深海深海生物は存在自体がものすごクリーチャーなので大好きなのだけれども、その中でも選りすぐりのかわいい子たちをたっぷり紹介している画像ファイルなんだ。将来深海に移住をお考えのあなたの場合には、隣人として申し分のない深海生物をいまからよく観察しておくことで、快適なご近所付き合いが楽しめるんだ。

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全自動猫じゃらし機

2008年07月21日 ι コメント(12) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
猫確かにこれは欲しかった一品なのかもしれないんだ。猫じゃらしてると糸が絡まっちゃってそれを解くのにムキーってなってキィイイってなるから、自動的にからまん棒してくれたら、それをまったり観察するだけですむかもなんだ。日本でも売ってくれないかなー。

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ベルベット触ったことないけれど、ベルベットワーム(カギムシ)のその手触りはベルベットのように滑らかなことからベルベットなわけだけど、そんな優雅な外装とはうらはらに肉食性で、小型の昆虫等をぱっくり捕らえちゃうという有爪動物(ゆうそうどうぶつ)なんだ。

スカイフィッシュ スカイフィッシュのお話は、カラパイアがコロコロザイーガだった時代にしっとりお話したとは思うんだけれど、1994年3月5日、ビデオ編集マンのホセ・エスカミーラ氏がアメリカ、ニューメキシコ州で撮影したビデオをコマ送りしている時に初めて発見された謎の飛行生物で、日本では兵庫県神戸市の六甲山がスカイフィッシュ多発地帯と言われているそうなんだ。

 スカイフィッシュは細長い棒の両側にヒレのようなものを付けた様な姿をしておりそのヒレを波打たせて空中を飛ぶという。体長は数cmから30mと様々で空中だけでなく水中でも活動出来ると言われている。また、スカイフィッシュは空中を高速で飛行するため肉眼で捉えるのはかなり難しくビデオなどを通してでないと姿を確認できないという特徴があるのだそうで、この映像は、先月日本のある監視カメラが捉えた、スカイフィッシュの映像なんだ。確かにヒレのようなものが空中を飛んでいるのが確認できるよね。

萎縮必死に食べているリスさんなわけですが、ずっとさっきから背中の方でもふもふもふもふと、撫で回されているわけで、萎縮しながらもそれでも食べるのはやめないんだからもーなリスさんなわけです。食事中のもふもふはご遠慮してあげたほうがいいかもしれません。

sinsyuアリゾナ州立大学の新種生物調査研究所が毎年「ちょっとすごいかもしれない新種の生き物ベスト10」を発表しているのだそうだけれど、2007年度版がようやく公表になったようだよ。行く年来る年的に、生物たちも逝く生物いれば来る生物いるわけで、いれかわりたちかわりながら、地球は未来に向かっていくんだね。

熊 インド東部・オリッサ州のこの男性の場合には、ペットとしてクマを飼うことが法律違反であるとして、インド警察からクマの引渡し命令が下されていたのだけれど、家族の一員としてかわいがっていたクマと離れることができなくてロンリネス。クマと共に盗んではいないであろうバイクで走り出しちゃったわけなんだ。

 このクマは若い雌の2歳になるナマケグマで、ある日ジャングルの中でムンダさんが蒔を集めていたところにひょっこり顔を出し、そのままムンダさんの家までついてきちゃったのだという。「ところがあとからクマさんがついてくる」と、歌にあるような歌詞そのまんま実践しちゃったこのクマは「ラニ」たんと名づけられ、ムンダさんの実の娘(3歳)にもよくなつき、2人と1匹は寝食を共にしながら仲良く暮らしていたのだという。

かえるぴょんぴょんとどこでも跳ねていけるカエルさんの場合でも、植物に油断すると大変なことになってしまうという、恐ろしい食虫植物の世界シリーズなのでした。植物を甘くみてると大変なことになるのは、人間がハイ&ロー&廃人になれちゃうお薬の元が植物性だってこととからもわかってるよね。


増えるどんどんずんどこカップが大きくなるにしたがってミルクの量も増えていくんだ。このコップがあれば、牛乳の価格高騰に対応できるに違いないはずなんだ。

あばらばら

さあみんなで考えよう、この生き物は何なのかを考えるお時間が久々にやってまいりました。今回発見されたのは、クラゲのような謎の生物だそうで、中国は福建省福州市の海でここ数日間、何度も出現しているようです。重さは数十キロ、海にいるときは灰色だけども、陸に上げられると透明になりゼラチン状になってバラバラになってしまうそうです。半分は透明のゼラチン状で、下半分には、毛細血管のように血が滲んでいる。現地の住民の話によれば、この生物の成長は非常に早いが、自らは泳げないようで、ただ水の流れに浮遊しているだけという。その後数日経つと、全部のり状に溶けてしまうというこの謎生物、中国の生物学者も正体がわからなかったそうです。

mitubati昆虫とかなんか、大量に飛び交っているので、独自のセンサーかなんかついてて、仲間同士はぶつからないようになっているのかなと思っていた矢先の出来事でした。あわてんぼう体質のミツバチさんもいるみたいなので、接触事故には十分注意して欲しいわけなんだ。

呪われる ちなみにこの動画をニコニコ動画にアップしたところ、コメントが正常に流れないという現象がおきたのだそうだ。YOUTUBE版の場合には再生後29秒で一時停止してしまうという。パルモもこの動画のサムネイルを撮ろうと思った瞬間に一旦画面が固まってしまったのだけれども、偶然ということにしようそうしよう。

至当天敵でもあり宿敵でもあるライオンとハイエナは、どっちが勝ってもどっちが負けてもおかしくないぐらい大決戦を繰り広げているみたいなんだ。負けたほうはもちろん血や肉となるわけだから、肉食動物遺伝子的にどんどん近づいていきそうな気もするんだけれどもどうなんだろう。

かわうそぬこすら、ウサギすら、ハムスターすら凌駕してしまうかわいさなのだと、この動画の製作主は言っております。○ラッコ萌えとかいうジャンルが、やはり世の中には存在するみたいなんです。ていうか「otters」をそのまま直訳してカワウソと書いてしまったようで、皆様から暖かいご指摘をいただきました。うっかり間違うとみんながコメントくれるからそれはそれですごくうれしいです。うれしからってわざと間違ったりしてるわけじゃなく、純粋にカワウソと判別がつかなくてごめんなたい。

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