kyodai いかにもUFOらしき物体が、林の中にゆっくりとランディングしていくこの映像。怪しい気配に気がついた一般人が撮影した映像なんだそうだけれども、あまりにもSFっぽすぎて逆に疑ってしまえるかもしれないんだ。

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11 2009年5月19日。霊長類の進化を解明する“ミッシングリンク”として発表され、メディアを騒然とさせている“イダ(Ida)”この小さな化石が、人類の起源を研究する科学者たちの間でちょっとした波紋を投げかけているんだ。

 4700万年前のこの化石を分析したのは、ノルウェーにあるオスロ自然史博物館の古生物学者ジョエルン・フルム氏がリーダーを務める研究チーム。同氏は、新しい著書やドキュメンタリー番組、自身のウェブサイトの中で次のように主張しているんだそうだ。

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omg


 今年の「International Garden Photographer of the Year」に選ばれた庭の景色の写真が、イギリスの世界遺産、キュー王立植物園 (Kew Gardens) の屋外展示場に、5月22日から9月まで展示されるんだそうだ。これらの写真はそのうちの一部。


atama じゃがいも(ポテト)に人間そっくりの顔を描いてみたアート作品なんだそうだ。あまりにもリアルな人面がすごすぎて、呪詛めいたものを感じるので、ポテトを食すのをためらってしまいそうになるものばかりなんだ。

riaru
 STS-117は、国際宇宙ステーション(ISS)組立てミッション(13A)のために、2007年6月に15日間に渡ってスペースシャトルアトランティスによって行われた有人宇宙飛行船。

 3月に打ち上げ予定だったのだが、現地時間2月26日夜に通過した嵐で、「ひょう」(大きいものではゴルフボール大)が降り、 外部燃料タンクの断熱材に多数の穴が開いてしまい、その修理のため、いったん 組立工場にもどし、打ち上げが延期されたのだそうだ。

 そのアトランティスが宇宙に飛び立つ瞬間のリアルサウンドがこの映像のものなんだそうだ。なんだかひょうがボコボコ当たっているみたいな音がするね。

tsion ヤマアラシは、背中に長く鋭い針状の体毛を持つ齧歯類の草食動物。天敵から身を守るために、背中の針をツンツンおったてる戦闘スタイルで、並み居る競合猛獣たちも「チクチク痛ーい」となすすべがないという。

 そんなヤマアラシがライオンの軍団と戦っている様子がわかる映像がこれなんだ。

tea これなら誰にでも簡単にできちゃう、オーブのような浮遊物体。たくさん飛ばして闇夜でどっきりとか思ったんだけど、闇夜だとちょっと見えずらいかもしれないね。いずれにせよちょっとした心霊映像は撮影できそうな気配なんだ。

ame

 アメリカはテキサス州にて、15mmの魚眼レンズで撮影した、天の川(ミルキーウェイ)の様子を早回しで見られる映像。

 撮影は2009年4月21日の夜9:20から、4月22日の朝6:43まで行われたそうで、それを約40秒にまとめてあるんだ。人類の住む地球・太陽系を含む銀河の奥深さに感動するばかりなんだ。っていうか織姫と彦星があそこを渡るとかどんだけ巨大生物なんだろうと思うと、もっとわくわくしちゃうわけなんだ。

rei イギリス、BBCのジャーナリストでカメラマンのクリス・サンディーズさん(30)が、幽霊が出ると噂のスポット、グロースターシャー、バークレーにある、エドワードジェンナー(Edward Jenner)博物館にて写真撮影を行っていたところ、実際にその写真の中に不気味な白い人型物体が写っていたという。

 問題の写真を見てみると、確かに屋根裏の戸口のところに白っぽい人の形をしている物体が写っているのがわかる。その場でこの写真を確認したサンディーズさんは、戸口のところに行って確認してみたが、その影はどこかに消え去っていて何も見ることができなかったそうだ。


 
gaga-rin ユーリイ・ガガーリン(1934年〜1968年)は、1961年4月12日にボストーク1号で、人類として初めて宇宙飛行を成し遂げた、ソビエト連邦のパイロット、宇宙飛行士。「地球は青かった」という名言を残したことでも有名なんだけれど、

 そんなガガーリンが、1961年4月12日にロケットに乗り込み、無事に地球に戻ってくるまでのハイライト映像がYOUTUBEに上げられていたので見てみることにしよう。

dou

 頭蓋骨をモチーフにし、呪詛的なイメージをたっぷり込めて作り上げられたドクロアート作品の数々。魔除けに効果的なのか、悪魔を呼び寄せるのかどうかはわからないままに。

sugo 動物を撮影するカメラマンは、常に危険と隣り合わせになりながら、強い忍耐力を持って撮影に挑まなければならないんだ。当然動物学をも熟知し、動物の行動形態を把握しつつ、カメラのピントを合わせるそのタイミングも逃さない。

 そんなすご腕カメラマンがとらえた、動物達の美しい画像がこれらなんだ。

norimono 事故とお化けだけは、いつ何時やってくるかわからないので、注意してても注意のしようがないわけだけれども、働く車の場合には、働いている時間の分だけ、事故率も増えてしまうんだ。

 働く車が大変なことになっちゃった画像を集めてきたギャラリーがこれなんだ。

torune トルネード(竜巻)は、気象現象の一つで、積乱雲に伴って地上から雲まで延びる、上昇気流を伴う高速の渦巻きのこと。

 発達したものが地上に発生すると、建物などに甚大な被害をもたらすと言われているんだ。アメリカのトルネードは特にその勢いが激しくて、パルモもアメリカに住んでいた時に、何度か遭遇したことがあるんだけれど、雷が最強と思っていた時代の自分に逆戻りしたくなるぐらい、すざましく、体内の穴という穴から変な汁が流れ出しそうになったくらいなんだ。っていうか流れちゃってたかもしれないんだ。

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