びっぐば

 なんともセサミストリートにでてくるビッグバードそっくりな3匹ニワトリたち。イギリスのサリー州、グレイショットにお住まいのスージー・ボールドウィンさんが飼っているのだそうだ。

 顔がふさふさの羽に覆われたPolish Frizzle chickenと呼ばれるこのニワトリは、人によくなつき、愛嬌たっぷりで、スージーさんはすごくかわいがっているんだそうだ。

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senritu 深夜番組を録画したまま寝てしまい、後で再生してみたら、番組終了後に流れる砂嵐の映像の中に映りこんでいたという謎の顔・・・

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ちきゅう

 民間人の宇宙旅行も夢じゃなくなった現代、宇宙から見た地球の姿をその目に焼き付けて、宇宙人がいつも見ている地球の雰囲気を存分に味わうことで未来への架け橋とかにしてみたらいいと思うんだ。

zetumetu 多くの科学者が、今地球は、全生物種の4分の1が絶滅の淵にあり、地球史上6回目の大量絶滅が始まっていると確信しているんだそうだ。

 とはいっても古い種が淘汰され、新しい種が芽生えていくのが自然の流れである地球の生物界においては、それほど大ダメージになることはないそうなんだけれど、もう二度と写真でしか見ることができない11の生物が紹介されていたので、見てみることにしよう。

nihun 海外ではテレビゲームを含めたディスプレイを使ったゲーム機全般のことをビデオゲームと言うんだけれど、1972年から2007年までに出たビデオゲームのプレイ映像を順番に早回しで2分半でまとめた映像がこれなんだそうだ。

iran イランの市街地では、日本と同じように交通手段は車やバスなんだ。なんだけれども若干赴きは日本とは違ってるみたいなんだ。

いろ

 葉っぱの上でファッションチェックされても全然OKな、すごい色彩を身にまとったカエルたちの画像なんだ。

 多分耳元でガイヤに「もっと輝け」と囁かれたんだな。

80
 ふだんはぱっちりお目目のかわいいお顔の「ようかんさん」。ところが腰をポンポンされると、何かのスイッチが入ってしまい、ぐにゃーんとくずおれ、オヤジ化してしまうのだという。

 ようかんさんは、2001年駐車場に捨てられていたところを保護され、飼い主kachimoさんの元にやってきた。飼い主さん家の愛情をたっぷり受けながらすくすくと成長、時々見せる"変顔"がたまらなく魅力なんだそうだ。

東京 スペースシャトル・エンデバーがとらえた、日本海上空に浮かぶUFOの大群。何も光を発するものがない日本海上空になぜこのようなものが現れたのか?漁船の漁火であるなら、このような光り方はしないという。

raion 深夜にバッファローを狩る若いライオンの集団。ライオンたちは自らの狩り能力を誇示するかのように、一斉にバッファローに襲い掛かっていく。

sunaipa 限られた視界の中で、決められた標的を射抜く。そんなスナイパーが覗く世界をスナイパーと共に味わえる画像なんだ。

tika

 パルモの地元、栃木県宇都宮市には1919年(大正8年)から1986年(昭和61年)までの約70年をかけて、大谷石を掘り出して出来た巨大な地下空間、大谷石地下採掘場っていうのがあって、宇都宮市民なら小学校時代一度はそこに社会科見学で連れて行かれるわけなんだけど、そんな採掘場に行ってきた人のレポートが、画像付きで紹介されていたんだ。

paso 開けたらびっくり玉手箱は、モクモクと煙がでてきておじいさんになっちゃったわけだけど、開けてびっくり埃箱なパソコンは、気がついた時にはもう既に手遅れな状態になっているわけなんだ。

sekaihatu お金持ちの国として知られている、アラブ首長国連邦のドバイで、ドバイ国立ラクダ繁殖センター(Camel Reproduction Center)の研究グループにより、世界初となるラクダのクローンの製作に成功していたことが判明したそうなんだ。

 
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