メガベジ 人口も日本の10倍以上、13億人が住む中国で、食糧難に立ち向かうべく鋭意開発中なのが、通称「メガベジ」、巨大野菜や果物シリーズ。重さ10キロのトマト、長さ25センチの唐辛子、100キロのかぼちゃは既に関東省の栽培農家ですくすくと育っているそうで、栄養価も十分に高いのだそうだ。

 中国では1980年代から積極的にメガベジの開発に取り組んでおり、植物の遺伝子操作の危険性に関しては、人間の遺伝子は植物とは違い突然変異をしないので、健康を害することはないと研究者であるLo Zhigangさんは語っている。

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おばちゃんシンガポールのオフィスビルのエレベーター内に突如現れたおばあちゃんの霊は、しっかり防犯カメラに捕らえられていたそうなんだ。問題の映像は画面右下のエレベーター内の映像で再生後1:25あたりにひょっこりと現れる。ちなみにこの老婆の霊は中国は上海のフォルクスワーゲンオフィスタワーにも現れたそうなのだが、そのときの映像は残されていないとのこと。この老婆、シンガポールではラッフェルプレイスに住む霊ばあちゃんとして有名なのだそうだ。
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ET

 ETだよね?エイリアンの仲間だおね?
あおいヤッコエイ(Bluespotted stingray)は、英語の名前のように青い斑点がぷちぷちついてて、食欲が減退しそうなところがポイントなのかもしれない、インド洋、紅海、中・西部太平洋や小笠原や西オーストラリアでも生息が確認されている、全長40cmほどのエイの仲間なんだ。
きもい ピエロ恐怖症的な人はおそらくダメで、でもって感受性豊かな子どもたちのトラウマづくりに貢献してしまったという理由から放送打ち切りになってしまったクレイアニメ作品だそうだよ。白いマスクがアレだったんだろうね、多分だけどね。
wakuseiまるで空の上を歩いているような不思議な感覚を味わえるのは、標高3760mに位置する世界最大の塩湖、「ウユニ湖」。広さは約12000平方キロメートル。白く固まった塩の上に、場所により深さ数センチ〜数十センチの水がたまる。湖の真ん中に立つと、果てしなく広い湖が鏡の役割を果たし、空の景色を一面に映し出すその光景は、異次元に迷い込んだかのよな、空の上を歩いているような、惑星に舞い降りた気分を味わえるんだそうだ。
daisettya

 昆虫たちを顕微鏡でミクロレベルで観察して、ちょっとおめかし的に色をつけた画像がこちらたちなんだ。ハエの目玉とかなんかもう、蓮コラ以上のインパクトがありすぎて、このような生命体を作っちゃった地球のおちゃめさったらもう愛しすぎちゃってどうしようなんだ。
シーモンスター 当時「ニューネッシー」という愛称までつけられちゃったぐらいすごく有名な話なので、知っているおともだちも多いと思うけれどそんなこともあったなーという記憶確認の意味も込めて。

 1977年4月、日本のトロール漁船、「瑞洋丸」がニュージーランドの沖合で巨大な未確認動物の死体を引き上げた。それは全長10メートル、体重は2トン以上もあったそうで、カメような体にヘビの首を持っていた。組員によって写真撮影とスケッチがなされた後、死骸は海に戻されてしまったいう。この生物の正体を明らかにすべくこれらの画像を持って1980年、ヤスダフジオ博士がロンドンに渡り調査を進めたという。
眠い眠気には勝てなかったらしいんです。たとえそこが荷車の上でも。たとえ鼻がまがっちゃっても。とってもかわいい小熊ちゃんなのですが、爪を見るととってもフレディーなので、抱きしめるには勇気が必要なのです。
迷い猫迷子になった猫を保護しているから、飼い主の方は名乗り出てくれという個人の作ったチラシなのだけれども、とても猫とは思えない形相なんだ。じゃあ何?と聞かれるとわからないわけなんだけれども、とにかく保護しているお宅では困っている部分があることは確かみたいなんだ。
巨大 重さ約0.5トン、昨年2月に漁師によって捕獲された巨大イカ(ダイオウホウズキイカ)を冷凍保存していたウェリントンの博物館で、調査研究の為に1年3ヶ月ぶりに解凍作業が行われたのだそうなんだ。

 この巨大イカ、こんなにでかくてもまだ完全に成長しきっていたわけではなく、大人ともなると体重が750キロにもなるという最大級のイカキング。イカの目玉は大きいことでしられているんだけれども、こいつの目玉も直径27センチあったそうで、西川きよし師匠もびっくりするはずなんだ。
d72bb9e7 トイレ中、特に男子の場合には座ってするタイプの方でまったり一日の体の沈殿物をとっぷり落としているゆとりタイムに、いきなり誰かが乱入してきたら、そしてそれは人ではなく、ヒトガタロボットでもなく、獰猛な動物だったりしたら、1週間ぐらいはウ○コ排出機能をストップしてしまうぐらいの恐怖感を覚えるに違いないんだ。
ペットこのペットが飼いたい!!一緒に暮らしたい!!と、世界中の動物マニアから求められている動物たちトップ16だそうだよ。確かにサバンナ猫とかすごく一緒に暮らしてみたい形相はしているよね。



人食い輪にウガンダのアンガニーカ湖に生息しているナイルワニは、現代のギュスターブとも呼ばれ、襲われた村人の数は200人以上にも及ぶといわれているんだ。その体長はなんと8メートル。こいつに勝てるやつはなかなかいないんじゃないかと思うんだ。
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