herymet ブラジルで作られているというこれらのヘルメットがネット上で1つ99ドル(約1万円)で販売中なんだそうだ。

 売ってる人は実際にこのヘルメットを被って、アメリカの道路で変身トゥッツ!!を決めてみたんだという。

 日本だと道路交通法的にどうなのかわからないけれど、こんな悪そうな仮面ライダーっぽいヘルメットならひとつ持っててもいいかもしれないんだ。
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arigata アリにインスパイアされて出来上がっちゃったありがたいアリ型ロボット。

 下顎がワシワシと動き、自由自在に足も動かせるんだそうだけど、まだまだ改良が必要なんだそうだ。お尻に毒ガスとかを仕込んだら面白そうだよね。

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あやしい」」 さて前回、「ロブスターのレアキャラ大集合」と称して、レアでクールなロブスターたちを紹介したかと思うんだけれども、その第二弾、まだまだ奇妙かっこいいロブスターたちがいたみたいなんだ。

きょだい イギリスのウースターで飼われているペットのウサギさん、ロベルトくんは、体長1メートル、体重12キロもある巨大ウサギ。

 オランダから小さい時に、普通のウサギとして持ち帰ったものの、ガンガンニョキニョキ成長していって、2歳現在でこの姿になったのだそうだ。しかもまだまだ成長中だという。

gun かつて鉱山の島として栄えた長崎県の小さな島、端島(通称軍艦島)は、1974年に無人島となり現在にいたるわけだけど、世界遺産にしようとする動きもあるぐらいの近代化遺産価値のある島なんだ。

 そんな軍艦島が廃墟になった1年後、1975年に作られた映像がこれなんだそうだけど、無駄に効果的なBGMと編集により、そら恐ろしい仕上がりになっているから必見なんだ。

kasei

 太陽に近いほうから4番目の惑星、太陽系で7番目に大きい惑星、「火星」は、地表に酸化鉄(赤さび)が大量に含まれているために赤く見える。その赤い色から「赤い星」とも呼ばれることがあるんだけど、シャアとの関連性はいまだ解明されていないんだ。

 平均気温は-43℃(-130℃ - +15℃)、大気中の二酸化炭素含有率は 95.32%にものぼるこの星が、最も人類の居住にふさわしい場所として、数々のSF小説に登場してくるのは、火星が地球人の心を魅了する力を秘めた星だからなのかもしれない。

 そんな火星の美しい画像プールがあったので見てみることにしようそうしよう。

todemo コミックボンボン、デラックスボンボンで連載されていた、かみやたかひろ先生による超絶グルメ漫画「OH!MY コンブ」は、市販の菓子や、果物などを用いた手軽な料理「リトルグルメ」が当時のちびっこたちに大反響を呼び、アニメ化にもなったぐらいの、B級グルメの先駆け的存在だったんだそうだ。





 
ジンバブエ

 世界でも記録的なハイパーインフレーションが続くジンバブエでは、今年の2月に、1兆ジンバブエ・ドルが新1ジンバブエ・ドルになる12桁のデノミネーション(通貨単位の切り下げ)を実施し、7種類の新札を発行したのだそうだけれども、まだまだ市場に大量に出回っているのが旧札であるゼロがいっぱいついたジンバブエドル紙幣。

 そんなジンバブエドル紙幣を利用して、反政府新聞社が作った広告が、本物のジンバブエドル紙幣を使った巨大看板やポスター。

 パルモも大金持ちの気分を味わいたくて、ヤフオクにてジンバブエドル紙幣を大量購入しようともくろんだんだけど、そうは問屋がおろさないっていうか、結構なお値段がついているのでなかなかままならない世の中なんだ。

凶器 投稿者が、4月5日に開催されていた『トレジャーフェスタ in 有明1』で購入したというこの玩具。ドラ○もんのバチもんかよとおもいきや、そんな単純なしろものではなかったみたいなんだ。

 狂気じみているのに癖になる、このおもちゃを一般流通市場で見かけたら、是非パルモに教えて欲しいんだ。タケコプターを出してもらう予定だから。
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 母強しって感じだよね。オポッサムのかあさんが、背中に8匹の子どもたちを乗せながら塀の上を歩いていく。バランスをとりながら子どもたちを落とさないように、慎重に歩くその姿は全力で応援したくなっちゃう。

megaam

 今からおよそ30年前、ハワイ、オアフ島の沖でアメリカ海軍調査船により発見された、奇妙な顔に大きな口、だぶついた皮膚と、上側が異常に発達した尾ビレを持つこの巨大生物は、魚類学者により新種のサメであると認定され「メガマウス」と名づけられた。

 20世紀の海洋生物学の出来事の中では、あの「シーラカンス」に匹敵するぐらい大きな発見であるといわれた「メガマウス」の存在。

 世界での目撃例はこれまでに40件ほど(うち、日本で12件)しかない希少種、「メガマウス」が、先月30日フィリピンのルソン島、ビコール半島沖でマグロのトロール漁中に捕獲されたものの、すぐさま地元民においしくいただかれてしまったのだという。

まるのみ 怪物や巨大生物などにバクッっと丸飲みされているシーンだけをつなぎ合わせて作られた映像集。

 ちなみに海外では、人間や小動物が他の巨大な生物に生きたまま丸呑みされてしまうシチュエーションを好む丸呑みフェチ(Vorarephilia)っていうのが数多く存在しているんだそうだ。丸呑みは英語で「Vore」の総称で通っているから、同じ属性のお友達の場合には「Vore」でいろいろ検索してみるといいかもしれないね。

すこ 先月末、スコットランドのタンタロン城で、鉄格子のはまった窓から覗いている霊が映った写真が公開され話題を呼んでいたのだけれど、また新たに、同じタンタロン城内で撮影された写真に、幽霊めいたものが映っていたとして人々を驚愕に陥れているそうなんだ。

まdd どんなマッドなのかと思えば、やたら色っぽいおねえちゃんたちを人体実験する科学者ばかりだったという、1950年代に描かれた、マッドサイエンスのイラストギャラリーなんだ。

 でも心のどこかでわくわくしてしまう自分がいるのも本当なんだ。

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