちゅうするぞう、ハグりまくるぞう」と、その大きな全身で愛を表現しているのはイギリス、西ミッドランドのサファリ動物園にいる、象のファイブちゃん。

 彼女の恋に落ちた相手とは、飼育員のローレンツ・ベイツさん(人間、30歳)。2006年、ファイブちゃんが17歳のとき、ヒュードリベース公園ではじめて彼と接してからもうずっとぞっこんLOVE。以来その長い鼻で湿ったKISSをところかまらずローレンツさんに連発しまくっているのだそうだ。

 そんな一途な彼女の愛に、まんざらでもなさそうなローレンツさん。いつまでもファイブちゃんのそばにいてあげて欲しいもんなんだ。いつでもウエッティーな愛はからからに渇いた心を癒してくれるに違いないんだ。

jisku頭蓋骨から人形を作り出すまでの早送り映像だそうだよ。なかなかシュールで面白い動きなんだ。骨格部分はスカルピー、その他の部分はプロスカルプトを使用しているのだとか。

tuno


 サハラ砂漠に生息するツノクサリヘビ(Cerastes cerastes)は、その名の通り頭にツノの生えたCOOLなヘビ。体長は1メートルにも満たないけれど、地球で最も危険な毒蛇の一種とも言われているぐらいベノム満載のヘビキングなんだ。

 2本のツノをちょこんと出して砂の中に身を隠し、獲物が近づいてきたらガップリ咥えてごっくんこ。また、ツノの生えてこない個体もあるのだそうだけれど、詳しいことはまたしても、おともだちのみんなにふってみることにしたいんだ。

わあいお母さんにひっつき虫だった象のこども。青いボールを与えられたらもうおおはしゃぎ、うれしすぎて遊びまくり、走りまくり、元気いっぱいに飛んだり跳ねたり寝転がるのでした。

wa-m イギリスのサマーセットにあるブリーンの海岸線上にて、バケーションに訪れていた旅行者によって捕らえられたのが、このうねうねしたワーム上の未確認飛行物体。

 旅行者はこの地にあるキャンプ場にキャラバンカーで着ていて、上空に黒い金属質のワーム状の物体を発見。この物体は10分以上上下運動を繰り返したという。

 この映像が撮影されたのは昨年の7月だそうで、何百人もの休暇中の人々がこの物体を目撃したのだそうなんだ。地方警察はこの現象に関して何の報告もなかったしており、数日前この映像がローカルニュースウェブサイトに取り上げられ、YOUTUBEに配信されると、大反響を呼び、物議を醸し出している真っ最中なんだとか。

 UFO研究家のマルコム・ロビンさんは、「すげぇこれは貴重な映像。一般的には円盤型UFOがよく知られているけど、こういったシリンダー型のもたまに存在が確認されるんだぜ」とのこと。一部ではれは気象観測用の気球ではないかと言う人もいれば、いやこれは金属っぽいし高度も高いから気球ではないんじゃね?と言う人もいて、まだまだ謎に包まれたままなんだとか。サマーセットでは昨年の6月にも謎のパラシュートとその容器が目撃されたそうで、そちらもまだ未解決のようなんだ。

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ロシア軍が、ナパーム弾の威力を試すために使っていたレンガでできた要塞の跡地。ナパーム弾は、主燃焼材のナフサにナパーム剤と呼ばれる増粘剤を添加してゼリー状にしたものを充填した油脂焼夷弾である。アメリカ軍が開発したもので、きわめて高温(900〜1,300度)で燃焼し、広範囲を焼尽・破壊するという恐ろしい兵器で、画像を見てもらうとわかるように、レンガの壁がつららのようにどろどろと熱により流れ出しているんだ。

anmekuji「なめくじはビールが大好物」という噂を検証してくれたテレビ番組があったみたいなんだ。その他なめくじに関するプチ知識をいろいろ紹介してくれているよ。

 なめくじは冬に繁殖しているのだそうで、ひとりぼっちがさびしいおともだちの場合には、近所の空き地でなめくじさんを探し出し、晩酌をともにするのも、なかなかおつなもんかもしれないんだ。

未知生物
強火でこつこつ三昼夜感覚で、アーティストであるElisabeth Higgins O'Connorさん(アメリカ・カリフォルニア)作り上げた未知なる生物のスカルプチャーアート。全4種類のうちの一種類、「Doze...Dose...Dos-i-d」の画像を紹介するので、あとはサイト内に入ってじっくり堪能してみてね。

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