マッドサイエンス てことでバレンタインデーも終わり、あちこちに芽生えた恋あれば、敗れた恋もあったんじゃないかと思うんだ。これによりハートブレイクとなってしまった人の為のリアルハートブレーカーの作り方を、ブチル・リチウム博士が伝授してくれたよ。
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アナコンダ 前に「世にも危険な仕事人」として、アフリカの人たちが自らの足に毛皮を巻きつけそれを餌とし、アフリカンロックパイソン(ニシキヘビ)を釣り上げる画像を紹介したかと思うんだけれど、その動画版があったみたいなんだ。

 この映像の方法は、もっと危険度が高く、まずニシキヘビが好みそうな匂いを配合した液体を足に塗りつけ、動物の毛皮でなく布切れを巻いた足をニシキヘビの巣穴に釣り針をたらすように入れるというもの。
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銃 1980年代にユージン・ストーナーが開発したARES FMG(フォールディング・マシン・ガン)」が元になって開発された、コンパクトに折りたためるフラッシュライト付サブマシンガン「FMG-9」。これを開発したのはアメリカの銃器メーカー・MAGPUL社だそうで、2008年に発表したものの、まだ正式な販売ラインには乗っていないそうなんだ。
すのーまげどん

 今月、アメリカ中部大西洋岸を襲った豪雪は、一部の地域で積雪量が70センチに達し、首都ワシントンD.C.を含む東海岸の多くの主要都市で都市機能が麻痺したという。現地のメディアは“スノーカリプス(雪の黙示録/世界の終末)”や“スノーマゲドン(雪の最終戦争)”といった表現でこのことを報じていたそうだが、この豪雪の原因は地球温暖化かもしれないという説もあるそうなんだ。
タカアシガニ 現在全長3メートル、このままいけば最大5メートルにまで成長するであろうといわれている英国最大のタカアシガニが公開されたみたいなんだ。

 タカアシガニは日本近海の深海に生息する巨大なカニで、世界最大の現生節足動物。外国では「ジャパニーズ・スパイダー・クラブ(Japanese spider crab)と呼ばれ、このカニは、イギリスの漁師が太平洋の海で網にかかっていたものを持ち帰ったものなんだそうだ。
火山

 サーチナの伝えたところによると、2月3日、南硫黄島近海にある海底火山「福徳岡ノ場(ふくとくおかのば)」で噴火が起き、白煙が立ち上がっている現象を受け、韓国の「ポップニュース」などは12日、海底火山噴火のニュースを報じるとともに、日本に「新島」ができる可能性があると報道。強い関心を見せている。
nekozoku

 雪が積もってひんやり寒い日、お外で暮らす猫たちは人間が与えてくれた餌場へと集まってまいりました。するとそこに、色こそは近いものがあるんだけれどちょっと違った生き物が「仲間にいれてくれよ」とばかりに混ざってきたわけなんです。普段ならトム&ジェリー的な展開が予想されるわけなのですが、この日は寒すぎて動く気にもなれなかったのでしょう。自然に猫族に溶け込んでいったみたいです。
UFO metro.co.ukが伝えたところによると、イギリス、デボン州エクスマスに住む男性、ロイ・ショー(Roy Shaw)は、前々からUFOの存在を否定し続けていたという。

 寝ぼけたやつが見間違えた程度にしか思っていなかった、ロイ・ショーだが、ある日を境にこの考えが急変する。愛犬「シドニー」を連れ近くにあるフィアー公園で夜の散歩をしていたところ、彼の目の前にUFOが現れ、大接近遭遇してしまったのだという。
gunkanjima

 昨年1月に世界遺産暫定リストに追加記載された、長崎県長崎市の端島、「軍艦島」は、かつて海底炭鉱によって栄えたものの、現在は無人島となった廃墟マニアに絶大な人気を誇る島。

 2009年(平成21年)4月22日から観光客が一部上陸・見学できるようになったのだけれども、そんな軍艦島に魅せられた海外人が撮影したモノクロ写真がこれらなんだそうだ。ここだけ時間がぱったりと止まってしまっているね。
 
とうちょう どこか心惹かれてしまう、魅惑の蝶々たちを12種類集めてみたんだそうだ。蝶々は、洋服や髪飾りなど、女性のおしゃれモチーフとして数多く使われているわけで、その色づかいや形状は女性そのものにどこかつながるものがあるのかもしれないね。
馬 馬の体の動きやしくみを勉強しよう!っという趣旨で、本物の馬にそのまま筋肉や骨などをがっちりペイントして走らせたりしているそんなDVDが作られていたみたいなんだ。

もちろんこのインクは水溶性なので落ちるそうなのだけど、10体の馬に30種類ものペイントをしてみたそうなんだ。なんかよくわからないけれどシュールな感じになっちゃっているのは否定できない事実なんだ。
ばーつありある

 仮想世界と現実世界を融合する技術は,拡張現実(Augmented Reality:AR)と呼ばれていて、20年ほど前から研究が進められているそうなんだ。

 現実世界にデジタル情報を重ね合わせることによって、いろんなことが実現可能になってくる。ドラゴンボールのスカウターや電脳コイルの電脳メガネ、攻殻機動隊の電脳化などが、もしかしたら近い将来実現することになるのかもしれないと思うとちょっとわくわくするよね。

ボルネオ 「インドネシア・ボルネオ島で発見されたヒョウは新種だった!」こんなニュースが駆け巡ったのは2007年の3月頃。その後各国の動物研究学者がボルネオにこのヒョウの生態を見るために滞在中なんだそうなんだけど、この度、そんな「ボルネオ・ウンピョウ」が動いている映像が初の一般公開されたそうなんだ。
東京

 イギリス人カメラマンが、一人で東京の街を歩き、そこに住む人々と町の様子を撮影した映像なんだそうだ。そこには光があり、影があるという感じで生き生きと暮らす人と、ホームレスの人々なんかを撮影しているのだけれども、海外の戦場やスラム街などの映像を見てしまった後だと、それでも日本というところは、治安も世界レベルでは安定している方だし、海外の人にとっては、とても住みやすく魅力的な場所に映るんじゃないかなと思うんだ。
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