虫虫の筋肉的なものに電流を流し、羽を左右交互に動かしたり飛ばしたりとかいう実験が、アメリカの大学の研究室で行われているんだって。もうこれは、ガンダムの世界でいうところの、強化人間計画の一環に違いないのかもしれないんだ。虫が自分の意思に関係なく、コンピューターでコントロールできてしまった日には、ある意味強力な兵器になる可能性だってあるんだからサイコガンダムとか操縦とかしたりして。
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たこ一人で上手にでてくるでてくる、タコの赤ちゃんが卵からぴょこんと顔を出して生まれてくる瞬間の映像だよ。小さいだけでほぼ成体と変わらないつくりがきゅーとなタコちんなんだ。

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bo-ru子どもらに、ゲームをあてがっておけば、おとなしくひとり遊びをするように、この犬にこのボールシューティングマシーンをあてがっておけば、何度も何度でもボールを拾っては入れ、拾っては入れてくれるとかいうそんなエンドレス。この犬なのならば、単純作業の続く工場のライン作業とかでも、楽にこなせてしまいそうでそれはそれで金の成る犬かもしれないんだ。
廃墟

 廃墟マニアは、秘宝マニアや仏像マニア、切手マニアや鉄道マニアと同様、その地を訪れたら是非行くべきそんな面白い世界の廃墟トップ10には、日本の廃墟が2箇所もランクインされていた喜びを味わうべきなんだ。

たらばタラバ蟹の接写映像なんだけれども、見れば見るほどにエイリアン。こんなグロスクな顔してるくせに食うとうまいところが心憎い演出でもあるわけなんだ。エイリアンのモチーフはカニ類だよね、でもってカニ類のモチーフはエイリアリした場合には、堂々巡りしちゃってもう収拾がつかなくなるんだ。

逆襲の猫「シャア」

2008年03月17日 ι コメント(4) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
逆襲最近猫が鳴くたびに、日本語に変換するのが日課となってまいっているパルモなんだけれども、この猫の場合には、鳴いてないのでちょっとうまく翻訳できないけれども、「うぜえよ、こんなとこ連れてくんなよ」的なことは撮影前に言っていたとは思うんだ。
寄生虫一人じゃないっていうのはこういうことなんだってことを、体の隅々を探せば、最低でも100匹ぐらいである寄生虫の接写画像を見ながら、共に生きていける喜びや悲しみをわかちあってみればいいと思うんだ。人間の視力がマイクロスコープ並みに発達しちゃったらもう、地球上は生命体だらけでそりゃもう普通に歩いてても何かを傷つけてしまう世の中なんだ。
google sky 今までは「Google Earth」ソフトウェアをダウンロードした人しか見られなかった天体観測コンテンツが、ダウンロードなしでWEBサイトにアクセスするだけで、GOOGLE MAPと同様の操作でしかも日本語で楽しめちゃう「Google Sky」がオープンしてたんだって。

 天体図をドラッグして宇宙の中で動かしたり、エックス線や紫外線などさまざまな周波数で観測した天体を表示できたり解説も読めちゃうよ。ハッブル宇宙望遠鏡などの天体望遠鏡で観測した高精細画像も表示可能なんだって。
宇宙 なんでも宇宙人に向けた宇宙人仕様のウェブサイトがいよいよオープンしたんだそうなんだ。ウェブサイトは2進数で構成されており、マウスを使えない環境(音検知)でもウェブサイト内でコンテンツの切り替えが可能っていうか宇宙人が2進数を理解しているのかどうかは置いておくことにして、いつでも宇宙人はウェルカムなんだよってことを表すコンテンツがてんこもり。アクセスカウンターは、宇宙人がアクセスした時にきっちりわかるようにしてあるんだそうで、宇宙人のご来店を楽しみに待っているらしいんだ。
Mこの物体の場合には、一定確率で恐怖症をいだいている人も多いんじゃないかと思うんだ。そんな人や子どもたちが、この映像を見ることで、一生あの場所には近づけないかもしれないんだ。

メガマウス ネズミザメ目メガマウス科の「メガマウス」。その名のとおり、メガ級の口のでかさでそう呼ばれている深海ザメ。こんなにでかい口をしていても、お食事はメガマックとかメガ牛丼とかそんなんじゃなく、ちびっこいプランクトンを食べている。昼は水深100〜200m 程度のところにおり、夜間に浅いところまで浮上してくるんだけども、深海生物が故に、なかなかめったにはお目にかかれない。

 世界中で発見された固体は現在40体。その40個体目は、昨年の7月に 茨城県東沖700キロ付近で発見され石巻魚市場に水揚げされた、体長4m、体重450kgのメス。日本での発見はこれで12例目なんだって。
フロリダ先週の金曜日、アメリカではそんな日ないけど、日本ではホワイトデー真っ盛りのその日に、フロリダのパスコー郡で、住民たちの多くが目撃したという未確認飛行物体。トライアングル状につらなった3つの青い光を放った物体と、若干大きめの赤い光を放った物体の計4つ。3つの青い光は三角形を描いたまま回転し、赤い光は点滅しながら消えていったという。 
フランス心霊映像の真偽の程をうっかり見分けられてしまう目利きのカラパイア読者の方々なら、このフランスの繁華街で捉えられた、エイリアンが息苦しくてぱくぱく口で呼吸しているような映像が、いったいなに現象によるものかある程度予測はできると思うんだ。予測ができないおともだちの場合にはじゃあもう霊ってことで処理してしまっても別になんの問題もないと思うんだ、フランスだし、なかなか行けないし。
愛する 中国は天津市郊外の農村にひっそりと暮らす初老の婦人。楊暁雲(ヤン・シャオユン)おばさんは、1995年に夫に先立たれて以来、その寂しさを紛らわすかのように、捨て犬や捨て猫を拾って飼いだしたところ、どんどん増えてきて、現在では総勢270人のギガ家族。

 100匹を超えるあたりから、近隣からの不満が爆発しはじめ、3日以内の立ち退きを求められた楊さんは、行く先々で住民の反対に遭い、その後9年間で9回の引越しを繰り返すことになる。その間に、同居していた息子も耐えかねて家を出て行ったという。
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