トボット 日本のある学校のCG学科に通っている学生さんが作った、ゴキブリの大群とそれを迎え撃つべく送り込まれた鳥型ロボットが激しいバトルを繰り広げるショートフィルムなんだそうだ。

 ゴキブリが一斉に飛び立つ姿はゴキブリの苦手なおともだちにはトラウマ的衝撃を与えるかもしれないので観覧には注意が必要なんだ。
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人体発火 人間の体内から突然発火し、正確な出火元は不明、体はすべて灰になり、足だけが残された状態でその場に遺体が横たわっているという怪奇現象が、昔から数多く報告されている。

 過去には、タバコやアルコールを多く使用する女性のみに起こる現象だと考えられていた。しかし近年では、タバコやアルコールを使用しない人や、男性や子供にも発生した事例が多くあることがわかっている。この不可解な発火現象について調べてみた映像がこれなんだそうだ。
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umigame 水中に優雅に泳ぐ海がめを撮影していたダイバー。突然水中から上空に突き抜けていった泡のようなものが映像に映りこんでいたわけだが、この時この場所で、陸地から海面上を撮影していた人の映像にも、その物体は水面から突然突き抜けて上空に飛んでいった物体が映し出されていたわけなんだ。

 映像は前半が水中でのもの、後半が海面上からのものとなっている。
ぷちぷち ミズタマサンゴは、沖縄以南に分布するハードコーラルで、比較的波が穏やかな急斜面の壁面に生息しているそうなんだ。体はフラベロ−メアンドロイド型(骨格の谷が長くなり、別々の壁を持つように形成された群体)で、まるでぶどうの房のよう。

 昼間と夜の姿がかなり異なるサンゴで、昼間は水玉のような嚢胞を大きく膨らませていることから、和名「水玉サンゴ」通称「バブルコーラル」と呼ばれているんだそうだ。夜間は嚢胞が縮み、触手を伸ばして食事をするという群体の色は、白、青、褐色、黄緑、紫などなどいろんな色があるみたいなんだ。
偽札

 中国では偽札による被害が深刻化しているという。全国で毎年押収される偽札は平均10億元(約140億円)にものぼるそうで、先月10月20日に終了した中国公安部の偽札取締活動部隊の発表によれば、偽札犯罪は計2198件、27カ所の製造拠点を摘発、8.1億元(約113億円)の偽札を押収、4108人を逮捕した。昨年の数値を上回ったそうだ。
yatyou 野鳥のさえずりを、そのクチバシの食感を、目の前で観察できる素敵グッズが発売になっていたみたいなんだ。その構造はというと、マスクの目の以外の部分に花柄が施されていて、それに誘われるかのように野鳥が飛んできて、目と目の間に取り付けてあるチューブから鳥は栄養を吸いだすことができるというアイディア商品。

猫 米獣医師会(AVMA)は4日、アイオワ州でペットとして飼われている13歳の猫が新型インフルエンザ(H1N1型)に感染していることを確認したと発表した。同ウイルスの猫への感染が確認されたのはこれが初めてという。
jorei たびたび不幸に見舞われるという家を訪れた霊媒師。除霊作業を行い、その光景を助手が撮影。その映像に映し出されていたものは・・・

kazan UFOは火山がすきなのか、それとも噴火自体がUFOと関連性があるのかはまったくわからないままに、火山噴火時にその山の周辺を飛んでいたUFOの映像を5つほど紹介してみることにするよ。
クラッシュ 2008年に編集された、ネット上に出回った衝突、クラッシュ事故写真をトップ10形式でお伝えするスライドショーなんだ。
kioko 高圧電流をピリピリと流し、キノコの生育を活性化させ、収量を増やす研究が盛岡市で進められているそうだ。名付けて「かみなりきのこ」大作戦。

 適度な電圧をかければ従来の2倍以上の収穫量が得られる成果が実証されたという。キノコ栽培だけでなく、野菜など他の農産物にも応用できる可能性があると、関係者は期待しているそうなんだ。
yuurei 山形県と宮城県を結ぶ関山トンネルは、知る人ぞ知る心霊スポットなのだそうだけれど、そこのトンネルを通過する際、カーナビに表示される文字に「幽霊」が出没するという・・・

ライオン 1898年、鉄道敷設作業が行われていたケニア、ツァボにて、作業員らが9ヶ月間、毎晩のようにライオンに襲われ、とうとう作業が中断されるという事件が発生。人間を襲っていたライオンは2頭で、英国人のジョン・パターソン大佐によって射殺されたのだが、大佐は、2頭は合計135人の人間をかみ殺したと主張していた。

 これに対し、建設を請け負ったウガンダ鉄道会社は「殺された人数はたかだか28人だよ」と反論したが、パターソン大佐の詳細な調査の内容から、「135人説」の方に軍配が上がったのだという。ところが最近の調査で、またしてもこの数字をくつがえされる結果が明らかになったのだという。
くろひげ ソマリアの海賊にはいないタイプの黒ヒゲがやばい場所にナイフを指すとポーンとあがっていく「黒ひげ危機一髪」は、おともだちのみんなも一度は通過した大人の儀礼じゃなかったかと思うんだ。

 その黒ヒゲをちょっと改造して、もっとアグレッシブに、もっとスリリングなニュータイプに変身させたおにいさんがいたみたいなんだ。
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