ぼーいんぐ アメリカのボーイング社が開発したワイドボディ双発ジェット機、「ボーイング777」シリーズのうち、世界最長の航続距離を持ち、世界中のほとんどの空港間を結ぶことが出来ると言われている「200LR」ができるまでを4分間で見ることができる早回し映像。

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utaseyu 修行なのか極楽浄土なのかはわからないままに、ただただ打たせ湯に身を任せるカピカラたちの様子が長崎バイオパークにて観測されたそうなんだ。

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fisyu

「一人ひとりの力は小さくてもみんなの力をあわせれば」っていう一致団結の力を絵に描いた餅のように表現してくれている、魚群たちが海の中に作り出したボスキャラたちの画像ギャラリーだよ。

 この変身技がどれだけ大きいお魚さんたちに有効なのかはわからないけれど、それを見た人間たちを感動の渦に巻き込むには十分すぎるほどなんだ。


 あとそれと、魚群リーチといってもマリンちゃんが出るわけじゃなく、サムがでるわけじゃないのでパチンカーの人は間違えないで欲しいんだ。どっちかっていうと魚群アーチなんだ。

なまえ エドワード・ゴーリー(2000年4月15日没、75歳)というアメリカの絵本作家が描いた絵本「ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで(The Gashlycrumb Tinies)は、お名前の順(アルファベット順)で子どもたちが一人ずつ、悲惨な死をとげていくという不条理でシュールな物語なんだ。

 そんなダークな内容が多いエドワード・ゴーリーの描く絵本は、子どもたちよりも大人たちに人気があるんだけれども、その絵本がアニメーションとして動画で公開されていたので、まだ見たことのないおともだちは見てみることにしようそうしよう。

りある この通りをうっかり車で通りかかっちゃったら、やばい落ちる落ちちゃうって急ハンドルきりまくりの被害者続出になりそうなほど、すんごいできばえの舗装の上に描いたペイントアート。



 
むし 例により数字のついた掲示板に集うおともだちのお宅にて、奇妙な形状のワームが発見、捕獲されたんだそうだ。

 スレはこの虫の駆除方法で大賑わいをみせているんだけれども、各ジャンルの生物・無機物研究家が集う当ブログのミッションは、この虫の正体を判明することにあるはずなんだ。うんたぶんきっとそう。お尻に生えた毛のはえたホウキみたいのの役割についてはいささか興味があるはずなんだ。うんたぶんきっとそう。

星の一生 太陽のような恒星の120億年を6分間に早回ししたCG映像なんだそうだ。やっぱり宇宙は無限すぎるので宇宙人がどっかにいると想定するのはやぶさかじゃないんだ。

にそく エルサレム動物園に籍を置く、5歳の猿、ナターシャちゃんは、最近人間みたいに普通に2足歩行で歩き始めて飼育員たちをびっくりさせているんだそうだ。

 確かにこのスタイル、みんなも一度は見たことのある人類の進化の図に出てくる3番目くらいの歩行スタイルだよね。動物園は野生暮らしとは違った環境で動物たちが育っていくから、いろいろ別の進化が見られるのかもね。

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 デメニギス科の魚、Barreleyes(バレリーアイズ)の極端な進化系、頭がスケスケで中身がぱっくり見えちゃっている「Macropinna microstoma」という魚がカリフォルニアの中央沿岸部の深海(600〜800メートル)で遠隔操作無人探査機(ROV)により2004年発見、先日23日に公開されたそうなんだ。

 正面中央に見える、灰色の伏し目がちな目にみえるものは目じゃなくて臭覚器。本当の目玉は、透けて見える頭の中の緑色のドームの下にぴょこんと突き出ている突起物のようなものがそうなんだって。


ろぷ今はもう使われなくなったロープウェイ乗り場の廃墟。場所が書いてなかったのでどこの国なのかはわからないままに、ここはちょっとした秘密基地みたいにできそうでなんだかわくわくしちゃうんだ。

みわけ わりばしに紐をくくりつけ、その先にサキイカをくっつけてザリガニ釣りを楽しんだあの日々を思い出しながら、ニホンザリガニ(在来種)とウチダザリガニ(外来種)の見分け方を学んでみるといいと思うんだ。

syuu主任が休暇中だったのをいいことに、工業用の機械のプログラミングをちょちょっといじって、巨大鉛筆削り機を作ってしまったそうだよ。さすが工業用なだけあって緻密で洗練されたシェイプの鉛筆削りができたみたいなんだ。もともと何用の機械だったのかはメカニカルマイスターのおともだちに身をゆだねちゃうんだ。

びっくりまん

 1977年より、ビックリマンチョコについていた、ビックリマンシール、誰でも一度はその手にしたことがあるんじゃないかと思うんだ。

 パルモの場合には、シールよりもあのウエハースではさんだチョコレートが大好きだったのでぶっちゃけシールは男の子を買収するとかいう手段に使われていたんだけれど、そんなパルモの黒歴史はおいておいて、ビックリマンシールもいろんなシリーズがあったみたいで、1996年6月より登場した「超念写探偵団」シリーズは、当時の怪談ブームに乗って登場した、かなり変り種のシールだったようで、子どもだましとおやじギャグの入れ子状態だったこのシリーズ、「超念写シール」のあと「リアル超念写シール」、そして「ミステリーファイル」とマイナーチェンジを繰り返してなんだかんだで計5弾分も続いていった摩訶不思議なシリーズでもあったわけなんだ。

鳥の歯医者さん

2009年02月24日 ι コメント(8) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
okuti この鳥さん、あーんと大きくお口をあけると、歯にたまった汚れをつんつく取り除いてくれるらしいんだ。

 かなりのテクニシャンでおばさんも気持ちがよさそうだけれども、そのまま他の人のお口に飛び立っていくと間接キスになってしまうのが若干アレなんだ。

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