google sky 今までは「Google Earth」ソフトウェアをダウンロードした人しか見られなかった天体観測コンテンツが、ダウンロードなしでWEBサイトにアクセスするだけで、GOOGLE MAPと同様の操作でしかも日本語で楽しめちゃう「Google Sky」がオープンしてたんだって。

 天体図をドラッグして宇宙の中で動かしたり、エックス線や紫外線などさまざまな周波数で観測した天体を表示できたり解説も読めちゃうよ。ハッブル宇宙望遠鏡などの天体望遠鏡で観測した高精細画像も表示可能なんだって。
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宇宙 なんでも宇宙人に向けた宇宙人仕様のウェブサイトがいよいよオープンしたんだそうなんだ。ウェブサイトは2進数で構成されており、マウスを使えない環境(音検知)でもウェブサイト内でコンテンツの切り替えが可能っていうか宇宙人が2進数を理解しているのかどうかは置いておくことにして、いつでも宇宙人はウェルカムなんだよってことを表すコンテンツがてんこもり。アクセスカウンターは、宇宙人がアクセスした時にきっちりわかるようにしてあるんだそうで、宇宙人のご来店を楽しみに待っているらしいんだ。
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Mこの物体の場合には、一定確率で恐怖症をいだいている人も多いんじゃないかと思うんだ。そんな人や子どもたちが、この映像を見ることで、一生あの場所には近づけないかもしれないんだ。

メガマウス ネズミザメ目メガマウス科の「メガマウス」。その名のとおり、メガ級の口のでかさでそう呼ばれている深海ザメ。こんなにでかい口をしていても、お食事はメガマックとかメガ牛丼とかそんなんじゃなく、ちびっこいプランクトンを食べている。昼は水深100〜200m 程度のところにおり、夜間に浅いところまで浮上してくるんだけども、深海生物が故に、なかなかめったにはお目にかかれない。

 世界中で発見された固体は現在40体。その40個体目は、昨年の7月に 茨城県東沖700キロ付近で発見され石巻魚市場に水揚げされた、体長4m、体重450kgのメス。日本での発見はこれで12例目なんだって。
フロリダ先週の金曜日、アメリカではそんな日ないけど、日本ではホワイトデー真っ盛りのその日に、フロリダのパスコー郡で、住民たちの多くが目撃したという未確認飛行物体。トライアングル状につらなった3つの青い光を放った物体と、若干大きめの赤い光を放った物体の計4つ。3つの青い光は三角形を描いたまま回転し、赤い光は点滅しながら消えていったという。 
フランス心霊映像の真偽の程をうっかり見分けられてしまう目利きのカラパイア読者の方々なら、このフランスの繁華街で捉えられた、エイリアンが息苦しくてぱくぱく口で呼吸しているような映像が、いったいなに現象によるものかある程度予測はできると思うんだ。予測ができないおともだちの場合にはじゃあもう霊ってことで処理してしまっても別になんの問題もないと思うんだ、フランスだし、なかなか行けないし。
愛する 中国は天津市郊外の農村にひっそりと暮らす初老の婦人。楊暁雲(ヤン・シャオユン)おばさんは、1995年に夫に先立たれて以来、その寂しさを紛らわすかのように、捨て犬や捨て猫を拾って飼いだしたところ、どんどん増えてきて、現在では総勢270人のギガ家族。

 100匹を超えるあたりから、近隣からの不満が爆発しはじめ、3日以内の立ち退きを求められた楊さんは、行く先々で住民の反対に遭い、その後9年間で9回の引越しを繰り返すことになる。その間に、同居していた息子も耐えかねて家を出て行ったという。
狼ショーンエリスはこれまでにも、動物の群れの中に、その動物の仲間として飛び入り参加し、その信頼関係を勝ち取ってきた筋金入りのワイルドアニマルヒューマン。そのショーンが、今度は狼の群れの中に、一匹の狼として参入。動物の死肉を喰らい、遠吠えを上げ、そして母親に見捨てられた狼の子どもが、野生で生き抜く為のノウハウを、母親代わりに狼に教えていく。そしてショーンは、狼の群れから絶大なる信頼を寄せられ、その頂点である群れのリーダーへとのし上がっていった。その一部始終をカメラで捉えた番組、「A man among wolves(狼の群れに属した人間)」が、ナショナルジオグラフィティーチャンネルで、4月16日より始まるそうで、この動画はその番組の予告編なのです。見たいなこれ。狼少年って言葉の意味を根底から覆したなこれ。
to地球上では存在がきっちり確認されている動物なのに、なんかのきっかけで不思議動物とかしてしまったそんな動物たちの画像ファイルだよ。そんじょそこいらにいる、普通きどりの動物たちも、じっくり観察してみると、若干不思議に思えてくるから、最低でも3分間は観察したほうがいいことあるかもしれないんだ。一番不思議生物の可能性の高い、人間を観察しすぎると、「はんざいのようぎ」がかけられるからそこんところには注意しておきたいんだ。

tutinokoツチノコをよく知らないおともだちのために説明すると、ツチノコとは、日本に生息すると言い伝えられている伝説の未確認動物(UMA)のひとつ。胴が太めのヘビに似た生き物。

 北海道と南西諸島を除く日本全国での目撃例があるわけで、その歴史を紐解いてみても、縄文時代の石器にツチノコに酷似する蛇型の石器がでてきたり、奈良時代の古事記、日本書紀に野の神として記述されていたり、太平洋戦争当時日本軍に捕獲され、軍の研究所で飼育・観察されていたとも言われているんだ。

 今月8日に、なぜか東京スポーツの一面に、そのツチノコ写真が掲載されてたんだけどその記事の元になった動画があったので見てみることにしようそうしよう。
taiyou太陽にほえていたのは昭和の人々の立ち振る舞いで、今の時代では、このように指先ひとつで太陽をつかまえることが主流となっているようです。太陽のそばにいったら、からだごと溶けちゃうかもだけど、こうやって遠距離でなら遠隔操作できるのが太陽系惑星の地球の住みやすさでもあるわけなんだ。
野人 中国、特に湖北省神農架地区で数多くの目撃情報が寄せられている中国のUMA「野人」は、捕獲や射殺をしたという伝聞は残っているものの、実際に生物学的な検証が行われた例はまだないとのこと。

 雪男やビッグフットと同様に、人間に近い体格で二足歩行をし、体表が毛に覆われているということで、現存する猿人(ラマピテクスなど)あるいは原人ではないかという憶測がなされているわけなんだ。この映像は中国のテレビで放映された「野人特集」なんだけれども、かなり人間に近いルックスっていうか、ヒト科の生き物であることは間違いないようなんだ。
まんせ廃墟にはいそうでいるといわれている、霊のブツがやっぱりどうしても出ちゃったらしいんだ。その霊を撮影したという男性が、遭遇したときの状況を再現しているフィルムなんだ。
エイリアン?また新たに例の新種生物が発見か?発見されちゃったのか?と思わずにはいられない、エイリアンちっくな顔だちの生き物。これはいったい何なの?と思った人の場合には、動画を最後まで再生させてみればいいと思うんだ。このまま謎につつまれていたい人の場合には、再生とかしなくてもいいと思うんだ。
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