nami 恋がジェットコースターなのはキンキキッズだったわけだけど、波がカーテンレールなのはサーファーだったみたいなんだ。どっちともときめきは止まらないわけだけどね。っていうかキンキキッズのツヨシが好きだったあの頃のあたしも何かの魔法にかかってたみたいなんだ。


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jisa 投稿者が家族旅行で行った先の滝を撮影していたところ、奇妙な映像が残ってしまったという。

 途中映像が乱れ始め、一人の女性がこちらに向かってくるというのだ。

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 世界中からの投票によって選ばれた7つの遺跡、「新・世界七不思議」を360度パノラマビジョンで見ることができるサイトなんだ。
mizu
 大きさなんと4フィート(1.2メートル)の巨大なミズクラゲが、イギリスはデボン州ブリストル海峡に面した浜辺に打ち上げられていたそうなんだ。

 写真家のピーター・ステープルトンさんが、女性に「あっちにどえらいでかいクラゲがいるの」と教えてもらって撮影したのがこの写真。

hurus

「ごはんを食べよう国民運動」というサイトで紹介されている、日本全国のどんぶり料理とそのレシピが見られるページ。

 ちなみにパルモの地元栃木県ではとんかつやエビフライに山芋をとろーりかけて食べるどんぶりが紹介されていたんだけど、見たことも食べたこともないのが不思議だったので、きっとこれは名物料理じゃなくて、地元の特産品を使ったオリジナルレシピであると信じたいんだ。

SIZUMU 北極点の太陽高度はほぼ0度。夏には太陽が常に地平線上を移動する白夜が続き、冬には極夜となるんだそうだ。

 そんな沈まない太陽の動きを早回しで観察した映像がこれなんだ。

sakana さかなクンの中学校時代の仰天エピソードは、前にお話したかと思うんだけども、実はさかなクン、歌もなかなか上手だし、絵もかわいいし、演奏だってできちゃうということが、「みんなのうた」で証明されちゃったみたいなんだ。

Nile-Crocodile-fis_1402372i 動物フォトグラファー、ハネス・ロホナー氏が、ナミビア、ボツワナ、ジンバブエ、南アフリカを、2年間かけて横断旅行しながら撮影した動物たちの決定的瞬間すぎる写真。これらの写真は"The Colours of Southern Africa" という本の中に収められたものなんだ。

Ak4 AK47から発砲された7.62x39の弾丸が、鋼板にあたった瞬間をスローモーションで。鋼板でこうなのだから人間ならと思うとやっぱり怖いよな。

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 モンゴルの砂漠地帯の住民たちには、「オルゴイコルコイ(腸虫の意味)」と呼ばれ、古くから知られているモンゴリアン・デス・ワームは、ゴビ砂漠周辺に生息するといわれている、巨大なミミズのような未確認動物(UMA)。

 2005年に、イギリスの科学者らによって組織された研究チームによって、本格的捜索が開始され、「その存在はほぼ確定である」というお墨付きを頂いたUMAなんだそうだ。

ドイツ・ナチス軍が南極大陸に作ったUFO秘密基地

2009年05月13日 ι コメント(-) ι 動画 ι 歴史・文化 ι #
nati  ドイツ軍がUFOを製造していたというお話は前にしたかと思うんだけれど、どうやらそのUFO軍事ベースは南極大陸にあったらしいんだ。

 ナチス軍は1938年、南極大陸を探検し、大規模な調査を行い、4000メートル級の山脈を発見。内陸部に雪の降らない地域と、温水湖を見つけた。そして南極大陸の一部を「ドイツの領土」と宣言したそうで、そこの地下にUFOの秘密基地を設置したと言われているんだ。

kk ドレスのような網目状の菌網を伸ばす姿の美しさから「キノコの女王」の異名を持つウスキキヌガサタケは、スッポンタケ科キヌガサタケ属のキヌガサタケの仲間。

 宮島をはじめ西日本のごく限られた地域にだけ自生するそうで、絶滅危惧?類に指定されいる貴重なキノコなキノコなんだ。


tobisaFlickerに収められているフォトセットの3Dメガネをかけて見るいろんな風景。

 3Dメガネは、赤と青のセロファンが左右に貼ってある例のアレで、早速パルモもスパイキッズのDVDを買ったときについてきた3Dメガネで見たけれど、日本の景色と昆虫たち、月の画像がとってもすごかったんだ。

ahurika アフリカのカメルーンには、自らの足を布でぐるぐる巻きにし、それを餌に見立てて巨大ニシキヘビの棲む穴に足を挿入、ヘビが食いつくのをじっと待ち捕獲するという脅威のハンターが存在するそうなんだ。

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