すなあらし 砂じんあらしは、砂あらしのため、視程が1km未満になっている状態の事を言うのだそうだ。で、この映像は、今年7月にイラクを襲った巨大な砂じんあらし。砂あらしと聞いて、砂ぼうずを思い出してしまったのはパルモだけじゃないはずなんだ。

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 犬のようなキツネのような顔をしているオオコウモリ。オオコウモリは夜間に有視界飛行をするので目が大きく、お腹も背中も丸っこいシルエット。

 ふさふさした毛皮に包まれ、ぬいぐるみのような雰囲気をかもしだしているのだ。翼を広げると2メートル達するものすらあるというから驚きのサイズ感。

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終了 蛍の光が鳴り響く北海道の旭山動物園で、「はい終了、おまえらの時間は終了なんだぜ」とばかりにやたらハイテンションになっているペンギンのいる風景。

 「ハイテンション」という言葉を聴くとなにやら不謹慎に思えてしまう昨今、このペンギンは別の意味で癒しを与えてくれたわけなんだ。
ジオラマ

 まるでおもちゃの兵隊さんのようだけど、実はちゃんとした本物の兵隊さん。これは、「逆ティルト」という手法を使って高精細画像にジオラマ処理を加えて撮影した映像なんだそうだ。ミニチュアのフィギアが行進しているみたいですごく心躍っちゃうよね。BGMもなかなかグッド。
本当 ある意味においては、本当にやばい呪いの映像なんだけど、またある意味においては、本当にどうしていいのかわからない呪いの映像でもあるわけなので、観覧には微妙な注意が必要なんだ。
ブッダ メキシコには、空飛ぶ魔女やら空飛ぶ馬やらが出現するというお話は、前にしたかと思うんだけれど、今度はミャンマーにて、今年の4月(ミャンマーの正月時期4月12日〜21日)に、フライング・ヒューマノイドが現れたんだそうだ。

 仏教の国だけに、これがブッダに見えたらしく、現地では「空飛ぶブッダ」として崇め奉られたことは言うまでもないんだ。
はいこうじょう

 海外の廃工場をHDR(ハイダイナミックレンジ)という機能を使ったカメラで撮影した写真なんだそうだ。普通の廃墟写真とはまた別の趣になっているね。

中国名物パンダ犬

2009年08月31日 ι コメント(11) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
おおちゃク 中国には、犬を染め上げてパンダスタイルにするという、そんな商売が流行っているという話を前にもしたかと思うんだけれど、動画で見ると、パンダにはまったく見えないけれど、犬としての愛くるしさは盛りだくさんだったんだ。そのままでも十分かわいいわけなんだね。
おとこ ランドローバー愛好家の人たちによる、ジェットコースターばりの鉄の板を踏ん張ってあがるランドローバーの勇姿なんだ。かなりの急斜面でも、こいつならやってくれるっていうそんな男達の何かが伝わってきそうなんだ怖いけども。
発行 光を見ると吸い込まれていきそうになる夜行性のおともだちには避けて通れない、魅惑の発光生物が紹介されていたよ。電気を使わずに発光できる生き物とかのエコ感覚はなんとか吸収しておきたいものなんだ。

おしゃべりカラス

2009年08月31日 ι コメント(20) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
カラス カラスはかなり賢いってことは、みんなもよく知っていると思うんだけど、やっぱりお話することもできたんだね。ちなみにこのカラスはワタリガラスという種類のカラスで、日本だと北海道に、冬の渡り鳥としてやってくるカラスなんだ。
海
 海の中で自由自在に動き回る魚達にぴったりなBGMをつけたなら、そこはまるで「海オペラ」魚達がわれこそが主役とばかりに踊ったり歌ったりしているように見えるから不思議なんだ。やっぱり海はやめられないね。
インド

 干ばつに悩むインドでは、各地に巨大な井戸があるそうで、その井戸の壁には幾何学模様のような階段が敷き詰められているという。

 中でも10世紀に作られたという「Chand Baori」と呼ばれる井戸は巨大なことで有名で、その深さ30メートル、13層にわたる階段は3500段もあるんだそうだ。

 なんだか上にドンキーコングが待ち構えていそうな気配がムンムンなんだ。
手のひら アニメや漫画のシーンでよく見るのが、手から炎が噴射するというあの技。そんな技を実際に腕に装着するタイプの火炎放射器を作ってやってみたという人の映像なんだ。かなりの凶器になりそうだなこりゃ。
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