aporo

 今から40年前の7月16日、、ニール・アームストロング船長、マイケル・コリンズ司令船操縦士、エドウィン・ユージーン・バズ・オルドリンJr.月着陸船操縦士を乗せたアポロ11号は、ケネディ宇宙センター第39複合発射施設から発射され、同年7月20日、アームストロングとオルドリンは人類として初めて月面に降り立った。

 今年で40周年となるアポロ11号の月面着陸を記念して作られたのがこのサイト「We Choose the Moon」。カウントダウン方式でアポロ11号の関係者となって、現在から7月20日の月面着陸までを、リアルタイムで経験できるサイトなんだ。
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tikyu 詳しい情報はわからないままに、地球の大気圏を突破しようとしている不可解な物体の姿が、NASAのとらえた映像より明らかになったみたいなんだ。この物体がスペースシャトルではないとしたらいったい何なのか?今日もまたちょっとだけわくわくどきどきしてみたかったんだ。
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アメリカ 第4世代ジェット戦闘機に分類される、戦闘攻撃機(マルチロール機)、F/A-18をベースに開発されたスーパーホーネット(F/A-18E/F)の製造を早回しで見られる映像。

 
橋
 日本も一時期町おこし的な意味で、夜景に映えるライトアップされた橋が、とてつもない田舎町にひょこんとそこだけ異質な空気を放っているとか、そんな時代もあったわけで、そういった意味も含めたり含めなかったりしながら、世界の名だたる美しい橋とやらを見てみようと思うんだ。

手持ち iphoneカメラでさっくり撮った画像や、読み込んだ画像に簡単にそれっぽいUFOを出現させることができるというiアプリがあったみたいなんだ。

 この画像が後世にUFO画像として認定されるかもしれない可能性もはらんでいるので、iphoneを持っているおともだちの場合には要チェックなんだし、パルモも当然チェックしてみたんだ。
てんとうむし アメリカのコロラド州の山沿いの地方で、テントウムシが大量発生しているそうなんだ。木はテントウムシの赤色で埋め尽くされ、家の壁にもまるで血のりがついたように赤い大きなシミのような状態で、家の中にも入り込んでそりゃもうすごいことになっているんだそうだ。
伝書鳩 野犬に巣を攻撃され、生後6日の5匹いた赤ちゃんウサギのうち2匹は既に息絶えてしまいました。残り3匹もかなりの深手を負い、動物リハビリセンターに保護されました。

 一本足の伝書鳩のノアは、伝書鳩としての役目を終え、このリハビリセンターでのんびり暮らしていました。赤ちゃんウサギたちがオリに入れられてこのセンターにやってきた時、ノアはそのオリの前にやってきて、じっとウサギたちを見つめていたそうです。それからというもの、ノアは、日がな一日ウサギのオリの前でウサギたちを見つめ、寝る時もオリの前で眠るという暮らしが続いたのだそうです。
FEDEXの新しい運搬方法は巨大伝書鳩だった!?
毎年この時期、アメリカのスーパーボウルという大人気スポーツイベントがテレビ放送され、それ専用のテレビコマーシャルが作られるわけなんだけれども、
突然 個体数に対して、一定の確率で生まれ出ずるのが突然変異体なわけで、これはもう地球内生命体としての宿命みたいなもんだから、愉快な仲間の一人として素直に受け入れながらも、実は一見奇異に見えるその姿こそが、未来の世界のデフォルトだったりする場合もあるわけなんだ。

 淘汰したりされたりしながら、明日の未来を切り開いていくかもしれない現時点でのミュータント生物の画像が紹介されていたので見てみることにしよう。一部レギュラータイプなんだけど、見た目がミュータントってことで紹介されてる生物も画像に含まれているんだ。
買い現象 電車内の床に落ちた金具が突然、動き出す。そんな“怪現象”が、神戸新交通六甲ライナーやポートライナーで多発していることが発覚したそうなんだ。

 六甲ライナーの車両中央部で、座席の足元に落としたクリップが、電車の速度が上がると直立し、頭を振りながら“ダンス”を始めたという。速度が落ちると一斉にダウンしたが、ブレーキがかかると、再び起き上がって踊り始めたという映像がこちら。
tuki 7月7日、アメリカ、カリフォルニア州のフレズノ南東にて、三角形をした未確認飛行物体が2基、満月の月の前を横切るようにして飛んでいったという。

 この映像はすぐさまアメリカのUFO研究団体最大手「MUFON」に送られ、現在分析中なのだそうだが、一般的な飛行機ではないことは確かみたいなんだ。
usokara 元々は、ミシガン州のラジオ局のDJ、ティーブ・クック (Steve Cook) が、1987年のエイプリルフールネタとして考え出した創造上の生き物、半分人間で半分狼の狼男。この生物を「ミシガンドッグマン」と命名した。

 このミシガンドッグマンを都市伝説にして広めようと、テーマ曲、「ザ・レジェンド (伝説)」まで製作し、その曲に乗せて、過去に多数目撃されていたという偽のドッグマン目撃情報の歌詞まで作ってラジオで流したところ、「実は数年前に自分もあの歌と同じような生物を見かけた」、「自分も見た。あまりの出来事に信じられないので記憶を封印してきたが、あれがドッグマンなのではないか?」と次から次へと本気の目撃情報が寄せられ、創造上のUMAが半分リアルのUMAになってしまったという、まさに嘘からでたまことを地でいっちゃった伝説のUMA、それがミシガンドッグマンなんだ。
miwaku

 死ぬまでに一度は訪れたい、ご自分の目でお確かめいただきたい、魅惑の遺跡が12個チョイスされていたみたいなんだ。どれもこれもそこを守る魔物が住み着いていたに違いないくらいの、月日が過ぎても色あせない、壮大で優美でファンタジーを感じさせる小宇宙って感じなんだ。
忍者 タイムマシーンにのって江戸時代にさかのぼって忍者を現世に連れてくるわけにもいかないので、現代の忍者にこの実験を遂行してもらったわけなんです。で、この忍者はオーストラリアなまりのある異国忍者さんなのだそうですが、結果は映像を見てのお楽しみ。

 日本のおともだちより、海外のおともだちの方が数段忍者に対するリスペクトが大きいのはわかっていただけるかと思うんだ。
地震

 空に広がった雲から地面に向かって一本の線のようなものが延びている不思議なかたちをした雲は、7月9日の現地時間午後7時19分に発生した中国の雲南省のマグニチュード6級の地震の30分後に撮影されたものなんだそうだ。
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