kyoryu

 イギリスのデボンにあるクロイデビーチで、サーファーたちが度肝を抜いたという謎生物が浜辺に打ち上げられた模様です。この謎生物、大きさは子牛ぐらい(1.5メートルほど)だったそうで、黒い毛皮の、犬のような鋭い牙を持っていたそうです。

 このビーチから5マイルほど離れた場所では「エクスムア」というUMAのメッカとして知られているそうで、こいつこそがエクスムアなのではないかという噂もちらほら。一部の人は「普通にアザラシじゃね?」と言っているそうなのですが、アザラシ研究家たちによると「これはアザラシではない」とのこと。ますます謎は深まるばかりなのですが、肝心の死骸の一部である頭部が何者かによって持ち去られてしまったようで、真相解明にはかなり困難を要するとのことです。ちなみに警察関係者であるジェフピアース軍曹によると、「アシカじゃね?この辺にアシカが出没するのはめずらしいけどね」とのことでもありました。

スポンサードリンク
うちおちなみに黒い方の猫が、動画をアップした人の飼っている猫だそうで、両者一歩も譲れないムードです。近すぎです。なんだかどっかの抗争中のどっかのヤンキーのガンの飛ばしあいを彷彿とさせてしまうわけですが、オリジナルは猫が最初だったのでしょうかそれとも人間?

スポンサードリンク
かけるたびに1993年に放送された、笑っていいとも内のワンコーナー「ウンナンの大発見!」で、当時話題になっていた懐かしの映像。B'zのリスキーっていうCDなんだけれども、かけるたびに音が変わってきて、ボリュームが勝手に変わったり、CDプレイヤーに異常をきたしたという怪奇現象を引き起こしているのだそうだ。

画家 イギリス、ロンドンで暮らしていた画家のウィリアム・ウテルモーレンは、奇跡の画家として世界の注目を集めた人物である。

 1990年(当時57歳)、ウィリアムは、体に異変を感じ始めた。心配した妻、パトリシアが病院に連れて行ったところ、アルツハイマー病であると診断された。絶望に打ちひしがれながらも、妻の「それでも絵を描くことは忘れないで」という言葉に励まされ、徐々に消えていく記憶と戦いながら、この病気と向き合うべく、死ぬまで絵を描き続けた。
くろこだいる体長5.5メートルにも及ぶイリエワニは別名人食いワニとも呼ばれ、ワニの中でも特に大きいことで知られているわけなんだけれども、オーストラリア北部のクイーンズランド州ケアンズのイニスフェイルジョンストン川近くにあるワニ園で、このワニを完璧に手なづけちゃった飼育員さんがいるそうなんだ。普通にワニに腰掛けちゃったりしてるけどちょっと、前にこのイリエワニのおなかの中から食べられちゃった人を取り出す映像をみたことがあるパルモとしてはドキドキがとまらないんだ。

くれ暮れ『クレクレタコラ』は1973年10月1日から1974年9月27日までフジテレビ系列にて放映された東宝企画製作の特撮テレビ番組(全260話)で、タコの怪獣『タコラ』と、不思議な森に住む奇妙な住人達が繰り広げる若干ブラックなにおいのするコメディー番組なんだ。パターンはいつも決まっていて、タコラが望遠鏡を覗いて欲しいものを見つけると、それを何とかして入手しようと詐欺・暴行・リンチに略奪など、えげつない方法を考え実行するんだけど、大体は失敗して凄まじい報復を受けボコボコになって終わるという感じの内容。2009年現在ではちょっと放送はやばい系なんだけれど、今のこのご時勢には結構マッチした内容なのかもしれないんだ。

 で、このクレクレタコラのどこに魅了されてしまったのかどうかはわからないままに、スウェーデンにお住まいのお兄さん、Tobaさんは、ただひたすらにクレクレタコラ一色のブログを作ってしまったみたいなんだ。現在クレクレタコラの動画が102個ほどアップされてるからじっくり見てみるといいと思うよ。
柴犬柴犬の愛らしい姿がライブで見られると世界中で大評判だった、Ustream.TVの「柴犬ライブ映像」。しっぽりと柴犬を見つめていたおともだちも多いんじゃないかと思うんだけど、これに触発された人間の場合にも、あんなにかわいいんだから俺たちだってと、柴犬をまねてみた映像がこれなんだそうだ。昨年の11月にアップされてから今でも何度も見ている人も多いようで、なかなか趣がある映像なんだけれど、たぶん冬だし、寒さを一気に吹き飛ばし暑苦しくしてくれるそんな相乗効果があるからなのかもしれないんだ。もっといろんな種類の人間柴犬映像が今後でてきてくれるんじゃないかと期待してるんだ。

otenkineko この猫がどのようにしてテレビ局に迷い込んだのかはわからないままに、天気予報を生中継している真っ最中のスタジオお天気キャスター、ヨルグ・ケルマンさんの足もとにスリスリ擦り寄ってきちゃったらしいんだ。機転をきかせたヨルグさんは、足元の猫を抱き上げ抱きかかえながらお天気ニュースを無事報道。この様子をテレビで見ていた人々がすごく感動して猫ちゃんとヨルグさんは一躍ドイツの人気者になったのだそうだ。

 ちなみにこの猫ちゃん、町の外で仕事をしていたスタッフの飼い猫ちゃんだったそうで、名前は「ルパン」っていうんだって。また出演して欲しいという依頼が殺到しているそうだよ。

深海ノルウェーの深海を優雅に幽霊のようにヒラヒラと泳いでいたのはダンボイカ(Dumbo squid)だそうで、石油会社と共同で深海リサーチを行っているSERPENTプロジェクトの方たちが撮影したものなんだそうだ。
無儒アポロ17の宇宙飛行士の人たちが、月面からハンマーを投げると、ハンマー投げ新記録ってレベルじゃないくらい飛んでっちゃったって話なんです。このハンマーは宇宙ゴミとしてしばらく宇宙空間をさまようわけなのですね。

そら空を飛びたいというあくなき人間の挑戦は未だに続行中なわけで、結構形になってきたっぽいのがこの一人用人間タケコプターもどき。総重量70キロ、時速90キロくらいはでるそうで、お値段600万円だそうです。でもアメリカだと35000ドル(約322万円)だそうです。輸入した方が安そうだな。組み立て式でネットで販売してくれてるらしいぞよ。セグウェイよりは欲しいかも。

うしか 今年の干支、丑年(ウシドシ)にちなんで人気がめきめきあがっているのがこの子たち。「成田ゆめ牧場」(千葉県成田市)で昨年11/28に生まれた、ウシ柄ヤギの「うしか」ちゃん。同様ウシ柄には定評がある出雲市園町の宍道湖自然館ゴビウスで飼育されているウナギの「牛ウナギ」ちゃん。両方とも普通のヤギでありウナギであるわけなんだけど、柄はしっかりホルスタイン模様。ってことで人気をぐいぐい集めているんだそうだよ。

いれてよ犬

2009年01月09日 ι コメント(6) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
いれてよ 家に入りたかった犬は果敢にドアをアタック。で、結局自分の力で入ることができちゃったというおりこう犬さんだったのでした。何度も助走をつけてアタックしてくるあたりがかわいいね。

hくまだ夜になる前から、墓場内では霊がうごめき始めているそうで、その瞬間映像を撮影したものがこれなんだそうだ。海外じゃまだ土葬の所も多いので、そういったことも含めましての超常現象なんだ。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク