yatyou 野鳥のさえずりを、そのクチバシの食感を、目の前で観察できる素敵グッズが発売になっていたみたいなんだ。その構造はというと、マスクの目の以外の部分に花柄が施されていて、それに誘われるかのように野鳥が飛んできて、目と目の間に取り付けてあるチューブから鳥は栄養を吸いだすことができるというアイディア商品。

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猫 米獣医師会(AVMA)は4日、アイオワ州でペットとして飼われている13歳の猫が新型インフルエンザ(H1N1型)に感染していることを確認したと発表した。同ウイルスの猫への感染が確認されたのはこれが初めてという。
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akari

 人間達の作り出した「灯り」をともすと、そこには今までとは違った自然の景色や風景画浮かび上がってくるみたいなんだ。
jorei たびたび不幸に見舞われるという家を訪れた霊媒師。除霊作業を行い、その光景を助手が撮影。その映像に映し出されていたものは・・・

kazan UFOは火山がすきなのか、それとも噴火自体がUFOと関連性があるのかはまったくわからないままに、火山噴火時にその山の周辺を飛んでいたUFOの映像を5つほど紹介してみることにするよ。
ハッシー ブームが去ったとはいえ、ハシビロコウさんは俺たちのヒーロー鳥。全長約1.2m、体重約5kgの大型な体ながら、動かざること岩のごとし。動物園にいるハシビロコウさんはわざと子どもをおどかして遊んでいたりするそんなおちゃめなところのあるハシビロコウさんは、世界的にも大人気。

 アメリカのサンディエゴ、ワイルドアニマルパークにいるハシビロコウさんの場合には、カモさんをこうやってお口にくわえて驚かすのが好きらしいんだ。
VIP

 どうみても子どもたちが喜びそうな秘密基地めいた燃料庫なのだが、その内部に侵入してみると、何を隠そうここは本当の意味での秘密の隠れ家。来るべき地球の危機に備えてどんな衝撃にも耐えうるVIPな人の為の高性能の核シェルターだったみたいんだ
クラッシュ 2008年に編集された、ネット上に出回った衝突、クラッシュ事故写真をトップ10形式でお伝えするスライドショーなんだ。
クマ ドイツのライプツィヒ動物園にいるメガネクマのドローレスちゃん。ほとんど毛が抜け落ちちゃって、まるでクマじゃないみたいなんだけど、この動物園ではメスのクマたちが次々と毛が抜け落ちていくと言う現象が発生したんだそうだ。

 おそらくは疥癬なのかなと思うんだけど、何人かの専門家によると、熊達が痒みに苦しんでいるような様子はないので、遺伝子的な何かなのではないかと言うことなんだ。
kioko 高圧電流をピリピリと流し、キノコの生育を活性化させ、収量を増やす研究が盛岡市で進められているそうだ。名付けて「かみなりきのこ」大作戦。

 適度な電圧をかければ従来の2倍以上の収穫量が得られる成果が実証されたという。キノコ栽培だけでなく、野菜など他の農産物にも応用できる可能性があると、関係者は期待しているそうなんだ。
南極

 南極半島の近海に連なる島の一つ、ディセプション島は、活火山があり火山の影響で地熱が高い。熱のため雪が解け、南極付近では珍しく地表がむき出している。また、南極付近で唯一の温泉が湧き出ている場所としても有名で、これは世界最南端の温泉でもあるんだ。

 そんな南極のオアシス、ディセプション島は、1967年に起きた激しい火山噴火と、1969年2月23日に再び起きた火山噴火で、当時あった建物や鯨油所が破壊されそのままの状態で眠りについていると言う。現在は穏やかな状態にあり、そこはペンギンの繁殖地となり、ペンギンたちが憩いっている姿をあちこちで見ることができるんだ。一般人が参加できる南極クルーズツアーで訪れることができるのだそうで、一生に一度いってみたい場所にいれてみてもいいかもしれないんだ。
yuurei 山形県と宮城県を結ぶ関山トンネルは、知る人ぞ知る心霊スポットなのだそうだけれど、そこのトンネルを通過する際、カーナビに表示される文字に「幽霊」が出没するという・・・

フェラーリ 2010年にオープン予定のアラブの首都アブダビで建設が進められていた、屋内型テーマパーク「フェラーリ・ワールド・アブダビ」の巨大な外部構造がとうとう完成したみたいなんだ。

 フェラーリといえば車好きなら憧れるスーパーカー。スーパーだけにテーマパークもスーパーで、上空から見ると、656平方キロメートルの巨大な敷地内に触手を伸ばしたようにへばりつく真っ赤で巨大なその外観は、まさしくパターン青なんだ。
ライオン 1898年、鉄道敷設作業が行われていたケニア、ツァボにて、作業員らが9ヶ月間、毎晩のようにライオンに襲われ、とうとう作業が中断されるという事件が発生。人間を襲っていたライオンは2頭で、英国人のジョン・パターソン大佐によって射殺されたのだが、大佐は、2頭は合計135人の人間をかみ殺したと主張していた。

 これに対し、建設を請け負ったウガンダ鉄道会社は「殺された人数はたかだか28人だよ」と反論したが、パターソン大佐の詳細な調査の内容から、「135人説」の方に軍配が上がったのだという。ところが最近の調査で、またしてもこの数字をくつがえされる結果が明らかになったのだという。
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