UFO 7月19日の夜、アメリカアリゾナ州、セドナにて、新婚旅行を楽しんでいたカップルが発見、撮影したという、ジャイロボールのような球体をした未確認飛行物体。飛行機やヘリコプターとは明らかに違った動きをしていたという。

スポンサードリンク
560px-If_cover_variations
 1952年にクイン出版物、ジェームズL.クインによって発行されたアメリカのSF雑誌「IF」の表紙コレクションなのだそうだ。 ロシアの科学雑誌もそうだけど、昔の科学雑誌っていろいろ味があって面白いよね。
スポンサードリンク
ひっこし このクモがいくら巨大でもそれだけじゃ引越しは決意できないはずなんだ。その真相は・・・
sanhuran アメリカのサンフランシスコにはすご腕の靴磨き職人がいるという。そのテクニックもさることながら、スキンヘッドに紐パン的な白のパンツで、毎日ギシギシ磨きこんでくれているというんだから、まさに奇想天外な地球生物であるわけなんだ。
06c940e6-s_e

 『FD&C Blue No.1』(「ブリリアント・ブルーFCF」、通称「青色1号」)と呼ばれる食用色素に、神経の炎症を引き起こす主要プロセスを遮断する効果があることが判明したという。

 脊髄損傷を受けたラットに青色色素を投与すると、投与されなかったラットよりはるかに早く回復したのだ。しかも、研究者から報告されている副作用は1つだけ――ラットが青く染まってしまうということ。
首 タイコバエというハエの寄生の仕方がかなりグロテスクなんだという。特定のアリに産みつけられた卵は、ウジになるとアリの頭に移動、そしてアリの脳髄を食べ、アリを操るかのように移動させ、さらには頭をさっくり切り落としてその中で蛹(さなぎ)となるハエになって出てくるのだという。
あひる お風呂にあひるを浮かべるのは西洋人のたしなみらしいけど、この子たちは全部ほんもの。本物のあひるをうかべるのも、新しいたしなみになったのかどうかはわからないままなんだ。
心霊 人一倍霊感の強いことでしられている男性が、数日前から写真に必ず現れるという霊の正体を探るべく、被害者の女性と面接する形でお届けする心霊写真の真実なのだそうだよ。
obogobo カナダのオカナガン湖は長さ170km、幅3km、深さ270mのとても細長い湖なんだけども、そこにUMAの中では、かなり有望視されているヘビのような長い体を持つ「オゴポゴ」がいるかもしれないという噂は前にも話したとおりなんだけども、なんとその姿らしきものが、グーグルアースによってとらえられていたそうなんだ。
doa この家の子どもたちが撮影したものなんだそうだけれど、台所のドアの前をすうっと老婆のようなフードを被った女性が横切っていくのがはっきりわかってしまうわけなんだ。

パターン青!

2009年07月29日 ι コメント(5) ι 動画 ι UFO・宇宙人 ι #
mekisiko メキシコ上空に現れたのは、突然伸びて分裂していくタイプの未確認飛行物体。これが噂の使徒なのか、筋斗雲(きんとうん)なのかはわからないままに、メキシコの偉い人たちはまじめに何かを語っているわけです。

 メキシコやアルゼンチンなど、南米の人たちはUFOにとっても前向きな姿勢は非常に好感が持てるわけだし、あたしが宇宙人ならまずこの地の人々と友好条約を結びたいと思います。
ロシア

 ロシアで最初の潜水艦が作られたのは1834年、カール・シルダー(Carl Schilde)という人によって設計されたのだそうだ。彼はこの潜水艦を作るために自腹を切って研究開発にあたったのだという。研究が軌道に乗った時点で政府が援助することになり、無事に完成したのがこの潜水艦。


 
世界最大のミミズ

 オーストラリアに住む「メガスコリデス・アウストラリス」は、体長は3メートルを超えるものもいるそうで、世界最大種とされているミミズなんだそうだ。その名前からしてすごそうなんだけど、この種は地下深いところに潜って生息しており、詳しい情報は今のところよくわかってないのだそうだ。
仏像

巨大な像といえばやはり仏像がメインになってくるわけで、仏教系の国が断然有利となってくるわけなんだけども、自由の女神(33.86メートル)なんか目じゃないくらいの、特大に肥大した世界のスタチュー(像)ランキングには日本のものが3体もランクインしていたみたいなんだ。


スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク