戦前アニメ 1935年、今から70年以上も前に作られた無声アニメーション、「海の水はなぜからい?」は、お正月の支度もできないほど貧乏な弟が、お金持ちの兄のもとを訪れるところから始まるんだ。正月に飾る鏡餅を借りようとお願いしたんだけれど、無下に断られてしまった弟は不思議な老人と出会う。物語はここからはじまるよ。
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戦没 またまた例の「おかわり」映像で恐縮なんだけども、なんでも面白がる力、見えないものを脳内再生で見えるようにする力を養うためには、嘘を嘘と見抜きながら楽しめる心、これ大事だと思うんだ。っていうかいつ「嘘から出たまこと」にめぐり合えるかわかんないわけだし、実はもう既に嘘から出たまことの霊が・・・とかなんとか言いながらお届けするのは、戦時中に立てられた防空壕の中から聞こえる奇妙な爆音と音声ファイルなんだ。

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きゃとる アルゼンチンのサンタローザ市から280キロメートル先にいったプエルチェ地方にて、また新たなるキャトルミューティレーションが目撃されたようだ。

 キャトルミューティレーションとは、動物の死体の一部が切り取られ、しかも血液がすっかりなくなるという異常な現象のこと。事件現場では怪しい光や未確認飛行物体を目撃したという証言が数多く出ており、宇宙人に連れ去られ、実験媒体として使われた果てに投げ捨てられたという説が未だに南米では深く信じられている。
きゅきゅ この虫の正体は、虫コロジストのおともだちのみんなにまかせることとして、背中をさすると「きゅぅ、きゅぅ」と面白い声で鳴く虫さんなんだ。夏だものね、虫の鳴き声だよねやっぱ。
カザフスタン

 カザフスタンは、西はカスピ海に面し、東は天山山脈を隔て中国に接する世界第9位の面積を持つ大国。「南の首都」と呼ばれるアルマトゥでは、かつて数々の遊牧民族が活躍し、『シルクロード』のオアシスとして栄え、東西のさまざまな文化が混ざり合い、花開いていたそうなんだ。

 そんなカザフスタン西部の美しい自然の風景写真をいくつか見ていくことにしようそうしよう。

世界の巨大生物2009版

2009年07月01日 ι コメント(12) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
巨大生物 現存した巨大生物をまとめあげた2009版世界の巨大生物スライドショー。

 見たことあるやつもないやつも含めて、心の豊かさを巨大化してみればいいと思うんだ。今ちょっといいこといった気分になってるんだ。
つぶつぶ

 ひとりひとりの力は小さくても、みんなで寄り集まってみたら、なんだか蓮コラのような、ツブツブみたいなそんな何かになっちまいあがったので、人によってはゾワゾワぞくそく、うきうきワクワクらんらんらんなそんな画像ギャラリーなんだ。

 生命体から非生命体まで、いろんなものが寄り集まってつぶつぶしているよ。
トランス こんなパソコンあったら楽しいけど、ちゃんと帰ってこなかったり、孵ってきてもズタボロになってたりとか、飼い主(持ち主)の心配は頂点に達するであろうトランスフォーマーパソコンなんだ。
090629-salamanders-hybrid_big

 アメリカ、カリフォルニア州サリナスバレーの沼地で、サンショウウオの一種である希少なカリフォルニア・タイガーサラマンダーと外来種のオビタイガーサラマンダーの間に“モンスター”のようなハイブリッド種(混成種)が生まれ、在来種の脅威となっているみたいなんだ。
ミュータント 鳥たちに人間の手を結合させて新たなるミュータントを作り出そうというコミュニティーサイトに投稿された数々のミュータント鳥写真。

 鳥は人間が一番憧れる『飛べる』のコマンドを使えるんだから、その上人間の手が使えるようになったらもう、そりゃもう地球上の生態系は大きく変化するに違いないんだ。
監視カメラ 監視カメラが捕らえた街頭での映像。一人の男性がこちらに向かって歩いてくるのだが、その途中で不思議な出来事が起こるんだ。

難破船

 放置座礁船は、沿岸で座礁したまま放置された船。船主側の撤去拒否や行方不明等で処理の見込みが立たない船のことを言うんだそうで、撤去には多額の費用がかかるそうで、その為に撤去不能となるケースが多いんだそうだ。ってことで世界各国にある海の中でじっと動かないまま朽ち果てていく座礁船の写真だよ。
メキシコUFO これまたえらく派手なUFOがメキシコシティー国際空港(MCIA)の近くで、今月22日に発見されたみたいなんだ。

 目撃者は空港付近に甥と遊びにいった時に発見したそうで、次の日にも同じ場所でこのUFOを目撃しているという。にしてもピンクに緑とかすごい形状なんだけども、南米だから何が飛んでてもおかしくはない気もしなくもないんだ。
サメ

 サメは水中において、そのヒエラルキーの頂点に君臨する最強のプレデター。海の悪役のイメージがあるサメについての生態は、まだまだ知られてない部分が多いという。

 そんなサメの生態を探るためにあるダイバーが命をかけてサメとの接触を試みた。するとそこには、これまでに見たこともない、サメの意外なる一面が隠されていたのだ。
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