sanba 浅草のサンバカーニバルと言えば、毎年大勢の観光客でにぎわうわけだけど、お色気たっぷりのお姉さんたちのフリフリダンスも見所のひとつ。

 それにうっかり釣られてしまったのかどうかはわからないままに、不可解にして奇妙な人物の顔が、撮影されたビデオの中に映りこんでいたというんだけれど・・・

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hamo 日本海新聞が伝えたところによると、鳥取県大山町松河原の漁業、井上好美さん(50)が今月12日、体長約1.3メートル、重さ約5キロの巨大ハモを水揚げした。鳥取県内でハモが捕れた報告は多くなく、しかもその大きさに井上さんや周囲の人は目を丸くしているとのこと。

 井上さんは手伝いの人と二人で11日夜から12日朝にかけて、同町塩津の漁港の沖約7キロで網を使って漁をした。「何か妙なものが掛かっている」と網を揚げたところ、ハモが体長約40センチのアジをくわえた状態で掛かっていたという。

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hae これからの季節にもってこいなのかもしれないハエ捕り犬は、ハエが大好物らしく見つけ次第バクバクと召し上がってしまうんだ。

nami 恋がジェットコースターなのはキンキキッズだったわけだけど、波がカーテンレールなのはサーファーだったみたいなんだ。どっちともときめきは止まらないわけだけどね。っていうかキンキキッズのツヨシが好きだったあの頃のあたしも何かの魔法にかかってたみたいなんだ。


jisa 投稿者が家族旅行で行った先の滝を撮影していたところ、奇妙な映像が残ってしまったという。

 途中映像が乱れ始め、一人の女性がこちらに向かってくるというのだ。

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 大きさなんと4フィート(1.2メートル)の巨大なミズクラゲが、イギリスはデボン州ブリストル海峡に面した浜辺に打ち上げられていたそうなんだ。

 写真家のピーター・ステープルトンさんが、女性に「あっちにどえらいでかいクラゲがいるの」と教えてもらって撮影したのがこの写真。

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「ごはんを食べよう国民運動」というサイトで紹介されている、日本全国のどんぶり料理とそのレシピが見られるページ。

 ちなみにパルモの地元栃木県ではとんかつやエビフライに山芋をとろーりかけて食べるどんぶりが紹介されていたんだけど、見たことも食べたこともないのが不思議だったので、きっとこれは名物料理じゃなくて、地元の特産品を使ったオリジナルレシピであると信じたいんだ。

SIZUMU 北極点の太陽高度はほぼ0度。夏には太陽が常に地平線上を移動する白夜が続き、冬には極夜となるんだそうだ。

 そんな沈まない太陽の動きを早回しで観察した映像がこれなんだ。

sakana さかなクンの中学校時代の仰天エピソードは、前にお話したかと思うんだけども、実はさかなクン、歌もなかなか上手だし、絵もかわいいし、演奏だってできちゃうということが、「みんなのうた」で証明されちゃったみたいなんだ。

Ak4 AK47から発砲された7.62x39の弾丸が、鋼板にあたった瞬間をスローモーションで。鋼板でこうなのだから人間ならと思うとやっぱり怖いよな。

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 モンゴルの砂漠地帯の住民たちには、「オルゴイコルコイ(腸虫の意味)」と呼ばれ、古くから知られているモンゴリアン・デス・ワームは、ゴビ砂漠周辺に生息するといわれている、巨大なミミズのような未確認動物(UMA)。

 2005年、イギリスの未知動物学者のリチャード・フリーマン博士によって組織された研究チームが、「実在する生物である可能性が高い」として本格的な調査を行った。
nati  ナチスドイツ軍がUFOを製造していたという話を前回お伝えしたが、どうやらそのUFO軍事ベースは南極大陸にあったらしいという。

 ナチス軍は1938年、南極大陸を探検し、大規模な調査を行い、4000メートル級の山脈を発見。内陸部に雪の降らない地域と、温水湖を見つけた。そして南極大陸の一部を「ドイツの領土」と宣言したそうで、そこの地下にUFOの秘密基地を設置したと言われているんだ。

kk ドレスのような網目状の菌網を伸ばす姿の美しさから「キノコの女王」の異名を持つウスキキヌガサタケは、スッポンタケ科キヌガサタケ属のキヌガサタケの仲間。

 宮島をはじめ西日本のごく限られた地域にだけ自生するそうで、絶滅危惧?類に指定されいる貴重なキノコなキノコなんだ。


ahurika アフリカのカメルーンには、自らの足を布でぐるぐる巻きにし、それを餌に見立てて巨大ニシキヘビの棲む穴に足を挿入、ヘビが食いつくのをじっと待ち捕獲するという脅威のハンターが存在するそうなんだ。

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