すろ スローシンクロ撮影法を使って、夜行虫の軌跡を撮影した映像なんだそうだ。なかなかに幻想的で、まるでスカイフィッシュというUMA(未確認生物)みたいなんだ。スカイフィッシュじゃないけどね。っていうかスカイフィッシュというUMAは夢と希望が一杯詰まった昔の人のロマンで結局UMAじゃなかったみたいなんだけどね。
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うつりこむ 大阪府阪南市にある廃旅館「ほととぎす旅館」は心霊スポットとして有名な場所なのだそうだが、そこを訪れ撮影していたところ、なにやら白い影が映りこんでいたという。

 再生後0:18〜0:21あたりに注目してもらいたいんだ。YOUTUBEのコメントによると、画面左側に白い女性の顔らしきものが映りこんでいるとか、3.4人の気配があるとか、オーブのようなものが飛び交っているというのだが、心霊処理班のおともだち、よろしく頼んだよ。
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UFO UFOと火山が密接な関係性を持っているかもしれないということは、前にもお伝えしたとおりなんだけども、メキシコで2番目に高いポポカテペトル火山に、またしてもUFOが出没しちゃったみたいなんだ。ポポカテペトル火山にUFOが出没したのはこれが最初ではなく、過去にも何回も目撃、撮影されているんだ。
tikatetu

 「地下鉄が先か?電車が先か?」そう考えた時代がみんなにもあったはずなんだ。ロシアのサンクトペテルブルグを通る地下鉄は、運河の底を走る、世界一深い地下鉄なのだそうだ。この為、土は大量の水分を含んでおり工事も大変だったみたいだよ。

ふくろう フクロウの頭の回転の良さは、学術の神様とまで言われているわけで、そんなフクロウの頭の回転具合は、別の意味ではロックの神様とまで言われるべきなんだ。

 てことでフクロウは赤ちゃん時代から、小気味良く、頭をフリフリすることが得意みたいなんだね。
hikouki 普段トマトジュースをあまり飲まないのに、飛行機に乗るとなぜか飲みたくなる。そんな人が多いようで、この現象を解明すべく、ドイツの航空会社ルフトハンザ社とフラウンホーファー研究所の研究者らが調査に乗り出したみたいなんだ。

 実際に、ビール王国と言われるドイツ人ですら、飛行機の上だけは、ビールよりもトマトジュースの方が多く飲まれているという。
くさりがま イギリスのグラスコーで開催された世界剣道選手権で、デモンストレーションとして行われたのがこの「鎖鎌(くさりがま)VS日本刀」の演目。

 鎖鎌は、草刈り鎌に鎖分銅を取付けた様な形をした武器で、農耕具を武器として発展させた物なんだそうで、主に帯刀を許されない身分の者(農民・商人・職人)の護身用の武器として、また、日本の武術各流派では隠し武器として用いられたそうだよ。
心霊 TV放送禁止シリーズの「呪われた心霊写真」。ナレーションが柴田恭平風というか三輪明宏風というか、なんかよくわからないオーラに包まれて狐につままれた状態に陥ってしまうそんなトランス映像なんだ。
砂漠 このトカゲが何なのか?どこの国なのかは説明されてなかったのでよくわからないのでおともだちのみんなの判断に身をゆだねることにして(トゲオアガマと判明)、砂漠地帯のとある場所で、トカゲを捕獲するところからさばいて料理するまでの写真が紹介されていたよ。

 カエルの解剖的な写真が一部含まれているので苦手なおともだちは観覧注意の方向でお願いしたいんだ。
re-za- カルフォルニア州ロングビーチで開催されている、今年のTED(Technology, Entertainment and Design)会議で話題となっていたのがこの装置。飛んでいる蚊を追跡し、レーザーマイクロ波を利用してそれを迎撃する、まさかの「デス・スター」のようミニ兵器なんだ。
わきのした エリマキキツネザルはマダガスカル島東海岸に生息するキツネザルの仲間。体色は白と黒の2色から、赤かっ色、黒色までといろいろあるみたいなんだけど、毛は長く密で、とくに耳からのどにかけて、えりまきのように長いことからこの名がついたんだそうだ。

 ロンドンのZSL動物園で飼育しているエリマキキツネザルは、毛をブラッシングされるのが大好きで、特にわきの下は、自ら手をあげ、「ここ、ここなのここ」っと催促するぐらいの好きっぷりなんだそうだ。
山 ロッククライミングをさせたら人間なんかおよびじゃない。そんな動物がいたみたいなんだ。

 マウンテンゴート(シロイワヤギ)は、ロッキー山脈やアラスカ山脈などの標高2000-3000メートルの山地に生息しているんだ。岩に登りやすいように二つに大きく広がった蹄を持っているので、断崖絶壁も余裕で登れるんだ。

 見ているほうがクラックラきてしまいそうな高所崖のぼりヤギなのだが、高いところが好きと見えて、いろんなものにも登ってしまうみたいなんだ。
えあぼんれーざー

 時事通信の伝えたところによると、国防総省は14日までに、上空のボーイング747型ジャンボ機から高出力のレーザーを照射して、発射直後の弾道ミサイルを破壊する実験に成功したと発表したそうなんだ。

 従来のミサイル防衛は、地上または海上からの対空ミサイルだったのに対し、これは空中から航空機に搭載したメガワット・レーザーを照射することでミサイルを無効化するという空中防衛。

 弾道ミサイルが飛び上がる途中を狙うのがこのエアボーン・レーザー(ABL)計画なんだそうで、弾道ミサイルがあまり加速していない、ブースターを切り離す前の段階で上空から撃ち落してしまうというもの。その上、破壊した弾道ミサイルの破片は、それを撃った敵国の領土に降り注ぐという。
マッドサイエンス てことでバレンタインデーも終わり、あちこちに芽生えた恋あれば、敗れた恋もあったんじゃないかと思うんだ。これによりハートブレイクとなってしまった人の為のリアルハートブレーカーの作り方を、ブチル・リチウム博士が伝授してくれたよ。
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