yume 滅びの画家として名高い、ズジスワフ・ベクシンスキー画伯のことは前にお話したかと思うけど、何をどう前向きになってしまったのかはわからないままに、ベクシンスキーの絵画をそのままお弁当にしてしまったという勇者が存在したみたいなんだ。

 夢とホラーと漬物がいっぱい詰まったベクシンスキーのお弁当の作り方、さっそく見てみることにしよう。

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kyouu 福島県南部、西郷村にある「雪割橋(ゆきわりばし)」は、雪割渓谷を流れる阿武隈川の上流にかかる橋。

 深くえぐられた渓谷をまたぐ長さ約80メートルのアーチ型の橋であり、川面から橋までの高さは約50メートルと大変高い位置にある。

 川との落差が大きいのと人里離れているため自殺の名所や心霊スポットとしても有名なんだそうだ。

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ufo ドイツのパーテルボルン市の上空を飛んでいたというフォーメーションを組んだUFO群。今年の4月12日に撮影されたものだそうです。なかなかに壮観な光景なのだけど、これがUFOじゃないとしたらなんなんだろう?

kyodai全米では来週公開予定の巨大生物同士の激しいバトルが水中にて展開される映画「Mega Shark vs Giant Octopus」のムービートレーラー。日本に上陸してくれるかどうかはわからないままに、タコ派のパルモがタコ派のままで見ていられるのかどうか、やっぱり見てみたい映画なんだ。

ti 神戸淡路鳴門自動車道を本州から淡路島へ、明石海峡大橋を渡ったところにある、淡路サービスエリアにて、人間が手に持つ食べ物を狙って、上空から急降下、一瞬の隙を狙って食べ物を奪い取るというトビ(トンビ)の集団が話題になっているみたいなんだ。

mm アメリカのワシントン州スカマニア郡にある活火山、セント・ヘレンズ山は、1980年5月18日に大噴火を起こしたことで有名な山。

 この噴火によってアメリカ合衆国の経済は大きな打撃を受けたそうなんだ。鉄道は24km、高速道路は300kmにわたって破壊され、山頂部分は大規模な山体崩壊によって直径1.5kmにわたる蹄鉄型の火口が出現し、山の標高は2,950mから2,550mに減少、周囲の地形をまったく変えてしまったという。

 そんなセント・ヘレンズ山が大噴火を起こした時の映像がこれなんだ。


dog 母親が道路にて、車に轢かれちゃいました。「ぼくががんばらなきゃ、ぼくがお母さんを守る」と決心したのかどうかはわからないままに、警察がその体を搬送しようとしたところ、「お母さんをどうする気だ。お母さんに手をだすな」とばかりに、警察官らに威嚇する息子犬。

 これには警察官たちも手出しをできず、さんざん時間をとられたものの、母親犬にカバーをかけ、なんとか搬送することができたのだそうです。

 幸いにも搬送先の病院で手厚い看護を受けたこの母親犬は、一命を取りとめたそうです。ハッピーエンドでよかったよかった。

takkyu いわゆるひとつの「卓球ペンギン」ってやつなんだと思うんだ。飛べない羽は実はラケットとして進化していたわけなんだね。


yama

 深夜のこの時間に一日の更新の終わりを告げる的な、ブログ初?のまさかクロージング記事体制に入っているそんなカラパイアなんだけれど、トラウマ系ではないはずなので安心して欲しいんだ。アメリカ、グレートスモーキーマウンテン国立公園の曇った日の山の景色を哀愁漂うBGMをバックに早回しで。

 泣こうがわめこうが誰の身の上にも、朝はずかずかと勝手にやってくるので、また新しい気持ちで新しい日と付き合ってあげればいいと思うんだ。

supir うっかり映りこんでしまった霊の方々たちが、これでもかっていうぐらいにテンポよく登場してくれちゃう、なかなかに小気味良い心霊動画コンピレーションなんだ。これだけたくさん一度に見ちゃうと、もう何が出てきても怖くないってそんな勇気と希望すら感じられちゃうんだ。

sui カリブ海の島国・グレナダには、グレナダ政府の援助のもと、彫刻家のジェイソン・テイラー氏が作り上げた人間の彫刻たちが、まるで水中で生活しているかのように沈められているというんだ。

 大昔、そこは陸上で、普通に暮らしていた人々が、いきなりの大洪水でそのままの状態で水中に沈んでいったみたいなそんな不思議な光景が次々と展開されているグレナダの海を、一度潜りながら見学してみたいんだ。潜れないし泳げないんだけどね。

hotoke もし仏を信じる心があるのなら、霊の存在を常に感じているのなら、この携帯は、有効なツールになることは間違いないであろう黄金に輝く小型仏像のようなそんな南無阿弥陀仏な携帯なんだ。

 
 
はち さて、昨日お伝えしたとおり、今日は昆虫たちのターンなのだよ。昆虫たちが素敵に無敵すぎる満面の微笑みにも似た氷の微笑とかを浮かべたり浮かべなかったりしているそんな素晴らしい写真館なんだ。

も 居合い切りの達人、平成の侍、町井勲おにいさんの話は前にしたかと思うんだけれども、そんな日本のどこかで繰り広げられている居合い切りの技を競い合う会場で、一人のおじさん侍が、勢い余って振り上げた刀がすっぽ抜け、後ろで待機している侍たちの方へぶっすり飛んでいったという仰天ハプニングが発生していたみたいなんだ。

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