温暖化テレビ番組の、地球温暖化に関しての番組を真剣に見入っている猫ちゃんなんだ。途中から飼い主の元へ去っていたのは、「おまえもきちんと考えるのにゃ」と説教するためなんだと思うんだ。そういえば二酸化炭素たんも「温暖化の原因はあたしのせいじゃないんだかねっ」と弁明しているそうだし、温暖化問題はいろいろ考えてみる必要があると思うんだけど、最終的には地球の胸先三寸で、我々地球上の生命体はあちちちちになるわけだから、地球にはやさしくしておいたほうがいいんだと思うんだ。

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zourimusiなんと我々の住む日本で、琵琶湖岸で、新種の原生生物が発見されたそうなんだ。滋賀県立琵琶湖博物館によると、この新種生物、繊毛虫と呼ばれるゾウリムシの仲間で、これまでのものに比べ体の後部にとげがないのが特徴。繊毛の数や遺伝子配列が異なり、新種と判断したのだそうだよ。

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アフリカちなみにこのサムネイルの画像は、水遊びをしているカバさんたちの群れなんだ。真上から見ると、アフリカは大きくて、動物たちは小さくて、もしも地球が生命体だとしたら、まるで手のひらに乗っかったビー玉みたいにころころしているんだ。

ビタミン水槽に一粒のビタミン剤的精力増強剤的バイアグラ的錠剤を投入。するとどうでしょう。魚たちにかなりの異変があった模様です。魚さんたちすごすぎです。

かくれみの大きくてなかなか証拠隠滅できないのが象さんの悲しい図体なのだけれども、そんな象さんたちの気持ちを汲み取って考えて、フォトショップという画像加工ソフトを利用して、大きい象さんの隠し方を考えてくれたプロの職人さんたちのアイディア画像集だよ。やっぱりレーザービームで小さくして保存するのが一番いいのかもしれないね、できっこないけど。

萎縮必死に食べているリスさんなわけですが、ずっとさっきから背中の方でもふもふもふもふと、撫で回されているわけで、萎縮しながらもそれでも食べるのはやめないんだからもーなリスさんなわけです。食事中のもふもふはご遠慮してあげたほうがいいかもしれません。

魚人間界でおなじみの数字のついた掲示板、もしもお魚の世界にあったら、どんなスレッドが立つのだろう?と人間がお魚さんの気持ちになって考えた結果がこんなスレだったみたいなんだ。一例を見てみると・・・




【誰か】深海魚専用スレ【見つけて】
トイレに流されたカクレクマノミちょっと来いwwwwwww(287)
今クジラの腹の中にいるやつの数→(634)
【勇者よ】ホオジロザメを力を合わせて倒すオフ【集え】
イージス艦?ボッコボコにしてやんよwwwwww
サメだけど交尾できる俺勝ち組wwwww (83)
口に釣り針が刺さったままなんだが・・・(290)


こんな感じのが続々でてきてるので、早く誰か、水陸両用のパソコンインターネット環境を整備してあげて欲しいんだ。魚だけにきっと食いついてくるに違いないんだから。

悪夢を呼び込むオカルトとかホラーの類の、怖い映像を詰め合わせてギフトパックにしたものだそうなんだ。前後のつながりがわからないので、そんなには怖くないかもだけど、脳には沁みてくるので、悪夢を呼び込む可能性はあるかもしれないんだ。

エックスフードクライシス(食糧危機)って言葉を何度口にしたのかは数えたことがないのでわからない今日この頃、ペットを飼っているお宅の場合には、来るべきXDAYに備えて、最後の砦となるのは、昆虫かペットフード、このどちらかとなるわけで、んじゃペットフードは猫用と犬用、どちらがうまいのか、ガチで食べ比べてみてくれた人がいるので今後の参考にしてみればいいと思うんだ。

さなぎ卵が幼虫(毛虫)になり、幼虫がさなぎになり、そして蝶に変化するという、3工程のコスプレができる蝶々さんに憧れと敬意の念をもって、変身の瞬間を見てみることにしようそうしよう。ぷるぷるぷにゅんって出てくるところが、お通じ的にもすっきりんこ、気持ちがいいはずなんだ。

とりさん 鹿児島県霧島市の横川警察署でホオジロのひなが愛らしい姿と鳴き声で署員に癒やしと萌えを与えてくれているそうなんだ。

 同署会計課の塩屋善行課長(45)が昼休みに署周辺をウオーキングをしていたところ、アスファルトの上で弱ってよろよろしていたひなを発見、そして保護。警察署の仲間たちが提供した、パンを水で溶かしてスポイトで与えたり、甲斐甲斐しく世話をしているうちに徐々に元気になってきたのだという。

 このひな、全長5〜6センチで、お気に入りの席は、机の上のゴム印ケースの上なんだそうだよ。

虫食べ物の値段が上がってきすぎちゃってる昨今、非常食から通常食へと代わりつつある虫に抵抗力をつけておくためにも、じっくり観察してみることにしようそうしよう。この木が白い理由は、白樺の木とかじゃなくて、虫から発生された糸的何かだということを踏まえたうえでよーく見てみることにしようそうしよう。

つりばあさん2005年で82歳ってことは、今じゃ85歳のジャネット・ラーシェンおばあちゃん。釣りの大名人だそうで、釣り上げたキングサーモンは20キロ級の巨大なものがあるという。釣れすぎちゃって困るので、フリーザーがいっぱいになったら残りは海に返してあげるのだそうで、毎日がシャケ弁当でもまだあまりある活躍なんだ。

ふくろう観察しているつもりが、こっちをじっとり見ているので、なんだかちょっとこっぱずかしいい部分も残されているふくろう観察日記的動画だよ。BGMが癒し系だし、縁起物のふくろうにあやかって、この動画を見てなんかの福を呼びこんでみればいいと思うんだ。

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