板者萌え萌えなペイントの車だけが痛車なわけじゃないみたいなんだ。世界は広いのでいろんな意味で痛かったり痛痒かったりする車がたくさんあるわけなんだ。
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ミサイルちょっと報告が遅くなっちゃったかもなんだけれど、前に記事で紹介したアメリカのスパイ衛星が地球に急降下しちゃうので、なんとかしなきゃの結論として、今月20日、米国防総省が、海上配備型迎撃ミサイルSM3で約247キロ上空で撃墜したのでひと安心という、その撃墜の瞬間映像がこれなんだって。
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inu三段重ねとかミルフィーユとかって聞くと俄然食欲が沸いてきてしまうわけなのだけれど、この三段重ねは観賞用なのでそこんところよろしくなのだ。パルモが飼っていた歴代の猫たちは、全員野良上がりでもって、デフォルトが「狩る」だもんだから、外で狩ってきたモグラやネズミ、(トンボやミミズのときもある)をご丁寧にパルモの目の前に並べて「狩ってきてやったから食え」と言わんばかりの態度をとることはあっても、小動物たちを背中に乗せて仲良く遊んでいるのを見たことはないので、今度野良を拾ってくるときがあれば、同時期に外の小動物も一緒に拾ってくるかもらってきて一緒に育てようかと思うんだ。あんまり期待できないとは思うんだけど・・・
inko京都市上京区には、インコが100匹がこぞってきみたちの体を品評してくれるという夢のような銭湯があるらしいんだ。その銭湯の名は「松葉湯」さん。インコは鳥特権で、浴室の中を自由に行き来できるつくりになっているみたい。しかも床には大きなリクガメさんも完備。こんな大自然に囲まれた銭湯は是非一度言ってみたくなるに違いないので、修学旅行が京都で、自由行動がある学校のおともだちの場合には、是非先生にこの秘境スポットを提案してみる価値はありそうなんだ。

2匹のコアリクイ

2008年02月24日 ι コメント(1) ι 画像 ι 動物・鳥類 ι #
コアリクイコアリクイを飼っておけば、シロアリが大好物なので、シロアリに狙われそうになっても片っ端から食べてくれそうで一家安心な、そんなコアリクイを2匹飼っているおうちの人が撮影したかわいい画像ファイルだよ。日本でも、ちょっと高価だけれどもペットショップで売られているね。あのおにいちゃんも、コアリクイを飼えば、あのお部屋もなんとかなるかもしれないね。
tikyumetubou 生命には全て終わりがあるように、地球にだって終わりはくるわけで、そんな地球滅亡の予測年を割り出してみたところ、地球は76億年後、死滅する太陽の熱で焼かれ、やがて太陽に飲み込まれて滅亡するとのことなんだそうだ。

 かつての予測だと、太陽はエネルギーが枯渇するにつれ膨張して危険な「赤色巨星」となり、地球はぼろぼろになるものの完全な破壊は免れるだろうと考えていたが、再び偉い人たちが計算しなおしたところ、いややっぱ全滅、完全崩壊しちゃうんだわこれが、ってことになったんだそうだ。
kumo
レンズ雲は別名、天国の雲、円盤雲などの呼び名で知られている、お皿のような形をした雲を言うのだけれど、あまりにも円盤そっくりなものだから、一部この雲をUFOと勘違いして、大騒ぎになった地域があるぐらいなんだ。これらの雲は自然発生的に誕生した雲なんだけれど、なんだか自然の神が意思をもって生み出したのごとく、怪しげで、災いを呼び込むのか、幸いを呼び込むのか、何かただことじゃないことが起こる前触れのように見えてしまうんだ。

ウサギの寝相

2008年02月24日 ι コメント(1) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
うさぎさん口が半開きになっているところなんか、とても他人とは思えないわけなんだ。これで食べ物の夢とか見てて、朝起きたら無性にその食べ物が食べたくなってコンビニに走るところまでやれば、ほぼ一緒の生活なんだ。
yaoi矢追純一おじさんが、どんだけ宇宙人とUFOに精通しすぎてしまって怖いぐらいなのは、おともだちのみんなもよく知っていると思うのだけれども、そんな矢追純一氏は、宇宙人が存在すると断言できる理由がぱっきり説明されているインタビュー記事があったので、お友達のみんなは参考物件として抑えておくといいと思うんだ。
sinsyu オーストラリアと日本の共同で行われた、海洋調査船による南極の海の調査で発見された珍しい魚とか生き物たち。今回の調査では水深4200フォート(1280メートル)までもぐって調査したとのこと。知っている奴もいれば、新種っぽい生物もいたそうで、採取した生物は、組織解剖やDNA鑑定の為に、世界中の大学や博物館に送られるのだそう。調査隊のリーダー、Martin Riddle博士によると、真っ暗な深海に住む生き物らしくギョロリと光った大きな目があるのが特徴みたい。
doppenドッペルゲンガーとはドイツ語、英語ではダブルと言い、自分そっくりの分身のことを意味するわけなんだけれど、ドイツの伝説では、「ドッペルゲンガーを見た者は数日のうちに必ず死ぬ」という都市伝説も存在する。
らくだそれにしてもこのラクダ、とっても辛抱強いわけなのです。そして女の子が上りきるまで、ずっとうなだれた首をそのままのぼりやすいようにキープしていてくれているのです。ラクダもラクじゃないのぅ。
そ01

SONY WORLD PHOTOGRAPHY AWARDSというアマチュアのコンテストがあって、その中の自然部門に選ばれた作品。25,934人のアマチュアカメラマンが44,641作品を応募した中で選ばれた作品。どれもこれも臨場感あふれてたり叙情的であったりするんだ。
とら インド東部ののどかな村に迷い込んだ野生のメス虎、木の上に登りこみ、14時間にも及ぶ救出劇の末やっと捕獲。もといたトラの自然保護区である、スンダルバンズ国立公園に無事に帰っていったのだそうだ。

 このメス虎、妊娠していたのだそうで殺気立っていたそうで、この村に迷い込む途中で、虎におびえた村人たちに石を投げられたり、焼いた棒でつつかれたりしており、軽い怪我をしていたという。やっとの思いで救出したこの虎は、無事保護区の職員により船に乗せられ、スンダルバンズの近くの水辺で開放され、無事戻ることができたのだそうだ。 
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