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 ソニーがシンガポール向けに、新しいデジタルカメラ「Sony Alpha900 DSLR」の広告ポスターに起用したのが、ビッグフット・UFO・ネッシーと、おともだちにはなじみの深いオカルト関連だったんだ。

 このカメラで決定的瞬間を撮影してってことなんだろうけど、日本向けポスターも心霊写真あたりで攻めてほしかったもんだよね。

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arasuka 日本と同様、アラスカも火山地帯なわけで、アラスカにある12の活火山観測所のが撮影したライブカメラ映像を毎日チェックすることができるサイトなんだ。

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buji おそらくは、海外向けの歴史的な日本男性用の軍事的衣装を紹介した本からのスキャン画像だと思うんだけれども、各時代を生きた日本の戦う男たちの生き様が感じられる古写真なんだ。

kumozaru アメリカ、テネシー州のイーストリッジのとある家の裏庭に、関取級の巨大肥満クモザルがのっしのっしと歩いているのに出くわしたこの家の4歳の男の子。その異様な恰幅のよさにびっくり仰天、ママンを呼びつけママンもびっくり、すぐさま911(警察)に通報するという事件が発生したそうなんだ。

ミイラ 日本の仏教寺院、博物館には、古来から伝わるミイラがある。出所不明なものも多く、何者かによって作り上げられたハイブリッドなものが、そのまま神として崇められ、伝説として奉られる場合もあれば、即身仏のように、自ら絶命し、ミイラ化したものもある。そんな日本のミイラに関しての特集が海外サイトにて紹介されていた。

にしきへび インドにお住まいの、2歳半になるKanhaくんと、6歳のAnuragくんは、普通のおもちゃで遊ぶよりも、ニシキヘビと遊ぶのが大好きなこどもたちなんだそうだ。

 お父さんのMilesh Solankiさんも、実は大のヘビ好きで、子どもたちが自然にヘビを好きになったことに大喜び。

 ある日、庭で楽しそうにニシキヘビと遊んでいる弟のKanhaを見かけ、「ヘビが好きなの?」と聞いたらもううれしそうに「大好きなの」と答えたそうなんだ。どうやらこの兄弟、庭に遊びに来る蛇たちといっつも遊んでいたようで、よーしそれならってんでお父さん、2人の子どもにそれぞれの専用ヘビをプレゼントしたんだそうだ。

はし橋を破壊される瞬間映像に萌えるそんなマニア必見の橋破壊映像を最高総合芸術と称されるオペラの歌声に合わせながら鑑賞できる映像なんだそうだ。なんだか崇高っぽいよね。

ねこあパソコンはあったかいし、うにょうにょ動く画面も面白いし、仲間の猫もいっぱい住んでるし、猫がパソコンのとりこになるのは、おともだちのみんながネット中毒になるのと同じくらいの必然性があるわけなんだ。

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 アメリカのフロリダ州、ウェストパームビーチの近くシンガー島沖で、体重が1000ポンド(453kg)以上、体長が4.26メートルある巨大シュモクザメが捕獲されたみたいなんだ。

u-pa 前にちらっと記事内で紹介したかと思うんだけれども、あの一世を風靡した水中ペット、ウーパールーパーを食用化にする動きがあるようなんだ。

 ウーパールーパーは1985年、食品メーカーのCMに起用されて人気に火がつき、日本国内でこぞって養殖されていたんだけれども、ブームが去った1990年ごろから需要が激減し、卸価格もピーク時の一匹4000円から800円にまで落ち込んだそうなんだ。

 そこで、富山市にある、ウーパールーパー養殖業大手の日本生物教材研究センターは、新たな販売方法としてウーパールーパーの食用化に着目。そのお味はというと・・・

gurao アートの世界は仮想空間ならではの、様々な表現や手法でこの世の闇や地獄や苦しみなどを表現していくわけで、そんな芸術作品の中からこれはやばいっと思った絵をつなぎ合わせてスライドショーにしたものがこの映像なんだそうだ。

 
ukura 1986年に起きたチェルノブイリ原子力発電所事故によってゴーストタウン化したプリピャチの廃墟地帯の2009年現在の画像ギャラリー。

 事故の後、街がすべて放棄されたため、事実上ソビエト連邦時代後期の資料館のようになっているんだ。アパートなどのビル・プール・病院などが何もかもそのままの状態でそこだけ時を止めているんだ。

sanndo おにぎりの具にいろんな種類があるように、サンドイッチの具にも様々な種類があるわけで、いろんなサンドイッチ屋さんで売られているをぱっつり切って断面図を日々淡々と公開しているブログがあったみたいなんだ。

 どこまでサンドイッチの具ネタが続くのか、そこんところだけは見続けていきたいと思うんだ。

irukato 猫が金魚鉢の中の小魚に興味しんしんなように、このトラの場合にも水槽の中のイルカにワクワクテカテカしちゃってるわけなんだ。

 カリフォルニアのテーマパーク「シックスフラッグス」のディスカバリーキングダムで、スタッフが生後6ヶ月の虎、アカーシャちゃんをお散歩させていたところ、アカーシャちゃんは水槽の中のバンドウイルカ、マブリックちゃん(生後16ヶ月)に興味を奪われ釘付け状態に。

 それからというもの、アカーシャちゃんは毎日、散歩の途中に必ずイルカのマブリックちゃんの所にたちよって、ずっと見つめているんだそうだ。イルカのマブリックも虎のアカーシャに泡をポワポワかけてあげたりして、なにやら二人だけのコンタクトを取っているみたいなんだって。

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