検索前回、「野崎コンビーフ」という言葉を検索するとちょっとトラウマちっくになっちゃうよというお話をしたかと思うんだけれども、世の中にはまだまだたくさん、危険な検索ワードがあったみたいなんだ。この映像はそんな危険ワードの総集編なんだけれども、実際の画像はでてこないから、愛と勇気だけがともだちなお友だちは、実行してみるといいかもしれないんだ。

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ふぃっしゅカナダではなんだかいろいろな珍現象が起こっているらしく、つい先日もケベック州のセントローレンス川でホオジロザメが泳いでいたそうで、川だと思っても油断できない状況にあるわけなんだけどもそんな中、アルバータで魚を食おうと思って洗おうとした魚を良く見たら口が2つあったそうだよ。この魚がなんておさかななのかはお友だちのみんなにおまかせすることにして、2つ口の魚は2005年、アメリカのネブラスカで発見された前例はあるそうなんだ。

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ラット 食料不足と食品価格の高騰のあおりを受け、インド政府の場合には、「みなさん、おやつにネズミを食べましょう」運動を実施中なのだそうだよ。ビジェイプラカシュ氏(東部インドのビハール州の福祉の公使)は、食用ネズミの飼育場を準備、露天ファーストフード屋さん、レストランはもとより、高級ホテルの一流レストランにもネズミ肉を販売する予定であると発表。

 もともとネズミは、カースト制度で一番身分の低い人たちの食べ物だったのだけれども、その層の人々は皆口をそろえて「うまいうまい」と平らげるのだそう。プラカシュ氏は、「良質タンパク質がたっぷりで味もおいしいネズミの肉を金持ち階級の人々も食べるべきだと主張。食べてみたらチキンなんかよりも全然おいしいってわかるから。一部の人々がおいしくいただいてるんだから、同じインド人として食えないわけないだろ」と言っております。

謎虫カラパイアのメールフォームより寄せられたお便りは、千葉県勝浦の海岸沿いの森で発見した謎生物の正体が知りたいの、教えて森のクラシアンなおともだちってお便りだったんだ。てことでおともだちのみんな、後はまかせたよ。黒のボーダーラインがちょっとおしゃれな昆虫形状なんだけどもなんかの幼虫なのかな?

ふくろうフクロウに見つめられる事で残暑を乗り切るそんなクーラーいらずの方法があったみたいなんだ。小首をかしげて見つめられているだけなのに、なぜだろうこのぞわぞわ感。癖にならずにはいられないんだ。

nezu 果てしなくエヴァンゲリオンなロボットにまた一歩近づいちゃったかもしれないんだ、世界のロボット技術的には。ラット(ネズミ)の脳細胞から出る電気信号によって、障害物を避けながら動くロボットの開発に成功したと、英レディング大が14日発表したそうなんだ。

 このロボット、ラットの胎児から採取した脳細胞を培養して増やし、脳細胞が発する電気信号を自動検出できる装置を搭載、したらなんと人間やコンピューター制御の力をまったく借りずにテクテクと自動的に動き出しちゃったというからかなりのセカンドインパクト。

 ロボットは最初こそ障害物に接触していたが、障害物検知の信号で脳細胞が“学習”したとみられ、避けて動けるようになったという。

uraアメリカ、カリフォルニアにお住まいのおともだちの家の裏庭で、カエルの屍骸があったそうなんだけれども、なにやらその屍骸が黒いキャビアのような粒粒が大量に付着していたみたいで、これはいったい何なの?教えて謎生物好きの皆さんということで生物系の掲示板に投稿があった画像なんだ。このぶつぶつ感は人によってはやばいので、耐性のある人だけクリック確認作業をしてあげてね。


画 岩手県の久慈、二戸両地域で蛾が大量発生中なんだとか。両地域では昨年も大量発生し、住民を苦しめたが、今年は「昨年の比でない」そうなんだ。各商店会や自治体では、夜間に街路灯を消したり、水槽に集めておぼれさせるなど駆除に必死だが、あまりにも数が多く"焼け石"に水の状態。ここ数日は、八戸市の住宅街でも飛び回るなど、県境を越えて拡大の気配を見せており、住民や商店関係者は「何とかならないものか」と対応に苦慮している。

 蛾の大半は「マイマイガ」という種類のもので、国内のほぼ全域に生息し、羽を広げた大きさは6〜8センチ(メス)ほど。久慈地域では、七月下旬から市街地を中心に大量発生。日中は静かに息を潜めているが、夜になると明かりを求めて乱舞し、街路灯や商店の窓などを埋め尽くすそうだ。
オカルト数字のついた掲示板のオカルト板で話題となり、今ではすっかり都市伝説化してしまった「ことりばこ」。人間は何ゆえ目に見えるものより目に見えないものに対しての恐怖を増幅させてしまうのか?多分それは人間が生まれながらにして持ったブラックホールの存在にあるわけなんだ。

usigaeruハエしか食べないというイメージがあるカエルなんだけれども、実はなんでもよく食うわけで、特にウシガエルの場合には、ヘビ、サソリ、クモ、ネズミ、鳥をも目の前を横切った場合には、パクリと残さず食べてしまうウシガエル。

 時には仲間のウシガエルすらもおいしくいただいてしまうというそんなウシガエルが若いうちに学んでおかなければならない生きていくためのセオリーはたった一つ、「何を食べてもいいが、決して食べられるな」。これは人間のメスにもいえることなんだと、人間のメス代表のパルモが言ってみたりしたもんだ。

サハリン昨年サハリンのROV(遠隔操作による無人水中探査機)が捕らえたという水中で4足歩行をしている謎生物。当然のごとくYOUTUBEの動画紹介欄には「これがなんだかわかりますか?」と書き込まれているってことは出動の準備なんだよ水中のクラシアンなおともだちの場合には。

くわがたご自宅でオオクワガタを飼っている方が完全画像収録したオオクワガタの「脱いだらすごいんです」は卵→幼虫→サナギ→成虫のトランスフォーム完全変態を垣間見ることができちゃうお宝映像なのかもしれないんだ。

蟷螂カマキリって何気に王者じゃね?って思わせる、カマキリ対戦動画の数々を紹介するよ。カマキリのオスは、最終的にはメスに食われてしまうわけで、最強なのはカマキリのメスなのかもしれないけれど、そんなメスをも自由自在にコントロールできるのは寄生虫ハリガネムシなわけで、本当のキングはハリガネムシなのかもしれないけれどもそこんところはおいておいて、とりあえず輝かしいカマキリの戦闘の数々を脳裏に焼き付けてみればいいと思うんだ。

以外が動物なのか植物なのか、触手のようなトゲのようなものに覆われた手のひらサイズの謎生物。英国のご家庭の庭で発見されたそうなのだが、いったいこれは何目的で地球上に舞い降りたのか?わかるお友達がいたら情報求むなのだ。

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