neko 最初に見たのがこの猫ちゃんだったのかどうかはわからないままに、1匹と1羽のラブモーションは永遠に続くかのように見えるんだ。

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世界各地

 トム・フィリップというフォトグラファーが、世界各地をまわり、死んだフリして写真を撮ったみたいだよ。死んだフリごっこは結構流行っているみたいなんだけど、一歩間違うといろんな人に迷惑をかけるから、おともだちのみんなは気をつけながら死んだフリしようね。
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都市伝説 心霊スポットと名高いトンネルに赴く学生仲間たち。期待したものが現れなくがっかり帰ろうとしたんだけれど、車を運転している友人が車を出そうとしない。その理由を尋ねてみたところ・・・

UFO 北アイルランドのデリーにて、9月26日の夜9:30ごろ、エヴァンス(29)とガールフレンドが、自宅にてお空を眺めていたのなら、そこに発現したのは奇妙なオレンジボールの未確認飛行物体。

 そのオレンジ色の光は奇妙な動きをしながら高速で約2分間上空を飛び回っていたという。ドラゴンボールかもしれないしそうじゃないかもしれないんだ。
地下通路
 SF映画にでてきそうな、でもって魔物とかが潜んでいそうな、地下鉄のメンテナンス用に作られた10の世界の地下通路画像。ここで敵の攻撃に備えるとか、夢が膨らむ無限大なんだ。
海産物 海の中ではなかなか息が続かないだけに、海棲生物には大いなる期待と不安がひとつになって、世にも恐ろしいクリーチャーが潜んでいる気分に浸れちゃうわけなんだ。
パワー このパワースーツは、日本のアクティブリンク社が開発したロボット技術を使って誰でも超人になれる装置、パワーローダー。人間の限界を超えたハイパワーを自由に操ることができるアームなんだ。すげえな日本のロボット工学。ガンダムだってきっとすぐ・・・
ちきちき

乗るならどれにしようと考えあぐねていたきみたちの場合にも、全車種ごっそりペーパークラフトで再現できるわけなんだ。PDFファイルをダウンロードして、あとはじっくり組み立ててみようそうしよう。
サボテン そのトゲが刺さらないのか痛くないのか、見ているこっちが心配になっちゃうわけだけど、なんかなんだかサボテンに巣食う鳥がいたみたいなんだ。
廃飛行機

 サウジアラビアの海峡ティラン、オフアカバ湾に50年間放置された状態のままたたずんでいるのは、PBY-5A Catalina(カタリナ)と呼ばれるアメリカ合衆国のコンソリディーテッド社が開発した水陸両用型の飛行艇。

 ここに置き去りにされたカタリナはトーマス・W・ケンダル氏が米海軍より払い下げられたものを購入したものなんだそうだ。なぜ置き去りになってしまったのかというと。この飛行機で家族で世界一周をしている途中1960年3月22日に、この地に降り立ったケンダル氏一行は、武装集団に襲われ、カタリナもその時の発砲などで被爆、なんとか飛行機を飛ばしたものの800メートル進んだ地点で座礁してしまったのだという。
norowareta 戸棚の中には、誰も見向きもしない不気味な人形が。深夜、寂しい人形たちは人間を求めて泣くという...。
01 メタ超心理学なテレパシー実験として知られているのがこの「ガンツフェルト法」。

 この実験は、隔離された部屋にそれぞれ置かれた「送信者」と「受信者」が必要で、まず「受信者」の目にピンポン玉を半分にカットしたものをのっけて赤い光を浴びせて視野を均一化する。さらに耳にはヘッドフォンをつけて白色雑音(ラジオのノイズなど)が聞かせられる。「受信者」の全感覚、すなわち全体野への入力がどれも遮断された状態をつくり、「送信者」大量の画像やビデオクリップの中から無作為に選ばれたものを一つ見せられ、超常的な方法(テレパシー)によってそれを受信者に送ろうとする。
card 街頭でマジックショーを見せてくれるおじさんのびっくりパフォーマンス。トランプの一枚を引いてもらって、そのカードを当てるというよくある類のマジックなんだけど、「え?そこから出すの?」っていう部位からにょっこりでてきあがるんだ。最初の前フリがつまんなすぎるのも多分ポイントなんだと思うんだ。
hebi 猛毒のヘビといえば、キングコブラを思い出してしまいがちだけど、他にもものすごくベノムなヘビがたくさん存在しているみたいなんだ。この映像は、海外のおともだちが、そんな猛毒ヘビをランキングしたものだそうだよ。いかに速く毒で殺すかよりも、どんだけ少量の毒で殺せるか(半数致死量(LD50):物質の急性毒性の指標、致死量の一種としてしばしば使われる数値で、投与した動物の半数が死亡する用量)においての評価なんだそうだ。
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