不条理 現在18個の不条理ショートムービーをみることができるサイト。その一部を紹介するね。
スポンサードリンク
ロシア ソ連時代に築き上げられた建物も、今は遠い昔。人々の記憶から葬り去られ、忘れ去られた世界へといざなわれていったんだ。そんな旧ソ連時代に作られたまま放置されていった建物の数々。
スポンサードリンク
ハエ 実際に飛ばしたのは200匹なのだというが、志半ばにしてこの世を去ったハエの数はわからないままに、ドイツ・フランクフルトにてハエに値札のようなものをつけて飛ばすというプロモーションイベントが開催されたのだそうだよ。
サンドウィッチ キャラクターで彩られたキャラ弁は、世界中で大人気なわけなんだけど、同じ穀物の仲間としてサンドウィッチたちも負けていなかったみたいなんだ。パンの特質を生かした立体構造が自慢の作品の数々を見てみることにしようそうしよう。
双頭蛇 アメリカ、イリノイ州にお住まいのウイリアムソン夫婦の家で、妻が紙くずなどがいっぱいつまった引き出しを開けてみたところ、双頭の蛇が発見された模様なんだ。

 この蛇は脱皮をした直後のものだそうで、北アメリカミズヘビの一種だという。この夫婦はギリシア神話の双頭のヒドラのようだと飼うことを決意したのだが、おそらく長く生きられないのではないかということを心配しているようだよ。
見えない我々にはまったく見えないんだけども、このコアリクイだけに見える敵がいるみたいで、しきりと戦っているみたいなんだ。
人定 人間の体の仕組みを、中に人を入れて機械化してわかりやすく説明した人体模式図。この人間からだ工場は20世紀初頭にFritz Kahnという人が作ったものなんだそうだ。なかなかよくできてるね。
ru-bikku レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた名作「最後の晩餐」の絵を、トロントで活動している5人のアーティストがルービックキューブを使って再現した超大作。

 使われたルービックキューブは4050個。絵の大きさは2.6×5.2メートル。この絵はギネスブックに登録され、現在はフロリダのコレクターの手に渡ったのだそうだ。
ブラジル 10月24日、ブラジル、アマゾン地区のリオブランコ市から家族旅行を終え、ハイウェイを通過中だった地元テレビ局『Gazeta』の職員、ジェイルソン・フェルナンデスが目撃したのは、色とりどりの卵型のUFO。これは!ってことで三脚を立て、撮影した映像がこれなんだそうだ。
ミステリー ニュージーランド、Temuka海岸にて、巨大な白っぽい複数の足というか触手をもったような物体が浜辺に打ち上げられているところを、近くを通りかかった、ローズ・フレーザーさんが発見。

 フレーザーさんが4日前にこの浜辺を通りかかったときにはなかったという。最初岩かなんかだと思って近づいていったら、なにやら悪臭を放っており、表面が毛のような繊維質で覆われていたという。
摩天楼

 まるでSF映画を彷彿とさせてくれる、ロシアのモスクワのビル群に霞がかかった光景写真なんだ。
タンク もうバーサスとか言うまでもなく、圧倒的な力の差を目の当たりにしちゃうわけなんだけどもね。
マリオ 「イッツミー!マ〜〜リオォ」を巨大ケーキで作ってみた人がいたみたいなんだ。なかなかに芸術的だけど、食べたいかどうかと問われたらクエッションマークのレンガを連打なんだ。
セアカゴケグモ 外来種の毒グモ「セアカゴケグモ」が、東海地方に生息域を広げている。すでに名古屋港や四日市港、その周辺部には定着しているとみられ、住宅地にも迫っている。命にかかわる恐れのある毒を持ち、大阪では市民の被害も出ているが、国や自治体の防除態勢が追いついていないのが実情だという。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク