サハリン昨年サハリンのROV(遠隔操作による無人水中探査機)が捕らえたという水中で4足歩行をしている謎生物。当然のごとくYOUTUBEの動画紹介欄には「これがなんだかわかりますか?」と書き込まれているってことは出動の準備なんだよ水中のクラシアンなおともだちの場合には。

スポンサードリンク
くわがたご自宅でオオクワガタを飼っている方が完全画像収録したオオクワガタの「脱いだらすごいんです」は卵→幼虫→サナギ→成虫のトランスフォーム完全変態を垣間見ることができちゃうお宝映像なのかもしれないんだ。

スポンサードリンク
蟷螂カマキリって何気に王者じゃね?って思わせる、カマキリ対戦動画の数々を紹介するよ。カマキリのオスは、最終的にはメスに食われてしまうわけで、最強なのはカマキリのメスなのかもしれないけれど、そんなメスをも自由自在にコントロールできるのは寄生虫ハリガネムシなわけで、本当のキングはハリガネムシなのかもしれないけれどもそこんところはおいておいて、とりあえず輝かしいカマキリの戦闘の数々を脳裏に焼き付けてみればいいと思うんだ。

以外が動物なのか植物なのか、触手のようなトゲのようなものに覆われた手のひらサイズの謎生物。英国のご家庭の庭で発見されたそうなのだが、いったいこれは何目的で地球上に舞い降りたのか?わかるお友達がいたら情報求むなのだ。

にわとり ヒヨコもかわいいけど、成長したニワトリも一緒に暮らせばこんなにかわいいんだなってことを気がつかせてくれる、ニワトリのなっちゃんと過ごす日々をわくわく紹介してくれている人のブログなんだ。なっちゃんはおっとりした子なのでどんなコスプレにも対応してくれるし、ころんと横になって寝ている姿を見ると、食欲よりも愛情の方がメラメラを沸いてきてしまうのだ。
イギリスイギリスのポーツマスにて発見された水面から口をパクパクさせながら、ヒレのようなものをびらつかせているこの生物。水中生物にはめっぽう詳しいおともだちがたくさん見ていてくれているのできっとスッキリ解決しちゃうに違いないんだこれもきっとたぶんめいびぃ。
kuukou日本のどこの空港なのかはわからないままに、空港内をゆらゆらと浮遊している少女の霊をしっかり防犯カメラがとらえていた模様です。あまりにも典型的な貞子スタイルなのですが、浮遊していることは確かだみょん。

umikuwa海の中はちょっとしたコスモ(宇宙)、不思議で奇妙で面白い生き物たちがたっくさん暮らしていることはおともだちのみんなも知っていると思うけれども、そんな海の中にもクワガタが存在していたのだそうだ。その名もウミクワガタ、正確には海にすむ等脚目(とうきゃくもく・ダンゴムシの仲間)の甲殻類(こうかくるい)で、昆虫ではないのだけれど、オスのアゴの形はまさにクワガタのそっくりさん。

 ウミクワガタの生活は未だに解明されていないのだそうで、大きなアゴの機能もほとんどわかっていないそうなんだ。ウミクワガタのいくつかの種はハーレム(1個体のオスが複数のメスをしたがえて群れを作る)ことが知られているので、もしかしたらそのアゴはそのためのオスどうしの闘いに使われているんじゃないかとも言われているんだって。

道イラクや北サウジアラビアなどで目撃されている謎生物の屍骸映像。この生物は羊などを襲ったりしているのだそうで、タスマニアデビルに似てなくもないけど、タスマニアデビルはオーストラリアにしか存在しないはずなのでちょっとした謎なんだ。玉袋が大きいのでたんたんたぬき系なのかな?


ごぶりん深海の大魔王ゾーマ、ゴブリンシャークは日本語名「ミツクリザメ」、ネズミザメ目ミツクリザメ科に属する深海性のサメである。その特徴的な外見から、映画「ガメラ対深海怪獣ジグラ」に登場する敵怪獣ジグラのモチーフとして採用されたのでもおなじみなんだ。



 ゴブリンシャークの歴史は結構浅く、1898年に新種認定。体には古代のサメの特徴を残しており、生きている化石などとも呼ばれることもあるそうだ。そんなゴブリンシャークは東京海底谷に多く生息しているらしく、この映像は東京海底谷でゴブリンシャークがダイバーの腕に特徴的なアゴで噛み付いた貴重な映像なんだ。



本当輪 あまりにもこの都市伝説が出回ってしまい、スタジオジブリとしても放置するわけにもいかず「そんな設定ではない」とこの説を否定する表明まで出した始末なんだけれども、まだ知らなかったおともだちの場合には、そんな見方もあったのだと、もう一度そっち目線からトトロを見てみることで涼しい夏をすごすことができるかもしれないんだ。

袋これはどう考えてもクッキーが食べたかったわけじゃなく、ジップロックの袋と戯れたかったのだと思わずにはいられないほどの袋に対しての粘着っぷりなんだけど、きっと何かと戦いたかったのだからじゃあもうしょうがないんだと思うんだ。

謎アメリカ東海岸、ニューヨーク州南東部の島、ロングアイランドのモントークに打ち上げられた謎生物なんだそうだ。この島の近くに位置するプラム島に動物疫病研究センターがあるんだけれど、もしかしたらそこから廃棄されたものなのではないか?と推測されてたりするそうなんだ。

モルモットモルモットは、ある人々にとってはかわいいペットだったり、ある機関によっては実験材料だったりと、我々人間と密接にかかわってきている動物なのだけれども、アンデス山脈のふもと、南アメリカ西部に位置するペルーではモルモットは貴重な動物性タンパク源としておいしくいただかれているんだ。

 ペルーでは年間6500万匹のモルモットが食材として消費されているそうで、そんなモルモットたちに感謝の気持ちを込めて、毎年モルモットフェスティバルなるものが開催され、美しい色とりどりの民族衣装をモルモットたちに着せファッションショーを楽しんだり、なでなでしたりぷにぷにしたりしたりした後、カラッと揚げたりローストモルモットとしてその場で調理し、訪れた人々にモルモット料理をほおばってもらうというそんなお祭りなんだ。モルモットの味は、ウサギの肉やニワトリの脚肉に似ているってことなんだ。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク