sinrei どれもこれも有名なやつだから、一度は見たことあるとは思うんだけれど、まとめて見えてくる見えない何かってやつがあったりなかったりすると思うんだ。

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iruno 未確認生物は確認できないから未確認なわけで、そのあいまいかつ見られそうで見られないところが人間の本能をくすぐってしまうとかそんな部分があるんだけれど、とりあえず日本人の俺たちの場合には、河童にツチノコの捜索が急務なんだと思うんだ。

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ka フィリピンのルソン島にあるピナトゥボ山は1991年に20世紀最大規模の大噴火を引き起こしている。

 この噴火はなんと500年ぶりで、噴火以前に1,745メートルだった標高は、噴火後に1,486メートルにまで低。周辺地域では火砕流と火山灰に加え、火山堆積物に雨水がしみこんで流動化する火山泥流が発生して多大な被害を出したんだそうだ。
 
おかんタンチョウ鶴(丹頂鶴)の名前で親しまれている、ツル目ツル科の鳥類、タンチョウのヒナが、釧路市丹頂鶴自然公園で生まれたみたいなんだ。

 タンチョウは明治時代の乱獲により個体数が激減、り一時は絶滅したものと考えられたが、1924年、釧路湿原のキラコタン岬で僅か十数羽が生存しているところを発見され、その後餌付けに成功、各地で給餌が行われるようになり、徐々に個体数は増加したんだそうだ。

 特別天然記念物としての手厚い保護が効を奏し、2001年度の生息状況調査では国内約800羽、2006年度の生息状況調査では国内約1,000羽まで生息数が回復したんだ。

ahurika 偶然出会った、ある宣教師が撮影した写真からすべてが始まったという。その写真には自ら光を放つ生命体が写っていたのだ。

 これがきっかけで、その生命体を探す旅がはじまった。「アフリカンゴースト」と名づけられたその写真に写っていたものこそ、アフリカではるか昔から伝わっている発光生命体かもしれない。期待に胸を膨らませ、一行はその正体を確かめに現地に向かった。

whonbat ウォンバットはオーストラリアにしか生息しない、平らのお鼻がチャーミングなカンガルー目の動物。

 昼間はほとんど巣穴に潜っているんだけれど、夜はとっても積極的。夜行性なのであちらこちらを面白そうに飛び回っているんだ。

 そんなウォンバットを5匹飼育している、大阪府池田市の五月山動物園では、この度夜のウォンバットをまったり観察できる「ウォンバットてれび」を開局したんだそうだ。

enta なんでもそんな面白い行事が地球の片隅であったみたいなんだ。観光気分が若干入った帝国軍は機密ミッションであるデススターがスタートレックでおなじみのエンタープライズを撃墜する瞬間を護衛している帝国軍の面々。どうやらスタートレックの新作映画が公開されたのが気に入らなかったみたいなんだ。

pp

深かったり大きかったり変な場所にあったり美しかったり、そんな世界の驚くプールを10箇所セレクト。日本のアレもきっちりランクインしていたみたいなんだ。

saru サルのテリトリー内に入っちゃった場合には、老若男女法律かまわず襲いかかれるのがサル社会なんだ。

kuro 番組が終わった後に流れるクロージング映像。その中でも子どもをトラウマの世界へと導くことで大きく貢献した、TBSのクロージング『ガラス棒』に CBCのクロージング『今様』をくっつけてのコラボ作品が登場しちゃったみたいなんだ。

 
sekai 古城って言葉を聞くだけで、昭和のレトロな喫茶店とか、名探偵コナンとか、火曜サスペンス劇場とか、なんだか変に眠っていた魂が研ぎ澄まされていくみたいで不思議なんだ。ってことで世界の美しい10の古城が紹介されていたので見てみることにしようそうしよう。

kyoda

 日本で一番大きいミミズは、ジュズイミミズ科のハッタミミズやシーボルトミミズと言われていて伸ばすと体長60センチほどになるという。でもそれは確認されているものだけで、実はまだ未確認の大きなミミズがいることは確かみたいなんだ。

 世界の場合には、今のところ最長のものは、1967年、南アフリカ、ウィリアムズタウンの道路脇で見つかった Microchaetus rappi (ミクロカエトゥス・ラピ) だそうで、身体を伸ばすと6.7メートル、直径は2センチメートルもあったという。

 というわけで、今後どんどん大きいものが日本でも発見される予定であるミミズのでかいヤツをとくとご覧いただくことで、巨大ミミズに遭遇しても、あわてず騒がず親切丁寧に扱ってあげればいいと思うんだ。

 もしかしたら、君がこの夏、日本の巨大ミミズの記録を更新するものを発見するかもしれないのだからね。

bi-ru くちばしを上手に使って缶のプルタブを開けてくれるコンゴウインコさん。いいなぁ、ぬいぐるみでいいからこんな缶開け機、欲しいよな。

aporo アポロ計画は1969年にアポロ11号が人類初の月面着陸に成功し、1972年のアポロ17号で終了していたはずだったんだ。ところが後の1976年8月16日、アメリカとソ連の合同チームが、アポロ20号に乗り、地球から見て月の裏側にあたる、elporte Craterの南西にあるIszak Dという目的地を目指したのだそうだ。

 そこでアポロ20号は、月面に人工的な建造物を発見、それをコードネーム「ノアの方舟」と呼んだという。

 これがその時、アポロ20号が撮影した映像なのだそうだが、確かに月面とおぼしき地形に葉巻状の構造物があるのがよくわかる。

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