kyouhu オリジナルショートストーリーの「LOOP」だそうです。本当に毎日こんなのが繰り返されてたら、ひとりぼっちがさびしくないどころのレベルじゃないんだと思うんだ。

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UFO

 昨日はアメリカで、エイリアンめいたものがグーグルのストリートビューに捉えられたというお話をしたと思うんだけれども、今度はイギリスのロンドンで、空飛ぶ9機の未確認飛行物体が写しだされたとして、結構な話題となっているらしいんだ。

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utyu ちょっと前に書いた、「SFの世界に出てくるスターシップやエイリアンの比較画像図」の記事を、みんなは覚えているかな?

 あのサイトの宇宙船バージョンの方を日本語付で動画にしてくれた人がいたみたいなので、復習の意味もかねて見てみることにしようそうしよう。

kazu 魚もすいすいと数を数えることができる。新しい研究により、そのような行動を示す証拠が初めて発表されたんだそうだ。

 最近の実験で、水槽で飼育されているカダヤシという魚が幾何学図形の個数を数えていたというのである。カダヤシは、カの幼虫(ボウフラ)を好んで捕食することからその名が付いた北中米原産の淡水魚。メダカそっくりなのでよく間違われることもある小魚。

aka さっきオオカミに食べられたばかりの赤ずきんちゃんが、「主人公は死なない」の法則をフル活用し、オオカミの体の中に住む内臓の精たちと共に、壊れかけてる脳にたどりつくまでの大冒険をミュージカルテイストでお届けしてくれるんだ。



さーでぃん マイワシ(Sardine)の群れを狙って繰り広げられる、捕食者たちの激しいバトル。

 マイワシたちも群れをなして巨大なフィッシュボールをつくり、タックル攻撃、体当たりで応戦。すこしでも群れからはぐれると、海上からは鳥たちが、水中からは捕食者たちが、虎視眈々とマイワシたちを狙っているんだ。

ハエ 暑がるハエだから「アツガリ」。なかなか覚えやすいお名前だと思うんだ。

 京都大化学研究所の梅田真郷教授(生化学)らの研究によると、ショウジョウバエの特定の遺伝子が壊れると幼虫が「暑がり」になり、寒さに強くなることが判明したそうなんだ。確かに冬でも室内で普通に暮らしてるハエとかいるよね。

ありじごく 亀は「ゆるふわ」な感じがあるけれど、ああ見えても頭が良い分有能な捕食者でもあるわけで、池のほとりに近づいた鳩とかは、このようにがっつり食らいついて、池の中でゴボゴボと捕食してしまうという、なかなかのキラーハンターなんだ。

うるとら
 毎年ウルトラマン率いる円谷のエイプリルフールネタは大人気大繁盛で、一年のアクセスをこの時期にがっぽり稼ぐことでしられているわけなんだけれども、今年はアクセスが集中し、ほとんど見ることができない円谷難民のおともだちが多かったことかと思うんだ。

 今年は、5つの星人ブログと1つの手話手話動画サイトが同時に立ち上がったそうで、見逃してしまったおともだちの為に、まるで全部見た気になれるまとめブログがあったから紹介することにするよ。

怪奇 群馬県では、春から夏にかけて、田んぼの中に、無数の生首が発生することで知られているんだそうだ。

 夜になると車のライトに照らし出されたその姿はとにかく不気味で訪れる人はみな卒倒してしまうのだという。

へび にょっきりと赤い風船をしたたかに狙う蛇がその牙でがっちり風船をカチ割る瞬間をスローモーション高画質でおとどけしてくれている映像があったみたいなんだ。

 スローモーションでも逃げられないような気持ちになるのは、「ヘビににらまれたカエル」とはあたしのことなんだ。好きすぎてね。

中華 中華鍋のあのなだらかなカーブと磨き上げられた金属質が、どうにもこうにもブラックホールのようで、なかなか戦えていないハムスターなんだ。

ゆう 数字のついた掲示板内で語られている都市伝説のひとつに「郵便受けが怖い」というお話があるんだそうだ。

 「自分じゃ二度と見返したくない動画NO.1」に輝いたお話なのだそうで、見る前の注意としては、食べ物を決してクチに含んではいけないことなんだ。

UFO 数週間前から毎日、空に浮かぶ未確認物体の目撃情報が多発していた町、ウクライナのドネプロペトロフスク、シネリニコボに、UFO研究グループが調査にいったところ、明るく光る発光体が着陸が目の前に現れその撮影に成功したらしいんだ。

 この町では付近にある黒海近くに宇宙人の秘密基地があると十数年間囁かれ続けており、今回の連続したUFO飛行も、その基地からのものではないかと住民たちの間では噂されていたんだそうだ。


 
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