政権も交代し、ラバーマスクも麻生から鳩山の流れへとシフトしていっているみたいなんだ。そんな中、誰でも手軽に鳩山くんになれるマスクが人気急上昇なんだとかかんだとか。
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niwatori ニワトリの気持ちになって考えたら、別に飛べなくても全然困ってないだろうけど、人間の場合には飛びたい願望が強いもんだから、どうしても道連れにしちゃうわけで、合同スカイダイビングを敢行した模様です。いろいろな団体から非難されそうな気配はあるな。
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SF

 そりゃもうスペースファンタジーだもの、廊下だってそれなりの趣向が凝らされているわけで、死ぬまでに一度は通ってみたいチューブとか機械とかが施されたSF映画内回廊画像なんだ。
フリマ 映画好きな投稿者は、よくフリマで映画のビデオを購入するという。このビデオもそんなコレクションの中のひとつなんだそうだけれども、映画の上にカップルとおぼしき人々の映像が重ね撮りされていて、そこには不可解な、っていうかモロ女性の顔のようなものが入り込んでいたみたいなんだ。

脱力つちのこ

2009年09月07日 ι コメント(25) ι 動画 ι UMA・未確認生物 ι #
つちのこ 昭和50〜60年頃には、ツチノコに懸賞金がかけられ、一攫千金を狙うツチノコハンターたちが日本列島に沸いていたわけなんだけれども、最近めっきりそうでもないっと思われていた矢先、ちょっとしたツチノコ騒動があったみたいなんだ。

 パルモもテレビでリアルタイムでみちゃってたんだけど、見逃してしまったおともだちは一応チェックしておくといいよ。練習のために。
成長する橋

 植物っていうのは、人間の暮らしとは切っても切り離せないもので、酸素を作ってくれたり、食べ物になったり、建物や家具になったり、お薬になったり悪いお薬になったりと、太古の昔から運命共同体としてかかわりあってきているわけなんだ。

 そんな植物の力を利用して作られたのがこの「生きている橋」。インド北東部、バングラデシュの国境を南に臨むメガラヤ州カシ山地に位置するノングリアト村にあるこの橋は、村人がゴムの木の根を束ね対岸に導いた自然物。
結婚式 晴れの日の舞台、一生にそう何度もあるわけではないのが結婚式で、本番には様々なハプニングが待ち受けているわけなんだ。で、このカップルが入刀したウエディングケーキを最初に食べたのは・・・
プラナリア プラナリアは、ヒラムシ、コウガイビル、サナダムシなどと同じ循環器官や特別な呼吸器官を持たない扁形動物の仲間で、体表に繊毛があり、この繊毛の運動によって渦ができることからウズムシとも呼ばれる、淡水、海水および湿気の高い陸上に生息する生物。

 その再生能力は凄まじいらしく、前後に3つに切れば、頭部からは腹部以降が、尾部側からは頭部が、中央の断片からは前の切り口から頭部、後ろの切り口から尾部が再生されるという。そんなプラナリアの映像があったみたいなので見てみることにしようそうしよう。
爽快 アラスカのフィヨルド地帯をどんどん奥に進むと、最深部にはハーバード氷河(Harvard Glacier)という氷山がそびえたち、その壮大なる景色を一目見ようと世界中から観光客が押し寄せてきているわけなんだけれども、観光用の船に設置されたカメラビジョンで、その臨場感を味わえるという映像があったみたいなんだ。
仕込み 忍者やニンジャやNINJAが大好物の海外のおともだちが見たら、涙が出るほど欲しくなりそうな日本の武器と防具を取り扱っている秋葉原の「武装商店」には、日用品に刀を仕込んだ、仕込みグッズなども充実しているそうなんだ。

 アキバblogさんの記事によると、この度仕込み番傘も数量限定生産で入荷しているということで、今度アキバに出向く機会があるおともだちの場合には要チェキなんだ。
raion 南アフリカ、リンポポ州には傷ついたり育児放棄されたライオンが保護されている施設があるわけですが、ここではライオンと肌と肌とを触れ合わせることができるらしくちょっとした人気のスポット。でもってここに、イギリスのテレグラフのライターたちが潜入取材したときの映像がこれなんだ。
mikki- ミッキーマウスでお馴染みのウォルト・ディズニー社が、スパイダーマン、アイアンマン、エックスマンなどのアメリカンヒーローなキャラクターを数多く保有するマーベル社を買収するという話はおともだちのみんなも知っていると思うんだけれども、そしたらもしかしたら、こんなヒーローやヒールが誕生してしまうかもしれないというマッシュアップ画像がこれらなんだ。
宇宙人 これまでに起きている宇宙人と地球人との関わりを特集した1989年の番組、土曜スーパースペシャルよりスペースシャトル、ディスカバリー号からの謎の交信を検証する映像。どうやら地球は宇宙人によって完全に監視されている気配むんむんなんだ。
ジンバブエ ジンバブエのミッドランド州、マボレニ(Maboleni)という村で、ヤギから人間のような生物が生まれ、人々を驚愕させていたみたようだ

 生まれてから数時間後にこの生物は死んでしまったそうだが、このクリーチャーは頭、顔、鼻、口、首、肩および皮膚の感じは人間そっくりで、足と尻尾はヤギにそっくりだったという。ところが科学的な調査を行う前に、迷信的なものを信じる村人たちによって焼かれてしまった。

 これが生後まもなく撮影された写真なのだけれど・・・(人間っぽいところがあるので観覧には注意が必要だよ)
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