エイリアン 仮に宇宙人が地球に対し、何らかのメッセージを送ってきてもそれがわからないと宇宙会議はなりたたないわけで、ひょんな誤解から宇宙戦争が勃発しちゃうかもわからないわけで、この度、英国の科学者は、宇宙人からのメッセージを特定してそれを解析するコンピュータープログラムの開発に成功した模様です。

 このプログラムを開発したのは、リーズメトロポリタン大学のジョン・ジュリエット博士。これまでの研究により、もし宇宙人が高度な知能を持ち合わせているのなら、発するシグナルは、音楽やイメージ的なものより、「言語」的なもの方がお互いに理解しやすいであろうという結論から、地球上にある60の言語を類似性、相対性などを比較。

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karasuカラスの賢さを検証した映像なんだけど、細長いビンの中にはカラスの大好物。なんとか取り出そうとワイヤーを使ってほじりだそうとするんだけどなかなかでてこない。そこでカラスが考え付いたことは・・・
 
 ていうか道具を使って尚且つその道具の特性を理解し、使いこなすとかもうカラスって天才?カラスですらこれなのにおまえらときたら・・・って言われても黙ってうなずくしかない気分になってきたんだ。

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おばまカラパイアでも先週お伝えした、オバマ大統領の就任式に現れた未確認飛行物体なんだけども、日本のテレビでも「ネットで話題騒然!!」としていくつか特集が組まれていたみたいで、そんなに話題だったのかどうかはわからないままに、とりあえず日本のUFO研究家たちがどのように分析したのか見てみることにしようそうしよう。

sisiria 

 イタリアのシチリア島。その島にあるカトリック教会のカタコンベ(地下墓地)には現在8000体にものぼるミイラが安置されています。キリスト教ではミイラ作りが禁止されていたのですが、いくつかの修道院や教会ではこっそりミイラが作られ、保存されていたのだそうです。

 この島で、最初にミイラになったのは、その教会に暮らしていた修道僧だそうで、時は1599年。彼の遺体は特別な地下室に運ばれ、土器の上に寝かされ、体内の水分が抜けるまで12ヶ月放置されたそうです。そして地上に運び、乾燥させ、身体を酢で洗い、麦やハーブで包まれたのだそうです。

 この習慣は間もなく医師、弁護士、その他の裕福な人の間で流行となり、望む人には修道僧らが、1年以上もかかる秘密の方法で死体に防腐処理を施していったのだそうです。多くのミイラは1800年代に作られたといいます。

ribenji前回は約1年前、この蛇の宮殿と言われる洞窟に入ったブレイディー・バーは、ぱっくり蛇にかじられちゃったわけですが、そのリベンジマッチということで、今回は前回の反省点を生かし、意気揚々と再びこの洞窟で蛇に挑むのでありました。

gokiburi昆虫をおいしく芸術的に調理することで有名な「昆虫料理を楽しむ」というブログが主催した、昆虫食の試食イベントが昨年あったみたいなんだ。そのイベントに満を持して参加した人による、ゴキブリ吸引までのレポートがこれなんだそうだよ。なんだかとっても楽しそうなので次にあったらぜひ参加してみたいんだ。

sinrin 森林伐採機、ウッドチョッパーは、伐採からその場で木を削り、運びやすい大きさにカットするを一気にやってしまうすんごいマシーンなんだ。木を一本育てる月日を考えたらそりゃ足りなくなるって絶対。

カップル愛をはぐくんでいる真っ最中の男と女。その二人の行動を一部始終見つめる女性がいたみたいなんだ。この二人にはまったく見えていなかったんだけど、「恋は盲目」とはまたちょっと違うみたいなんだ。

NJ

 昨年の9月頃、ニュージーランドのワイカナエ海岸に謎の脂肪塊が大量に打ち上げられ、マッコウクジラの腸の分泌物である龍涎香(りゅうぜんこう)と勘違いしちゃった発見者の女性が一儲けをたくらんでいたお話は前にしたと思うんだけれども、今年一月に同じニュージーランドのフィファ海岸で、触るとプルプルしているゼリー状の巨大な白い塊が発見されたそうなんだ。

 幅1メートル、長さ2.5メートルの謎物体を前に、地元民たちはここ1週間、この物体が何なのかいろいろみんなで考え中なんだそうで、「これは巨大イカの屍骸だ」という人もいれば、「いやこれこそがエイリアンだろう」という人もいるそうで未だに頭を悩ませているらしいんだ。

 
働きすぎ

なんだかもう、すごいことになっちゃっている車が世界中から集められたみたいなんだ。これも別の意味で痛い車であることには間違いがないようなんだ。

てぴかこのブログパーツで、手のひらについたウイルスが鑑定できるらしいんだ。タッチパネルじゃないのに手のひらをモニターにかざして鑑定とかそういうつっこみはおいておくことにして、とりあえずパンデミックなウイルス名がぎょろぎょろ羅列される部分をお楽しみいただけばいいんじゃないかと思うんだ。

厳選猫画像90枚

2009年01月26日 ι コメント(8) ι 画像 ι 動物・鳥類 ι #
源泉ロシアサイトの選んだ厳選猫画像90枚だそうです。見たことあるやつもないやつも含めて、お気に入りの子がきっと見つかるんじゃないかと思うわけなんです。せんだって友人宅の猫に、お気に入りの毛皮(ウサギ毛)におしっこマーキングをされてしまったわけで、どうやってもこのオス猫のにおいってやつが取れないわけで、猫の尿に包まれながらの生活とかも悪くないかと思いそのまま着て帰ったら、おかんに嗚咽とゲロを少々はきかえられましたので、そっちの汚物は耐えられないから、かわいがっていたこの毛皮ちんとさよならすることにしました。ウサギの獣臭と猫の尿臭とおかんの嘔吐物臭が混じるとかなりすごい化学反応を起こす模様です。

犬おそらくは食べかすかなんかが、顔にこびりついているのじゃないかと思うわけですが、それをくちばしでこづきまくる鳥さん。あげく目玉までちんちくされてるわけですが仏頂面ながらもぜんぜん動じない、仏の犬とはまさにこういう犬のことを言うんだと思います。鳥も本気で突いているわけじゃないっぽいしね、本気だしたら失明だしね。

ひとくいヒトクイ君は人を食べる生き物としてこの世に存在している生命体。そんなヒトクイ君が食料であるはずの人間と友だちになりたくなってしまったところから始まるこの物語。底の浅そうで実は深いテーマがこの話の裏には隠されているんだ。いるのかな?

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