douroアスファルトの上でうまそうにバクバクと、同じ形状の虫さんを共食いしていたんだそうだ。で、この虫はいったい誰だったのかっていうお話なんだよ。虫の共食いはそんなにめずらしくないから判別難しいかな?
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ハチキングYOUTUBEには「giant wasp」とあるので、ハチの仲間なんだろうけどスズメバチではないような気がするそんな奥さんが、木にまたがって産卵している貴重な映像なんだ。で、途中その卵はどこに消えたんだっていう話なんだけど、もしかしたら卵じゃないかもしれないわけで、謎が謎を呼ぶ映像だけにおともだちのみんなの助けが必要なんだ。

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kyouhuびっくりしたなーもぅってやつなんだ。見るアングルによってはどう考えてもUMA扱いになってしまうわけで、どんな物事も一面だけ(見えている部分)だけで捉えずに、いろんな角度から見てことにしようねーって教訓なんだと思うんだ。

inseki 

 ドラクエ硬に言っても「鋼鉄の剣」ならば序盤そこそこ戦える武器のひとつなのだけれど、今からさかのぼること4300年前、トルコで発掘された世界最古の「鉄の剣」は、鉄隕石(いんせき)を原料に作られたとみられることが、東京理科大と中近東文化センターなどの調べによりわかったそうなんだ。

 鉄剣はトルコのアンカラ郊外の王墓で70年前に発見されたもので、全長約30センチ(刀身約18センチ)、柄と鞘は純金製。死後の世界で使う道具として作られたもので、研究グループは、地球の鉄にはニッケルがほとんど含まれないが、隕石の鉄には約5%以上含まれることに着目。鉄剣を所蔵するアナトリア文明博物館(アンカラ)の協力を得て、X線で成分を詳しく分析したところ、この鉄剣の正体は地球外物質であるところの隕石だということが判明したのだそうだ。

あまみ今年3月15日に奄美大島の手広〜神の子海岸付近に漂着した謎の物体だそうで、直径2m以上あり踏むと弾力を持っており異臭がしたとのこと。こいつと戦った奴がどんだけ経験値もらったかわわからないままに、DNA鑑定中なのだとかいう。

猫猫好きの間では「猫の島」として知られている宮城県石巻市田代島。猫は島の人々にとっては魚をたくさん運んできてくれる守り神と信じられていて、島のほぼ中央には猫神社があり、島の漁師さんたちにとって大漁の守護神である「猫神様」が祀られているんだそうだ。そのため、猫たちはとても大事にされ、島内で自然繁殖しており、既に島民よりも猫ちゃんたちの個体数が上回っているのだそう。そんな田代島での猫ちゃんを撮影した映像がこれなんだそうだよ。

ねい スウェーデン北部にあるストルシェン湖には、かなり昔から「出た」とか「見た」とか「いる」とか騒がれている有名謎生物がいるそうで、そいつはヘビのような胴体を持ち、犬のような頭をした、首にはひらひらヒレもついてるよという、かなり興味を惹かれる形状をしていると言われており、あんまりみんなが騒ぐもんだから1986年には州議会により絶滅危惧種に指定されちゃったぐらいなんだそうだ。

インドインドのコジコーデ(カリカット)市で発見された手のひらにすっぽり収まるサイズの謎生物は、ぷっくらまん丸なのだけれどもちょこんと4本の脚が生えているそうで、カエルのような顔をしていながらも皮膚は爬虫類のそれっぽいというかなりキュートな生物なんだ。結局どこの子かわからなくて専門家のところに配送されていったとのことなんだけど、この子が誰なのかわかるおともだち、いるかな?

つばさ 過去にも中国やロシアで翼の生えた猫は存在していたのだけれども、今回また新たに中国の四川省で、突然翼が生えてきた猫が数匹いたそうなんだ。

 獣医さんの話によると、「猫に翼が生えるというこの現象は、この夏の異常なまでの暑さによるものだろう、それが遺伝的な皮膚疾患を助長させたのではないか?」とのことなんだけど、そのうちの一匹(オス)の飼い主さんは、「最初はコブのようなものが背中にできてきた。そのうちメス猫がわらわら寄ってきて、交尾をした後、それがどんどん大きくなって1ヶ月後にはそれが翼のようになってきたのだ。」という。「メス猫があまりにもうるさいからストレスでこうなったに違いない」とも話していたのだそうだ。

へび巨大ナメクジを目撃してしまったヘビさんは、おいしそうなご馳走を前に早速ぱっくり。巨大ナメクジはナメクジゆえに動きも遅いので、簡単にぱっくりんちょはできたのだけれども、「あれあれ?なんだかお口がぬるぬるするぞ。」飲み込もうにもなかなか飲み込むことができません。かなり長い時間巨大ナメクジとひとりよがりな格闘を続けたわけなんです、わけなんですが・・・ヘビさんがこの後どうなっちゃうか心配でなりません。この勝負の行方を知っている人は教えてくれるとうれしいです。

裏 裏後光はとても珍しい現象で、上空に水蒸気の粒が多いときに発生するのだそうだ。地上では遠近感の関係で光の筋が東に行くに従って細く見えるので、太陽のない東の空から光が出ているように見えるため、裏側から後光が差しているとして「裏後光」と呼ばれているのだそうだ。後光がさすとはまさにこのことを言うんだろうから見た人はきっといいことがあるに違いないんだ。

 ということでYOUTUBEで公開されている日本各地の裏後光の映像を見てみることにしよう。
tyupa2アメリカはテキサス州で、今月上旬、パトカーに設置されているカメラが偶然にも捕らえたというチュパカブラらしき謎生物。チュパカブラとは、1995年2月頃に初めてプエルトリコでその姿が目撃され、チリやメキシコ、アルゼンチンなどの南米各地、さらにはアメリカにまでその目撃例が報告されているUMA扱いの吸血生物。おまわりさんはこれは普通の動物じゃなかった、チュパカブラだ、ジャッカロープだと言っているわけで、依然謎に包まれているわけなのだけど、このカメラの映像から判断すると、この生物はもしかしたら、「鹿と犬が愛し合ってできちゃった子供が疥癬にかかっちゃった場合にできあがるのがチュパカブラ」なんじゃね?って思っている人もいるそうなんだけども、おともだちの場合には、この映像を見てなんの生物だと思う?

美客ジャワマメジカはお名前に「シカ」とはついているものの、分類上はシカよりもラクダやウシに近い動物なんだ。アジアとアフリカの熱帯雨林に生息し、現在2属4種が知られている。大人になっても体長は30-48cm、体重1.7-2.6kgと非常にコンパクトサイズ。
gきセナガアナバチは、ゴキブリを捕える能力を持つよう進化したハチであり、対ゴキブリ戦に関してはかなりの戦闘力を持っている虫なんだそうだ。まずはゴキブリの脳に針をぶっ刺し、あるゲノム物質を注入。ゴキブリが逃げようとする反射行動ができないようにするだけでなく、ゴキブリの触角を使ってゴキブリを"操縦"できるようになるという。

 ゴキブリをゾンビ化させ自由自在に操れるようになったセナガアナバチはそのゴキブリを自分の巣に連れて帰る。そして自分の巣に帰ると、ゴキブリに卵をたっぷりと産み付け、卵から還った幼虫たちはその半殺し状態のゴキブリをおいしくいただくのだという。

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