alam これがまさかの宇宙人?エイリアンではないのかと思われている画像を集めたサイトがあったみたいなんだ。

 で、どれもこれも典型的な宇宙人顔をしたホルマリン漬けだったりミイラだったり実物だったりするんだけれど、この中に本物の宇宙人がいるのかどうか?真実はひとつだってモルダーも言ってたしな。

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 我が地方小都市、栃木県宇都宮の夜の場合には、8時以降はがらんどぅ、ほとんど人の存在を確認できないレベルの閑散とした雰囲気は、オリオン通りライブカメラで確認できるわけだけど、世界の大都市ともなれば、終わらない夜、ライトアップされた建物はきらきらと宝石箱のようでとっても美しいわけなんだ。

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aik 自然フォトグラファーの、Igor Siwanowiczが撮影した、昆虫や爬虫類の美しい画像ギャラリーより今日は爬虫類・両生類編を紹介しようと思うんだ。どれもこれも表情が豊かすぎて、虫や爬虫類に感情はないとか、信じられなくなってくるんだ。

hamo 日本海新聞が伝えたところによると、鳥取県大山町松河原の漁業、井上好美さん(50)が今月12日、体長約1.3メートル、重さ約5キロの巨大ハモを水揚げした。鳥取県内でハモが捕れた報告は多くなく、しかもその大きさに井上さんや周囲の人は目を丸くしているとのこと。

 井上さんは手伝いの人と二人で11日夜から12日朝にかけて、同町塩津の漁港の沖約7キロで網を使って漁をした。「何か妙なものが掛かっている」と網を揚げたところ、ハモが体長約40センチのアジをくわえた状態で掛かっていたという。

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 そういえば最近、安倍元総理が「電柱、電線を地中化しよう」計画の会長になったとかで話題を呼んでいたみたいだけれど、広い世界には、地中化とかいうレベルじゃなく、からまん棒すぎる危険な電線があちこちに存在しているみたいなんだ。

 パルモの部屋のPC周辺とテレビ周辺もかなりデッドゾーン化しているわけだけれども、そんな自分を棚に上げながら、世界の危ない配線状況を見てみることにしようそうしよう。

hae これからの季節にもってこいなのかもしれないハエ捕り犬は、ハエが大好物らしく見つけ次第バクバクと召し上がってしまうんだ。

nami 恋がジェットコースターなのはキンキキッズだったわけだけど、波がカーテンレールなのはサーファーだったみたいなんだ。どっちともときめきは止まらないわけだけどね。っていうかキンキキッズのツヨシが好きだったあの頃のあたしも何かの魔法にかかってたみたいなんだ。


jisa 投稿者が家族旅行で行った先の滝を撮影していたところ、奇妙な映像が残ってしまったという。

 途中映像が乱れ始め、一人の女性がこちらに向かってくるというのだ。

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 世界中からの投票によって選ばれた7つの遺跡、「新・世界七不思議」を360度パノラマビジョンで見ることができるサイトなんだ。
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 大きさなんと4フィート(1.2メートル)の巨大なミズクラゲが、イギリスはデボン州ブリストル海峡に面した浜辺に打ち上げられていたそうなんだ。

 写真家のピーター・ステープルトンさんが、女性に「あっちにどえらいでかいクラゲがいるの」と教えてもらって撮影したのがこの写真。

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「ごはんを食べよう国民運動」というサイトで紹介されている、日本全国のどんぶり料理とそのレシピが見られるページ。

 ちなみにパルモの地元栃木県ではとんかつやエビフライに山芋をとろーりかけて食べるどんぶりが紹介されていたんだけど、見たことも食べたこともないのが不思議だったので、きっとこれは名物料理じゃなくて、地元の特産品を使ったオリジナルレシピであると信じたいんだ。

SIZUMU 北極点の太陽高度はほぼ0度。夏には太陽が常に地平線上を移動する白夜が続き、冬には極夜となるんだそうだ。

 そんな沈まない太陽の動きを早回しで観察した映像がこれなんだ。

sakana さかなクンの中学校時代の仰天エピソードは、前にお話したかと思うんだけども、実はさかなクン、歌もなかなか上手だし、絵もかわいいし、演奏だってできちゃうということが、「みんなのうた」で証明されちゃったみたいなんだ。

Nile-Crocodile-fis_1402372i 動物フォトグラファー、ハネス・ロホナー氏が、ナミビア、ボツワナ、ジンバブエ、南アフリカを、2年間かけて横断旅行しながら撮影した動物たちの決定的瞬間すぎる写真。これらの写真は"The Colours of Southern Africa" という本の中に収められたものなんだ。

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