5hunnkan 残された時間はあと5分。そんな運命が自分の身に迫っていたら?学生たちを対象にしたムービーフェスティバル「Emory Campus MovieFest」にて最優秀作品賞を獲得した作品「Tick Tock」は、ちょっとしたブームになるであろうあの手法を利用して作られた運命の5分間を描いたショーとフィルムなんだ。
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長期政権

 最近では40年にも渡り独裁政権を続けてきたリビアのカダフィ大佐に対する退陣要求が強まり、デモ隊と治安維持部隊の激しい衝突が話題になっているが、世界には長期に渡り政治に影響を与えている指導者たちも多い。そんな最高指導者たちの今と昔の写真が公開されていたので見てみることにしよう。
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パンダ

 キャッチコピーは“When you see a a Bluefin Tuna, think Panda“(クロマグロをパンダに置き換えたらどんな気持ち?ねえどんな気持ち?)だそうで、反捕鯨団体「シー・シェパード」は、次なるターゲットを「クロマグロ」に絞り、築地市場での競りの様子などを隠し撮りした写真のマグロの部分を、今日本で大人気のパンダに置き換え、こんなポスターを作ったみたいなんだ。
UFO ブラジルの某地域にて、白昼堂々表れた銀色に輝くUFO。青空の中に浮かぶ白い雲の隙間から現れ、最後に激しく青白く発光し消えていくんだ。
神秘

 ロシア、パーマ地域のオルダ村にあるという水中洞窟「Ordynskaya Cave」は、ロシアで一番長く、ユーラシア大陸でも2番目に長いそうなのだが、どのくらいの大きさなのか詳細は不明。英語版wikipediaにも掲載されていないレアものなんだ。洞窟内にはゴツゴツした硫酸カルシウムを主成分とする鉱物、石膏でできているそうだ。

 その神秘的ながら、迷い込んだら迷路のような張り詰めた空間をダイビングした画像が公開されていたので見てみることにしよう。
burajiru ブラジルでは今年に入り、大規模な暴雨による洪水や地すべりの被害が続いているが、ここ最近でも集中豪雨が発生していたようで、洪水により試合が中止となった、サンパウロ、モルンビのサッカースタジアムでは、一部のサッカーファンは飛んだり跳ねたり泳いだりしながら、サッカーが観戦できないことに対する憂さ晴らしをしていたみたいなんだ。

 というかこれはスタジアムというよりプールだね。
よが

 ヨガは古代インド発祥の修行法。日本では70年代の瞑想ブームにより流行。いったん下火となったが、90年代に新興宗教や「自己開発」などのブームにより、またしても流行、ここ数年では、美と健康に非常に良いとされプチ流行しているという。20年周期くらいでヨガブームはやってくるみたいなんだ。

 それはさておき、ヨガとはまったく無縁な生活をしているつもりでも、気がついたらヨガに取り込まれている場合があるわけで、巷に転がっている酔っ払いたちは、知らず知らずのうちにヨガの修行をしちゃったりしている場合もあるという。解脱ってこういうことなのか?
マッドスキッパー

 ムツゴロウ、トビハゼ、トカゲハゼなど、潮が引いた干潟の上で生活する魚のことを英語では「マッドスキッパー」と呼ぶのだそうだ。そんなマッドスキッパーたちのユーモラスで愛くるしい生態がわかる高画質映像があったので見てみることにしよう。
tawa- 世間では今、完成したら世界ナンバーワンの高さとなる東京スカイツリーの話題で賑わっているけれど、1919年、ロシアでは、当時最高峰と言われたエッフェル塔を超える、巨大な塔の建設計画があったのだそうだ。

 レーニンがつくった労働運動を促進させる目的で計画された塔の名前は「第三インターナショナル記念塔」。当時の流行であった螺旋のデザインを大胆にとりいれた形で、パーツごとにくるくると回転するという画期的で斬新な塔。
巨大な 巨大なヘビを使ったお笑いショー。二人の男性の視線に注目してみれば、どんなネタかは明らかなんだ。そう、シモ系だね。
自然

 天・空・地。あたりまえのように存在している母なる自然は、今日も我々地球ない生物をやさしく包みこみ、そして戒めてくれる。そんな自然にやさしくタッチされているような気分になれる美しい自然の情景写真が公開されていたので見てみることにしよう。
地価倉庫 出る出るという噂の薄暗い地下倉庫内を調査するため監視カメラを設置したところ、やはり何かが存在しているみたいなんだ。何度も不吉な現象がとらえられ、最後には・・・

ふくろう_e

 フクロウたちが笑ってみえたり、喜んで見えたりする写真特集。果たして本当にうれしいときはこんな表情を見せるのかどうか定かでないが、フクロウを買っているおともだちの意見が聞きたいな。
年の変化

 この世のすべての現象は絶えず変化していくもの。本質を含めた存在は常に流動的であり、その場にとどまることを知らない。これは仏教テーゼのひとつ「諸行無常」の悟りなのだが、都市空間もそのひとつ。

 人の心と同様に、都市の姿もこんなにも変化しているんだ。今現在我々が存在しているこの世界も、刻々と変化していく必然をかみ締めながら見る、世界25都市の変化を垣間見る今と昔の物語なんだ。
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