極悪あまり機嫌が良くないということだけはよくわかりました。極悪なのかホラーなのかロックなのかはわからないままに、強烈な雄たけびをあげているハムスターなのでありました。

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心霊この物語は、ある一人のおにいちゃんが、まったく意図せずして自分の住んでいる住居区域を心霊スポットに変えてしまった、奇妙でまたせつないノンフィクションのお話なんだ。噂が噂を呼び、そのマンションでは幽霊を目撃してしまった人もでる始末。いったい何がどうなったのか?心の準備をしてから見てみることにしようそうしよう。

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 そこに愛があるのかどうかは別問題として、子孫繁栄、家内安全の為、地球上のいたるところで繰り広げられている動物たちの交尾シーンを垣間見ることで、肌を重ねることで芽生える大切な何かとか教わってみればいいんだと思うんだ。


ひらべったい つぶされて毛をむしられた毛虫のような形状のこの生き物の正体はなんなのかってことでYOUTUBEにお問い合わせがきていた映像なんだそうだよ。確かにこれは見たことないけどなんだかわかる?ねえわかる?

benikurage イタリアの海岸付近の海底洞窟に生息している体長1センチにも満たない小さき生き物「ベニクラゲ」。日本でも山形・庄内浜などで採取されたことがあるこの生物こそ、世界で唯一の有性生殖機能を持つ多細胞の不老不死生命体であるということが最近の研究でわかったそうなのだ。

 もっとも、不老不死といっても絶対に死なないというわけではなく、老衰で死ぬ寸前にさなぎのような状態になり、その中でぐんぐん細胞が若返り、やがて生まれたばかりの姿に戻って、再びまた成長を始めるという。人間でいえば、天寿を全うして亡くなる直前の老人が赤ちゃんの時代にまで若返り、また新しい人生を始めるということができるということ。ドラクエで言えば一度エンディングを迎えてある程度の装備を残したまままたリプレイできるとかいうアレのこと。

 そんなベニクラゲにあやかってベニクラゲ音頭なる歌が存在していたのだそうで、アンチエイジングを真剣にお考えの大きいお友だちの場合には、一日一度口ずさんでおくといいかもしれないんだ。

pyonkiti体長2センチほどの、珍しい金色のニホンアマガエルが、宮崎市下北方町の大淀川学習館で現在展示されているそうなんだ。このアマガエル、6月に宮崎市内の女性が自宅の庭先で見つけたものだそうで、漫画「ど根性ガエル」の主人公の黄色いカエル「ピョン吉」を連想させ、来館者の人気者なのだそう。

namekujiこれらはずっと前にコロコロの方で紹介したかと思うんだけれども、まだ見たことのないお友だちの場合には要チェキな動画なんだ。一個目はナメクジさんたちの愛ある求愛ダンスシーン、そしてもう一個はカタツムリさんが無残にもLeucochloridium(レウコクロリディウム)という寄生虫にマインドコントロールされた結果、鳥さんのいい餌になってしまうという悲劇的な映像なんだ。

あわび 「アワビ」といったら高級珍味。色といい形状といいコリコリ感といい、おいしさの女体の神秘、秘密の花園として珍重されている食材なのだけれども、そんなアワビが海のない山梨県で養殖され「甲斐(もしかして貝にかけた?オヤジぎゃぐ?)アワビ」として販売が開始されたのだそうだ。

 味十利(みどり)食品(甲府市国母6丁目、名取豊重社長)はアワビを人工海水で養殖するシステムを導入、会社の人の話によると「焼いても軟らかく、甘みがあると好評」とのこと。今後は市場に出荷し、ブランド化を目指す考えだ。

 アワビが簡単に手に入る時代がもうそこまでやってきたんだね。なんだかうれしいやね。
アキバ東京都、千代田区外神田一丁目では、行きかう人々の雑踏には全然おかまいなしに、街頭に設置された薄いたて看板の上ですやすやと眠る3匹の猫ちゃんたちがいるそうなんだ。掲示板は高さ2メートル30センチ、厚さがたった7センチしかない極薄タイプ。猫は狭いところや穴の中が落ち着くっていうけど、この薄いギリギリ感覚がたまらなく気持ちいいのかもしれないね。

くまむしこの地球上で最もタフな生物と言われているクマムシが、宇宙旅行から無事生還したそうだよ。

「ほんの数系統の丈夫なバクテリアを除けば、他のどんな生物も死んでいただろう。しかし、クマムシはこの宇宙旅行を、日ごろ暮らすコケの生えた地面が乾燥したときと同じ調子で乗り切った。クマムシには爪も目もある。正真正銘の動物だ。そして、そのような動物が宇宙空間にさらされたのは今回が初めてだ」と、ドイツの航空宇宙医学研究所の微生物学者Petra Rettberg氏は熱く語ったのだと言う。

惑星画面上に現れる惑星たちをマウスでドラッグさせながら、集めたりはじいたり飛ばしたりとか、いろんな楽しみ方ができるインタラクティブサイトなんだ。とりあえず全部集めて一気にとばすことからはじめてみたよ。

たこ_この足だけは見覚えのあるタコのそれそのものなんだけど、いったいどうなってるかさっぱりわからないという題名で投稿されたYOUTUBE動画なんだ。この謎を解きほぐしてあげてほしいんだ。

パリパリでは、花とペットの朝市が開催されているそうで、その光景を写真と動画に収めたものだそうだよ。お空の下でちこちこ動き回るペットたちがなんだかとってもかわいらしくて、つい家に持ち帰りたくなってしまいそうな気分になるんだ。そういや日本も昔は、色づけされたひよことか、ミニウサギなんかがお祭りのときに売り出されていたけど、最近はどうなのかな?

クモ その大きさなんと全長15メートル、重さは約37トンと、巨大にも程がクモがイギリスのリバプールに突如現れ、オフィスビルの窓にへばりついていたようです。

 といいましてもこのクモは人間の創り出した蜘蛛ロボット。50もの間接を持ち合わせ、うねうねと動きだすのだそうで、ロンドンっ子たちの目はいまこのクモに釘付け状態。どうか手違いでこのクモが激しく落下しませんようにと祈るばかりなのです。

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