モンス償還 一番好きな花火は?と聞かれると、太古の昔から「ヘビ花火」と答えていたパルモの場合には、あの煙の匂いも存分に堪能する派なんだけども、大量のヘビ花火はモンスターを召還できるって本当だったんだね。大人になった今こそ、大人買いしたヘビ花火で最高にファンキーなモンスターを召還してしまおうと目論んでいたところなんだ。あ、ちびっこのおともだちは火遊びはお家の人と一緒にプレイしてね。
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脱出

 狭いオリに入れられちゃったらもうここ出たいを思ってしまう囚人たちが後を絶たないのは、テレビや映画でお馴染みなわけだし、実際に知恵を振り絞って、使えそうな脱獄用グッズを、支給される日用品やくすねてきたものから作り出すそんな楽しみも、きっと刑務所の中にはあるはずなんだ。

 でもって経験値を上げたい囚人たちが欲しいものはやっぱり最強の武器なわけで、これまた強火でことこと3昼夜とか、冷蔵庫、じゃなかった刑務所内にある、ありあわせの材料で作り上げる武器とかもあるわけで、ここに展示されているのは、そんな囚人さんたちの血と汗と涙のと悪あがきの結晶の数々なんだ。
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インド インドの素人参加オーディション番組「ゴット・タレント」で、インド人たちが演じた実写版のスーパーマリオの演目が好評だったらしいんだ。っていうか欽ちゃんの仮想大賞っぽいノリなんだけど、インドでもスーパーマリオは愛されているわけなんだね。額にポッチのついた審査員のおばちゃんもこんなに喜んでいるわけだし。
面白 用意された20枚の動物画像で、どの程度面白がれるかによって今日の体調がわかっちゃうわけなんだ。面白がり力は健康のバロメーターかもしれないので、心の健康診断とかは、ネットに溢れてる画像チェックではじめてみるのもいいかもしれないよ。
aporo

 今から40年前の7月16日、、ニール・アームストロング船長、マイケル・コリンズ司令船操縦士、エドウィン・ユージーン・バズ・オルドリンJr.月着陸船操縦士を乗せたアポロ11号は、ケネディ宇宙センター第39複合発射施設から発射され、同年7月20日、アームストロングとオルドリンは人類として初めて月面に降り立った。

 今年で40周年となるアポロ11号の月面着陸を記念して作られたのがこのサイト「We Choose the Moon」。カウントダウン方式でアポロ11号の関係者となって、現在から7月20日の月面着陸までを、リアルタイムで経験できるサイトなんだ。
tikyu 詳しい情報はわからないままに、地球の大気圏を突破しようとしている不可解な物体の姿が、NASAのとらえた映像より明らかになったみたいなんだ。この物体がスペースシャトルではないとしたらいったい何なのか?今日もまたちょっとだけわくわくどきどきしてみたかったんだ。
アメリカ 第4世代ジェット戦闘機に分類される、戦闘攻撃機(マルチロール機)、F/A-18をベースに開発されたスーパーホーネット(F/A-18E/F)の製造を早回しで見られる映像。

 
橋
 日本も一時期町おこし的な意味で、夜景に映えるライトアップされた橋が、とてつもない田舎町にひょこんとそこだけ異質な空気を放っているとか、そんな時代もあったわけで、そういった意味も含めたり含めなかったりしながら、世界の名だたる美しい橋とやらを見てみようと思うんだ。

手持ち iphoneカメラでさっくり撮った画像や、読み込んだ画像に簡単にそれっぽいUFOを出現させることができるというiアプリがあったみたいなんだ。

 この画像が後世にUFO画像として認定されるかもしれない可能性もはらんでいるので、iphoneを持っているおともだちの場合には要チェックなんだし、パルモも当然チェックしてみたんだ。
てんとうむし アメリカのコロラド州の山沿いの地方で、テントウムシが大量発生しているそうなんだ。木はテントウムシの赤色で埋め尽くされ、家の壁にもまるで血のりがついたように赤い大きなシミのような状態で、家の中にも入り込んでそりゃもうすごいことになっているんだそうだ。
伝書鳩 野犬に巣を攻撃され、生後6日の5匹いた赤ちゃんウサギのうち2匹は既に息絶えてしまいました。残り3匹もかなりの深手を負い、動物リハビリセンターに保護されました。

 一本足の伝書鳩のノアは、伝書鳩としての役目を終え、このリハビリセンターでのんびり暮らしていました。赤ちゃんウサギたちがオリに入れられてこのセンターにやってきた時、ノアはそのオリの前にやってきて、じっとウサギたちを見つめていたそうです。それからというもの、ノアは、日がな一日ウサギのオリの前でウサギたちを見つめ、寝る時もオリの前で眠るという暮らしが続いたのだそうです。
FEDEXの新しい運搬方法は巨大伝書鳩だった!?
毎年この時期、アメリカのスーパーボウルという大人気スポーツイベントがテレビ放送され、それ専用のテレビコマーシャルが作られるわけなんだけれども、
突然 個体数に対して、一定の確率で生まれ出ずるのが突然変異体なわけで、これはもう地球内生命体としての宿命みたいなもんだから、愉快な仲間の一人として素直に受け入れながらも、実は一見奇異に見えるその姿こそが、未来の世界のデフォルトだったりする場合もあるわけなんだ。

 淘汰したりされたりしながら、明日の未来を切り開いていくかもしれない現時点でのミュータント生物の画像が紹介されていたので見てみることにしよう。一部レギュラータイプなんだけど、見た目がミュータントってことで紹介されてる生物も画像に含まれているんだ。
買い現象 電車内の床に落ちた金具が突然、動き出す。そんな“怪現象”が、神戸新交通六甲ライナーやポートライナーで多発していることが発覚したそうなんだ。

 六甲ライナーの車両中央部で、座席の足元に落としたクリップが、電車の速度が上がると直立し、頭を振りながら“ダンス”を始めたという。速度が落ちると一斉にダウンしたが、ブレーキがかかると、再び起き上がって踊り始めたという映像がこちら。
tuki 7月7日、アメリカ、カリフォルニア州のフレズノ南東にて、三角形をした未確認飛行物体が2基、満月の月の前を横切るようにして飛んでいったという。

 この映像はすぐさまアメリカのUFO研究団体最大手「MUFON」に送られ、現在分析中なのだそうだが、一般的な飛行機ではないことは確かみたいなんだ。
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