すずめるクール氷山

 カキ氷何倍分とか考えるとかなりひんやりクールな気分にしてくれる、氷山の美しい写真の数々。雲がいろんな形をつくりだすように、氷山もいろんな形があって連想ゲームするときっと面白いかもなんだ。氷山の一角がどんななのかが見えてくるんだ。
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恐怖遺伝子

 脳の中で恐怖を抑える働きをするたんぱく質、セロトニントランスポーターは、遺伝子のタイプによって量が大きく異なるのだそうで、その量が少ない人は、恐怖を強く感じやすいのだそうだ。でもって日本人の場合には、こんな具合に世界最高峰の怖がり屋サンだということが判明したみたいなんだ。

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妖怪 京都市の京福電鉄嵐山線(嵐電(らんでん))嵐山―北野白梅町駅間で15日夜、薄暗い車内に妖怪が出没する「妖怪電車」の試運転が行われたそうなんだ。
不可解飛行機 この画像は6月3日に米海軍研究所(NRL)が初の飛行実験を実施した燃料電池を用いた無人航空機「XFC (eXperimental Fuel Cell) 」のものなんだそうだ。

 見ての通り、この2次元の映像は「騙し絵」のようなものとなっており、この画像からでは、この航空機がいったいどのような形態をしているのか、まったく理解不能。この飛行機を別角度から見ると・・・
アリゾナ

 アメリカ、アリゾナ州とユタ州の境にある、パリアキャニオン北部には「The Wave」と呼ばれる、あたり一面に広がった縞状のウェーブが美しい赤い砂岩があり、世界一の絶景として、近年大変人気が出ている秘境中の秘境なんだそうだ。

 2003年にカメラマンによって発見され、その写真が世界中で様々な賞を受賞。それ以降人気はうなぎのぼり。この地を訪れたいという人が後を立たないわけなのだが、岩質が砂質で非常にもろい保護区の為に入場者数が制限されており、抽選で日に20名だけが、この地を訪れる権利を得るのだそうだ。
猫 この猫ちゃんの挙動を見ていると、この対戦カードははじめてみたいなんだ。でも本能に抗えず、おっかなびっくりながらもトカゲに向かっていくわけだし、トカゲにとっても猫との対戦ははじめてなのかもしれなくて、一向に逃げる気配はまるでナシなんだ。
はち スラッシュドットの記事によると、英国鳥類保護協会(RSPB:Royal Society for the Protection of Birds)は疲れている蜂にスタミナドリンクを供給してあげるよう呼びかけているそうだ。

 英国鳥類保護協会のRSPBには、飛べずに地面に落ちた蜂の報告が多く寄せられているそうだが、一見怪我していたり死んだように見える蜂も単に疲労が原因で飛べずにいるだけということが考えられるとのことで、RSPBは園芸家らに「蜂用スタミナドリンク」を作るよう呼びかけているというのだ。
空と武 ドイツの写真家,Susanne Ludwigさんによるアートプロジェクト、「Feasibility Fantasies」によるものなんだそうだけど、森の中から突然お城が飛んできたら、宇宙人でも普通にびっくりすると思うんだ。お姫様とセットで飛んできてくれたらすごいメルヘンロマン飛行だよね。
NA カルト的な地球滅亡説とは別に、米航空宇宙局(NASA)が招集した研究チームから、太陽嵐(フレア)が壊滅的な被害をもたらす可能性に関連して、こんなシナリオが発表されていたみたいなんだ。

シュール これは最後に字幕テロップ「美しい思い出には、美しい川を」っていうのがないと、まったく何が起きたのかわけわかんない仕上がりとなっている、テレビ埼玉のエコエコアザラクなテレビCMなんだ。
霊 1950年代の古いフィルムは、アメリカ、インディアナ州の廃墟と化した墓地を映し出したもの。その映像を良く見ると、木のそばにたたずむ霊の姿が確認されたという。
ソユーズ ソユーズTMA-11は、2006年国際宇宙ステーション目指して打ち上げれたロケット。

 国際宇宙ステーションからの離脱後、機器の故障によって緊急時に使用する弾道突入コースで大気圏に突入してしまい、これにより乗務員には10Gもの重力加速度が加わり、さらに着陸用パラシュートの展開にも不具合が発生し宇宙船は激しく草原に叩き付けられたという、まさに死と隣り合わせのギリギリの帰還を遂げたことでも有名なんだ。

 そんなソユーズTMA-11の着陸時の写真が公開されていたので見てみることにしようそうしよう。
エイリアン 南米ウシガエルはツノガエルの仲間と同様のユビナガガエル科に属する世界最大級のカエル。

 オスよりメスの方が大きくて、大きい個体だと全長20センチを超えるという。英名ではマウンテン・チキン・フロッグと呼ばれ、文字通りチキンのような足は、現地ではおいしくいただかれているんだそうだ。

 最近では絶滅の危機に瀕しているそうで、人工的に繁殖させるプログラムが組まれているんだそうで、この映像は、人工繁殖プログラムで産卵させ、生まれてきたおたまじゃくしが南米ウシガエルのお尻にチロチロとまとわりついている映像なんだ。
ミーアキャット 地球上、最も暑く乾燥した場所を生きるミーアキャットは、南アフリカ共和国、アンゴラ、ナミビア、ボツワナなどの半砂漠地帯に生息。マングースの仲間で、体長は約30センチぐらい。

 後ろ足と尾で立ち上がる愛くるしいポーズが有名で、これは、周りを監視したり、日光浴をする時のポーズなんだ。何匹ものミーアキャットがみんな同じ方向を向いて 立っているのは、太陽に向かっておなかをあたためているんだって。
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